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「千曲川」と「好きになった人」
 わが赤ベレー楽団の有志4人が7月14日、ハーモニカ・ミニ発表会で懐メロ2曲を演奏する。「なぜ有志なのか」と云う疑問は出るだろうね。要するにキーボードの伴奏なしでハーモニカだけで舞台に立とうということなのだ。キーボードは舞台演奏となれば仕掛けが大変だ。やる以上は1―2曲でなくもっと欲張りたいし、学芸会的なミニ発表会には意欲もわかないとか色々あってね、「やはり出たい」というハーモニカの有志4人が申し込んだってわけ。
 曲は「千曲川」と「好きになった人」、前者は五木ひろしの若かったころの歌、後者は都はるみの初期のヒット曲だ。戦後の曲だが若者にも中年にもなじみは薄い、NHKなつめろ番組にも余り出て来ないね。赤ベレーはこういう曲をあえてやるのだ。老人施設のボランテイア演奏では「好きになた人」は大人気だよ。皆が大きな声で歌ってくれるので奏者の方も吹き甲斐があるってことさ。 
 
会場は にしび創造 センター
 日時 ⇒ 7月14日(土) 10時会場。あの4人演奏は午後
 場所 ⇒ にしび創造センター(名鉄の各駅停車で下小田井下車すぐ)
 出演 ⇒ 愛知県下のハーモニカ愛好者、ベレー4人は午後出演
 曲目 ⇒ ベレー4人は「千曲川」 と 「好きになった人」
 演奏スタイル
  ハーモニカ4人ならメロデー①パート②パート、コードハーモニカ、バスハーモニカ という4部合奏になるのが普通だが、いつもキーボードに乗っかっている我ら赤ベレーのハーモニカ4人衆は若手で73歳、最高齢者は99歳という高齢者集団だから①パート(メロディー)に2人以上が必要、出来れば3人欲しい――となるとバスハーモニカの出番はない。変則だが伴奏はコードハーモニカだけということになる。それでも出ようという意欲を買って欲しいってことさ。さてどうなることやら。本番は。
 
翌日(7月15日)も、その会場でコンサートがあるぞ。
 そうなんだよ。15日は同じ「にしび創造センター」で、クロマチックハーモニカのコンサートがあるのだ。大阪からプロ奏者も2人来るとか、平均レベルはこちらのほうが高いかもね。                  (つづく)       20120622 
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5〜6月のボランテイア演奏
 わが赤ベレー楽団は5月××日、とあるコミセン(コミュニテイセンター)の老人食事会で懐メロを演奏する。皆と一緒に食事をした後の演奏だ。正直の話、我々は食事の前に演奏し、それからお年寄りの皆さんと一緒に食事したい。ハーモニカという楽器は、食後の場合は全員が歯磨きをしなくちゃならないのだよ。でも、主催者側の希望は食後なんだよね。だから歯磨きの時間を確保して演奏するのだ。
 「ふるさと」「リンゴの歌」「わすれな草をあなたに」「ここに幸あり」「好きになった人」などなど10曲を演奏する。そして皆さんに歌っていただく。ナマオケの楽しさだよ。
 続いて6月××日には、とある老人グループホームでボランテイア演奏をする。何度も行っているので顔なじみだ。楽しみに待ってて下さるので我々もうれしい。
 
7月14日は舞台で演奏
 そう、先回と同じ会場、愛知県清洲市の「にしび創造センター」で7月14日(日)ハーモニカ愛好者のミニ発表会がある。赤ベレー楽団は先回は「千の風になって」と「長良川艶歌」だった。今度もキーボードなしのハーモニカ4人で出ようと云う話が進んでいる。99歳老楽士も居るので懐メロ演歌を2曲吹くことになりそうだ。第一パート2人、第2パート1人、コードハーモニカ1人という組み合わせだろう。バスハーモニカのない変則カルテットだが何とか聞ける演奏にしたい。曲の候補には「千曲川」と「好きになった人」があがっている。さて、どうなるか。           20120513
 
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ゼネラルコンサート(CHF主催)5・6天白
 CHFは中部ハーモニカ連盟のこと、ゼネラルコンサートは、連盟の会員が研鑽の成果を披露する年一回の音楽会(独奏中心)の名称なのだ。gokatoもその一員だからハーモニカの独奏をするよ。彼は一介の我流アマだがほかの会員たちはレベル高いよ、プロ級の奏者も居る。入場無料、いろんな曲が演奏されるので聞くもまた楽し、歌好きの人にはお勧めだね。
                 (見出し・小見出しなど 一部補正    20120418)
 
会場は天白文化小劇場
 会場は天白文化小劇場、名古屋の地下鉄鶴舞線原(はら)駅下車スグ。駅ビルの4階にあるから交通の便は上々だ。               20120413
 
「千の風になって」 gokato独奏
 gokatoはこのコンサートに早々と出演申し込みをした。出演は第2部の始めの方だから午後1時過ぎかな。何故「千の風・・」?前頁のコードハーモニカ談義の続きと云う訳さ。つまり、せっかく「千の風・・」でコードハーモニカの練習を5年ぶりにしたのだから何とかこれを活かしたい ―― だけど独奏中心のコンサートなのでコードだけで出演と云う訳にも行かないだろう ―― メロデイ―を吹かなくっちゃ ―― そんなことから苦肉の策としてコードを自分でCD録音し、そのCD伴奏でメロデイ―を吹くということになったんだ。メロデイ―はどのハーモニカでも良いが、広く行き渡っているのに舞台ではあまり吹かれない10ホールズハーモニカを使おう。そんなことをあれこれ考えた挙句、10ホールズ独奏「千の風・・」、伴奏はCD(手作りコード伴奏)となった次第。ところがいざ取りかかってみると、これが意外に厄介なのだ!
                                     20120416
 
