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ジャワ島北岸の町ポカロンガンの工房で、絹とナナス(パイナップル繊維)の生地に ろうけつ染めを施したショールです。 少しばかり和風テイストになったかと思っていたら、 旅の途中で出会ったイタリア人は、「イタリア風だ」と言っていました。 絹の柔らかさと、ナナスにはハリとコシがあり、肩に羽織ると美しいシルエットを醸し出します。 デリケートな絹だけだと、爪で引っかいたりしないか気になりますが、 ナナスが入ることで、そんな心配もなくなり、とても着心地が良くなります。 ディティールにも手を抜かず、美しい一枚に仕上がっています。 今回は、模様を少なくすることで、価格を抑えています。 素材:絹×パイナップル繊維(ナナス) 技法:型押し(チャップ) 特記:和装、ドレスにも合う、大判のショールです。
ただのシルクだけより南国的な素材感が出るんですね。 ステキです。
2007/11/4(日) 午前 6:57
sayaさんはどのくらい出品しているのでしょう? 新しい反物も出していますか?行きたい!けれど・・ 仕事が終わってから聖蹟桜ヶ丘までいけそうになく ・・今度はもう少し早くお知らせくださいませ〜。
2007/11/7(水) 午後 2:43 [ tateyoko ]
繊細で綺麗な模様だな〜・・って思いました〜^^ 素敵ですね〜☆
2007/11/7(水) 午後 7:44
きもの工房様、シルクロードも興味深いのですが、海の交易時代をイメージした「海の道...」は私の展示会のテーマのひとつでもあります。今、あらためて絹+ナナスの繊維に魅了されています。
2007/11/7(水) 午後 8:10
ひっしゃん様、床の間にとは嬉しいお言葉です。うちは新しいマンションなので床の間がありませんが、あれば好きな布を掛けて暮らしたいと日々想うところです。
2007/11/7(水) 午後 8:18
若旦那様、機会があれば、是非、触れていただきたいものです。
2007/11/7(水) 午後 8:19
赤唐辛子様、どちらかというと、宮古、八重山上布で使う芋麻のような質感です。南の国の植物繊維は、使い方次第で強くしなやかな良い布になります。
2007/11/7(水) 午後 8:23
tateyoko様、うちの出品は帯地や日傘などにも良さそうなバティック、ロンジー、マットミー、蓮布などや、鼻緒などクラフトに良さそうなハギレセット、個人の古着物のコレクションなども。。。です。
2007/11/7(水) 午後 8:26
choco様、お久しぶりです!お元気でしたか?このショールは、渋すぎず、派手すぎず良い感じです。
2007/11/7(水) 午後 8:27
素敵なショールですね。最近、バティックの勉強をはじめました。 といっても、洋書を苦労して読んでいるだけですが(笑)。 ナナス・・初めて知りました。勉強になります^^
2007/11/9(金) 午後 1:50
ozawami様 お久しぶりです。バティックの本は何をお読みでしょうか?洋書を読むのも楽しいですよね。
2007/11/13(火) 午後 5:51
真由美様 先日コメントを見てすぐに返事が出来ずにおりました。コメントを消去されたようですね。メールアドレスを記載しています。ブログ左上に布の画像があり、その下にrmkn980302とあるところをクリックされてみてください。メールお待ちしております。
2007/11/13(火) 午後 5:54
海の道・・・そうなんですね。私のご先祖も海運業でしたのに! 陸の道しか頭に思い浮かばないなんて! 沖縄の織りや染めは、海の道を通ってきたものが有るんでしょうね!
2007/11/13(火) 午後 10:31
海の道というと...星の位置と風向きを利用した先人達の航海技術にも興味があります。きもの工房さんのご先祖様は、どのような技術を持っていらしたのでしょう。私は湖のボートを漕ぐこともできないので、興味がそっちにもいってしまいます。
2007/11/14(水) 午後 5:29
パイナップル生地なんですか。 面白い。 デザインは イタリア的ではないと思うんだけど。(苦笑)
2007/11/20(火) 午後 6:29
そうなんです。パイナップルの繊維を糸にしたものを絹に混ぜています。
2007/11/27(火) 午後 5:54
とっても洗練された色合いで、素敵。欲しいです〜! 素敵なものはみんな自分の国のものに似ていると思いたいんでしょうかね^^)
2007/11/30(金) 午前 4:31
う〜ん。 和風ですよね〜 イタリア風ですか〜〜〜??? なかなかいいですね〜
2007/12/8(土) 午後 2:13
Nipponimさん、私もイタリア風には感じませんが、そのイタリア人にとって「どこかで見た懐かしい感じ」だったのかもしれませんね。
2007/12/30(日) 午後 4:02
りんりんの妹さん、きっとイタリア人が気に入ってそう言ったのであろうと...勝手に解釈しています(笑)
2007/12/30(日) 午後 4:04
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ただのシルクだけより南国的な素材感が出るんですね。
ステキです。
2007/11/4(日) 午前 6:57
sayaさんはどのくらい出品しているのでしょう?
