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ぼくらの世代にとってはサンダーバードは忘れられないテレビ番組。 昨日、かみさんが近所の図書館でDVDを借りてきたので7歳の息子とみた。 「これは本当の人間だよ。昔は人間はこんな感じだった」とふかしたら しばらくして 「ワイヤーがあるワイヤーがある」 とテレビの画面を指差して大騒ぎ。 「えー本当、おかしいな」というと 「だってこの口の動きも変だよ」 真剣に反論してくるところがかわいい。 その次のシーンでペンを持って字を書くところがあり(そいうところは本物の手) 「ほらー」と言ってやった。 まあ、5分以内には本人もパパのいたずらだと見抜いたが。 ちなみに国際救助隊をInernational Rescueと呼んでいた。日本語は直訳だったのだ。 学校と図書館が移転(200メートルくらい)して4月から再開したのを記念して今月だけ図書館のDVDレンタルがただ。とはいってもろくなものがなく(失礼)、面白そうだとサンダーバードにしたらしい。 会社でまわりに「知ってる?」と聞いたら皆、口をそろえて「もちろん」。 そりゃイギリスの番組だからあたりまえだが。 ついでにキャプテンスカーレットやスティングレーも同じプロディユーサーの番組だと教えてくれた。
キャプテンスカーレットはかすかに覚えているが、スティングレーというのは記憶にない。 なんでも海の中の物語のようだが。 いずれにせ、あらためて会社の同僚が同世代だと実感。 |

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「サンダーバード」私が見た頃は、、、、、「白黒」でした。。。(^_^;)
ん?テレビが白黒だったのかな?。。。。ははははは
2008/4/22(火) 午後 8:58
もぅ〜〜〜しっかりハマッてましたねぇ〜〜〜♪
私は「3号」が好きでプラモデルも作りました!
最近、TVコマーシャルでも良く見かけますし、曲も使われて居たりします。
いまだに、あの曲に♪ぞくぞくしますよ〜〜
2008/4/23(水) 午前 1:26
会社で話題にしたとき、向かいに座っているおじさん(ボクもおじさんですけど)がみんなから「○○の場合は白黒で見たんだろう」とからかわれていました。
さて、ボクはどうだったか。実はよく覚えていない。再放送も見ているのでそれはカラーだったが。最初のころはひょっとしたら白黒かも。
記憶のかなただー。
2008/4/23(水) 午後 1:53 [ 忍者半蔵でござる ]
「3号」は宇宙へ行くやつですね。ボクはよく「1号」の絵を描いていました。小学校で「1号」の形にについて友達と「議論」したのを覚えている。後ろのところのエンジン?の形について意見が合わずに。言いあいをしました。なんでこんなしょうもないこと覚えているのだろう。
あの曲はいいですね。もちろん見たDVDにもあります。でも音楽だけで歌詞がなかった。まだ1話目しか見ていないのでわかりませんが。DVDには全部で4話入っています。
2008/4/23(水) 午後 2:00 [ 忍者半蔵でござる ]
まだ2話目を見る暇がない。1話目はぺネロープさんがパリに行ってファッションモデルになり、そのデザイナーの新作を「悪人」が盗むという設定。もちろん国際救助隊がちゃんと助けるわけだが。「水戸黄門」のように。うちの子にとっては初めてみたサンダーバードがこれ。妙な番組だと思っただろう。(ファッションショーのシーンがある)
ぺネロープって普段聞き慣れない名前だ。ペネロッパと聞こえてなんか「ケロンパ」を思い浮かべた。
2008/4/24(木) 午後 8:37 [ 忍者半蔵でござる ]
10年前に初めてアメリカに旅行する事になった時、同僚からサンダーバードの模型買って来てと頼まれました。サンダーバードはイギリス?とは知らずに、おもちゃ屋さんを探しまわりました。結局サンダーバードと言う車しか見つけられず、後日サンダーバードはアメリカ作品では無い事が分かりました。一生忘れられない思い出となりました。
2008/6/8(日) 午前 6:32 [ レモングラス ]
チエミさん、そういう勘違いってありますよね。たとえばオリンパスカメラっていったいどこの国の会社かと思ったら(たしか)本社は埼玉県あたりでした。えー日本の会社だった!
2008/6/8(日) 午後 3:47 [ 忍者半蔵でござる ]