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さて、この詩は誰のだっただろうか?? 土曜日にとうとう家族がイギリスに帰って行った。 世界は小さくなったが、ジェットの飛行機で11時間もかかるというのは遠い。 世界と言えば、少し前にかみさんに「もうAnglo-Americanはよくわかったから、今度はアラブとかインドネシアとか中国の人と友達になったらいい」という話をしたことがある。最近、テレビでそれを裏づけるようなことを言っていた。 つまり今は先進国にかわり石油の売り上げ金のある中東や成長率の高い中国、東南アジア、インドには仕事が一杯ある、という話。 かみさんとそん話題になったいきさつは今度かみさんが通うイギリスの大学はそういう国からの留学生が半数以上ということを彼女がぼやくから(だから英語がわかりづらいと)、ボクが「それは絶好の機会だよ。俺たちもう白人系アメリカ人やイギリス人には知り合いも大勢いるし、考え方のパターンも理解できたからそういう人の友達を増やしても面白くないぜ」と。 今朝Birminghamから「無事着いたよ」とかみさんから連絡がきた。ほっとした。 むかし、アメリカのダラス近郊に住んでいたとき、まだ住んで1年もたっていなかったが出張からの帰りの飛行機でDallas-Fortworth空港に着くと「あー帰った」とほっとする気持ちになって変だなと思ったことがある。要するに家族が住んでいるところが「家」なのだ。 今日はどういうわけかBrummieアクセント(英国のBirminghamかいわいで話される方言)が無性に懐かしくなって聞きたくなった。 こういう時はYoutubeが便利だ。 ここをクリックするとBirminghamを紹介する番組が。ちなみにナレーションはBrummieアクセントではありません。 興味のある方はpart2、part3もあります。 「訛り懐かしYouTubeの人のなかにそを聞きに行く」の世界だ。 ”Ya wann a cup of tiei?(You want a cup of tea?)”は Black CountryアクセントでBrummieではありませんのお間違えなく。 dirty, 1 million people with the speech impediment, working man's place, horrible abundant houses, old factory, rough, industrial, the harsh accent the way people speak Excuse me, hey Southerners, What a FXXXX people do you think you are!!
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