新しい反物も出していますか?行きたい!けれど・・
仕事が終わってから聖蹟桜ヶ丘までいけそうになく
・・今度はもう少し早くお知らせくださいませ〜。
2007/11/7(水) 午後 2:43 [ tateyoko ]
繊細で綺麗な模様だな〜・・って思いました〜^^
素敵ですね〜☆
2007/11/7(水) 午後 7:44
きもの工房様、シルクロードも興味深いのですが、海の交易時代をイメージした「海の道...」は私の展示会のテーマのひとつでもあります。今、あらためて絹+ナナスの繊維に魅了されています。
2007/11/7(水) 午後 8:10
ひっしゃん様、床の間にとは嬉しいお言葉です。うちは新しいマンションなので床の間がありませんが、あれば好きな布を掛けて暮らしたいと日々想うところです。
2007/11/7(水) 午後 8:18
若旦那様、機会があれば、是非、触れていただきたいものです。
2007/11/7(水) 午後 8:19
赤唐辛子様、どちらかというと、宮古、八重山上布で使う芋麻のような質感です。南の国の植物繊維は、使い方次第で強くしなやかな良い布になります。
2007/11/7(水) 午後 8:23
tateyoko様、うちの出品は帯地や日傘などにも良さそうなバティック、ロンジー、マットミー、蓮布などや、鼻緒などクラフトに良さそうなハギレセット、個人の古着物のコレクションなども。。。です。
2007/11/7(水) 午後 8:26
choco様、お久しぶりです!お元気でしたか?このショールは、渋すぎず、派手すぎず良い感じです。
2007/11/7(水) 午後 8:27
素敵なショールですね。最近、バティックの勉強をはじめました。
といっても、洋書を苦労して読んでいるだけですが(笑)。
ナナス・・初めて知りました。勉強になります^^
2007/11/9(金) 午後 1:50
ozawami様 お久しぶりです。バティックの本は何をお読みでしょうか?洋書を読むのも楽しいですよね。
2007/11/13(火) 午後 5:51
真由美様 先日コメントを見てすぐに返事が出来ずにおりました。コメントを消去されたようですね。メールアドレスを記載しています。ブログ左上に布の画像があり、その下にrmkn980302とあるところをクリックされてみてください。メールお待ちしております。
2007/11/13(火) 午後 5:54
海の道・・・そうなんですね。私のご先祖も海運業でしたのに!
陸の道しか頭に思い浮かばないなんて!
沖縄の織りや染めは、海の道を通ってきたものが有るんでしょうね!
2007/11/13(火) 午後 10:31
海の道というと...星の位置と風向きを利用した先人達の航海技術にも興味があります。きもの工房さんのご先祖様は、どのような技術を持っていらしたのでしょう。私は湖のボートを漕ぐこともできないので、興味がそっちにもいってしまいます。
2007/11/14(水) 午後 5:29
パイナップル生地なんですか。 面白い。 デザインは イタリア的ではないと思うんだけど。(苦笑)
2007/11/20(火) 午後 6:29
そうなんです。パイナップルの繊維を糸にしたものを絹に混ぜています。
2007/11/27(火) 午後 5:54
とっても洗練された色合いで、素敵。欲しいです〜!
素敵なものはみんな自分の国のものに似ていると思いたいんでしょうかね^^)
2007/11/30(金) 午前 4:31
う〜ん。 和風ですよね〜 イタリア風ですか〜〜〜???
なかなかいいですね〜
2007/12/8(土) 午後 2:13
Nipponimさん、私もイタリア風には感じませんが、そのイタリア人にとって「どこかで見た懐かしい感じ」だったのかもしれませんね。
2007/12/30(日) 午後 4:02
りんりんの妹さん、きっとイタリア人が気に入ってそう言ったのであろうと...勝手に解釈しています(笑)
2007/12/30(日) 午後 4:04