すごくすきだよ

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こんなひどい状態で
まだこんな検査を、処置を
する必要があるのか?
と よく感じるんだよね
人間の病院で

だから
うちの猫たちへの考え方は
「無理な事はしない」

今回も獣医さんに行かず
見守って送ろうと思ってた

でももしかして
ちょっと簡単な処置をしただけで
生還できることだったのに
私が勝手に諦めていたのだとしたら?
という思いに至り
昨日夕方受診

皮下点滴 皮下注射 液状の食事
鼻詰まり解消 ひどい歯石もとり
爪切りもして ー

血液検査は脱水症状と血圧が低いせいで
少量しかとれず
今日再チャレンジの予定

結果をみて
点滴の種類を変えます と


似たような状態から復活したコもいたと
友達から実例を示してもらって
期待しちゃってるけど

でも本にゃんにしてみたら
「もう放っといてほしい」なのかもしれなくて



愛する動物と暮らしてこんな経験がある人は
痛いほどわかってくれる気持ちだと思う


昨日の段階で
先生と話し合い

血液検査 点滴 などはいいけど、
入院はいや
と伝えた


前日は外に何度も出たがったのに
病院から帰ってからは一度も出たがらないのは
なんでだろう

帰って来て呼吸も楽になって
今までちゃんと眠れなかったのを取り戻してるのかなと思っていたけど
やっぱりひどいのかな

これから二度目に行くけど
無駄な抵抗で かわいそうなことなんだろうか



二度目(翌日)
獣医さんに行って来ました

簡単に言うと

(エイズキャリアだったので)
エイズ末期なのかもしれないし
他に数値が悪いのもあるけど

急変する可能性はあるけど
脱水をなおして
栄養摂って
体力が戻せれば
また普通に生きていける

またごはん食べさせてあげたいですよね

って言ってくれました







私は勝手にあきらめ
今度は勝手に盛り上がってるのかな

無理矢理栄養(高栄養液状)を与えるのが
つらそうだ
もっとうまくあげるようにしたい

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