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猫と絵手紙のアンビバレントな日々
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スターチス

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まだ開花宣言出てなかった薄曇りの日

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地元の(食べ物屋さん巡りで)人気ブロガーさんがとてもいいと書いていたらしい店へ。馴染みない地域なのもありなかなかにわかりにくかった。何とか辿り着きました。12時前だったのに限定ランチ最後の2皿だったので、せっかくなのでそれをオーダーした。





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イメージ 7写真ハンバーグ小さく見えるし、おいしそうに撮れてなくて申し訳ない。ハンバーグとから揚げもおいしかったし、チェーン店ではない店のブッフェ形式サイドメニューは手作り感あり、お総菜系からパンや寿司、各種飲み物等充実していて、良かった。

意外と広い店内、予約席ずらり、来店者続々、
みなさまよくご存じ、さすが!





マイラさんに頂いていた
お薬錠剤をくるんで食べさせるための補助食品。
くーちゃんが食べたそうにしていたので試しにやってみたところ
すごい好き〜ってクリスキよりうんと食いつきいい。
これはお薬飲ませるときに有効だなぁと保管しました。
やはり世界中の猫の飼い主さんは猫への服薬苦労してるのね。
マイラさんいいものをありがとうございました。

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抱き合って寝ている2匹
(寒いと潜るチビ子だからもうずいぶん暖かくなってきたのでしょうね)

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考えない

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たまにマイナスな考えにとりつかれそうになることある。だめだめ。考えない、考えない。








この日オープンのお店へ。
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お醤油味のスープで色が濃くてびっくりだったけど
妙に癖になりそうな濃い甘辛いの、気に入っちゃった。
生姜入ってるのも特徴みたい。
大きな肉肉入っててこれと汁を白ご飯に混ぜて食べるので
二度楽しめますとおすすめされてたけど、私はそれはパスしました。






黄昏の百合の骨  恩田 陸

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amazon「BOOK」データベースより転載させてもらいました。
「魔女の家」と噂される洋館に隠された秘密…。「自分が死んでも理瀬が半年以上住まない限り、家は処分してはならない」という亡き祖母の遺言の意図とは? 洋館の周りで次々に事件が! 

ミステリーかと思って読んでたら
もしかしてファンタジー、ホラー入ってる?って雰囲気になって
でもこの本単体ではちゃんとつじつまあって面白く読み終えた。
どうやらこの主人公の周りにはいろいろ複雑な背景。
シリーズものほかのも読みたい。




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このアングルはちょっと小柄に見える

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しかし、足が短い。
偽マンチカン。
猫だからそれもかわいいけど。



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アルストロメリア

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花っておひさまの関係あるからだろうけど
みんな同じ方向見てるよね。







イメージ 9仲悪いのになぜ
そんな近くにいる!?










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「いつもにゃがら
目障りな奴」











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「それはこちらの
セリフ」









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地味に小競り合い。

私は出かけたので(大体こういう写真は私はすっかり起きていて猫たちは2度寝に入りかけている時間帯)この後どうなったのか不明。


















わたしたちが孤児だったころ カズオ・イシグロ
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amazon「BOOK」データベースより転載させてもらいました。
上海の租界に暮らしていたクリストファー・バンクスは十歳で孤児となった。貿易会社勤めの父と反アヘン運動に熱心だった美しい母が相次いで謎の失踪を遂げたのだ。ロンドンに帰され寄宿学校に学んだバンクスは、両親の行方を突き止めるために探偵を志す。やがて幾多の難事件を解決し社交界でも名声を得た彼は、戦火にまみれる上海へと舞い戻るが……現代イギリス最高の作家が渾身の力で描く記憶と過去をめぐる至高の冒険譚。

ノーベル賞取る前にこの作家さんのは「日の名残り」とか読んだことあるのだけど、暗くて楽しめずやっとこさ斜め読みって記憶しかなかったのだけど、これはおもしろかったです!
読んでいてイギリス小説らしい直接的表現ないところ(だから一生懸命想像力働かせてついていかなければならない)、この時代だと子供時代をインドで暮らした香港で暮らしたってイギリス小説も多いから、名前が日本人名だけで、実際ネイティブなイギリス人の作家の本です。
ずっと孤児の心境で生きていた主人公の探し出した結末は晴れない結末ではあったけど、この結末がカズオイシグロかなと思いました。






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ごはん

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煮魚(これは2人分)
このイワシはこの状態で売ってあった。
このサイズのを1匹1匹頭落として内臓出さないといけなかったなら
私きっと買わなかったと思う。
お客さんきっとみんなそうなのよね。
「下ごしらえ済」状態で売ってあるの、ありがたい。
おいしく煮て食べられました。
アオサの味噌汁
はんぺん


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ささみの燻製(市販のもの)レタス
こんにゃくベーグル
いかにもダイエット中っぽい晩御飯。
というのもこの日のランチが
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食べ応え満点ごっつい本格ハンバーガーだったから。
おいしかった〜。
写真では隠れてるけどたっぷりのフライドポテトつき。





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牛タン(レモン汁と塩も添えて売ってあった)
こんにゃくのピリ辛煮
きゅうりのぽん酢和え
冷ややっこ




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ひとくちステーキ、バルサミコ酢味
ブロッコリーの変種みたいなの、トマト
刺身こんにゃく
冷ややっこ
あおさの味噌汁


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とんてき
アスパラガスのソテー、トマト


母と買い物に行くと魚は食べたくないと言って
連日似たようなメニュー選ぶから
毎回ひとりで買い物行きたいと思う。
ひとりで買い物行って何作って食べようかなっていうの
私には楽しい趣味的なことなのだけど
一緒に買い物行って意向聞かないといけないと
家族いる人が食事作りは仕事みたいで楽しめないのがわかるなぁ。







剣呑な雰囲気の2匹
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「もう手加減しません!」









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「ガブッ!」










しばらく大騒ぎしていたのに
いつのまにか

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よく見かけるのだけど、
このチビ子の足の宙に浮いているのがおかしい。
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ファミマでカフェタイム 
おいしかった




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ハーバリウム

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イメージ 3山ねこさんからばばちゃんが載ってる立派なカレンダー頂いたお礼のつもりで送ったものにまたお返しいただいて非常に恐縮。ケーキおいしくいただきました。


そしてこのハーバリウムが山ねこさんお手製ってすごいです〜!


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飾らせてもらってます。




まだ体脂肪率低下強化週間だったのに
この道の駅の大エビ天丼を食べたい!と
食べに行った。おいしかった。満足した。

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本日のチビ子山はやや土砂崩れ。
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昨日の東野圭吾の本のこと。
オリーブさんのコメントで私が読んだのは映画化された「マスカレードホテル」ではなくそのシリーズの最新作「マスカレードナイト」だったことが判明(って自分で気づけよ!)。
なんかおかしいと思ってたんですよね。
この犯人はいったいどういう俳優さんならできるんだろうと
内緒コメで教えてもらったのだけど、
「え〜、その人が犯人役って無理では⁉️」って感じだったし。




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