無題
[ リスト | 詳細 ]
|
噴煙の気をまぎらわせるために、霧山幻想66(中村為彦の作)を書きました。
気晴らしに、お楽しみください。
こちらでは、読むことが出来ませんので、第二版 朝日の直射す國、夕日の日
照る國の方に入ってください。
どうぞよろしくお願いします。
霧山人
|
|
周りの人々の吾輩のイメージがそれぞれ違うみたいなので、困っている。
さまざまなジャンルに及ぶと、読む記事によって、吾輩のイメージが人それぞれになってしまう。だから、怪人のように思われる。
それは、読者の妄想であって、本当の吾輩ではない。
いろいろな職業をしてくると、その職場によって、臨機応変に対応するから、イメージがそのときそのときでちがってくるのは当たり前である。千差万別になる。
小説を書こうと思うのだけど、まわりは吾輩が理系だと思っているから、書けなくなってしまうのだ。
小説という手法は、実験道具や分析機器がないから、言語を使って、真実を確認するためのものである。たぶん、意味がわからないだろうけど。
頭の中を整理する暇がないから、無我無想ということにしておくのだ。
だから、いろいろな門の入り口ばかりやたらにたくさん知っている。ジェネラリストの悲劇である。スペシャリストのほうがいい。その道に入っていかないから、究(窮)められないのだ。自分の道を見つけるのが難しい時代である。そのときの好奇心で、興味の対象が変わってくるだけだ。
例えば、第一版が文系(19世紀)にして、第二版が理系(20世紀)にしようかなと思ったりした。
まだ、結論がでないので、お気軽にお越しください。
霧山人
|
|
引越しが完了しました。受け入れ態勢は万全です。
決して、宮崎県が壊滅状態だから、引越ししたわけでは御座いません。
たまたま偶然、そういう次第になったわけでありますので、ご了承ください。
松本清張が生きていたら、日米共同演習のときが怪しいというにちがいない。
彼が若かったら、神々の乱心でもなんでもなく、米国の謀略だというだろう。そのようにいうだろうね。吾輩は言わないけど・・・。
もののけ姫で神殺しをしたのに、神様のせいにはできないだろう。人類の自業自得だと思う。ジオ・パークがいけなかったのかな。生物多様性も生類憐れみの令にならなければいいけどね。
真偽は定かではないが、早く噴火が収まってほしいものである。
霧山人
|