カラオケ造り?
 歌より先に伴奏を作る「カラオケ」作りに似ているんだよね、いまチャレンジ中のコード伴奏吹き込みは。下手に作ると歌が死ぬ、つまり本番のハーモニカが死ぬわけだ。かといって色々工夫してみてもどうも変なんだよね。指揮者が要るんだよ。それを自分でやらなきゃいけない。コードハーモニカの操作がまだ自分のものになっていないので録音してもNGが多い。伴奏CDができなきゃ、肝心の「千の風・・」テンホールズの練習もできない! 四苦八苦の続くgokatoである。         418                                         
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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演奏会直前の大変更
 ものごと全てがうまく行くとは限らないね。24日のハーモニカ・ミニコンサート(清州市にしび創造センター)でわが赤ベレー楽団は年配のハーモニカ愛好者4人で2曲演奏する予定だが、本日(3月18日)直前の練習で、2曲のうち1曲はコードハーモニカをやめて普通の複音ハーモニカだけで演奏しようという話になった。
 コードがうまくいかないからというよりはむしろ「コードに一人廻すことによってメロデイ―部門が弱体化する」と云う現実に直面、一週間後に本番を迎える間際になって「千の風になって」コードハーモニカなしで行こうということになった。
 
長良川艶歌はコード伴奏
 もう1曲の長良川艶歌にはコードハーモニカを入れる方向だ。この曲は「千の風」と違い前々からレパートリーに入っているので、コードハーモニカに1人割いてもメロデイ―は何とか格好がつく、と云う訳だ。いずれにしろ赤ベレー楽団はキーボードを抜くと、とたんにみすぼらしくなる ―― と云うのが実情だ。24日、請うご期待と云いたいところだが、今回はちょっと自信がないね。
 
 結果は マズマズ
イメージ 1
 
その日、3月24日、4人はこんな調子で演奏した。代表のごーかとは薄氷を踏む思いだったが他の3人はそれほどでもなかったようで、目立った不手際もなくマズマズの出来といえようか。2曲目のコードハーモニカの写真も欲しかったね。  0326
 
天白はコード伴奏(MD)だあ。
 5月6日(日)名古屋市天白小劇場で行われるハーモニカのゼネラルコンサート(CHF・中部ハーモニカ連盟主催)にごーかとは「千の風になって」独奏を申し込んだ。コードハーモニカの伴奏部分を自分でMDに録音、そのMD伴奏でテンホールズハーモニカ2本の使用して独奏をするってわけ。さてどうなることやら・・・   3026
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ホコリを掃って お出ましだよ
 コードハーモニカは和音でリズムをつける伴奏用のハーモニカ、国産の中型のもので長さが40センチほどある。我が赤ベレー楽団も一頃は重宝していた(担当はGOかと)が、キーボードが加わってからは不要になり棚の上でホコリをかむっていた。しかしこの3月24日(土)に愛知県清洲市「にしび創造センター」で開かれるハーモニカのミニコンサートで、2曲ともコードハーモニカを使用することになり、GOかとは5年ぶりに棚から下ろして吹いてみた。
 音は出たね。そんなに狂ってはいない。問題はブランクが長すぎて動きがギクシャクすることだ。一ヶ月ほど余裕があるので何とか勘を取り戻したいね。
 
「長良川艶歌」「千の風になって」 70歳代以上の4人で演奏
 赤ベレー楽団は通常はハーモニカ4人とキーボード1人の計5人で演奏するが今回のミニコンサートはキーボード無しで行く。つまりハーモニカ4人だ。70歳代3人と90歳代1人、そろそろ耳の聞こえに問題も出つつあるので合わせるのは大変だが、そこは好きな道、月2回みっちり練習するから何とか行けるだろう。
 「長良川艶歌」は当初コードなし、第一パートと第2パートだけで行く予定だったが練習してみるとイマイチ頼りない。だから「千の風になって」ともどもコードハーモニカを入れることにした。5年ぶりのコードだから担当のGOかとは四苦八苦、いつになく緊張しているよ。
 
5月6日(日)のコンサートにも出ようかな
 CHF・中部ハーモニカ連盟のゼネラルコンサートが5月6日(日)午後、名古屋市の天白文化小劇場で開かれる。これは独奏中心の発表会だ。ごーかとは「千の風になって」のコード伴奏を自分でMDに吹き込み、そのMD伴奏でメロデイを独奏しようかと考えている。ま、3月のコード演奏の状況を見て行けそうなら伴奏MDを作る。そして独奏を10ホールズハーモニカでと考えているのだが、その場合は1つ出ない音があり、それをどう扱うかという問題がある。宿題だね。      20120226
 
 宿題の答え? 出ない音は4連8分音符の中の一つであまりにも短く、いわゆるベンド奏法(音を作る。口をすぼめて強く吸い、音を半音なり1音なり下げる)にはなじまないんだよね。とくに義歯の多いGOかとには無理だ。10ホールズには第1ポジションとか第2ポジションとかいろいろあるが、今回はマイナーポジションとでも言うのかな、C+Amという組み合わせで行こうかと思ってるんだ。     0308
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
(つづく)20120226
 

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