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赤城山の南麓、大自然の中の佇まいです。 陶芸家の奥様と、写真家のご主人が、ゆったりとした空間で、温かく迎えてくださいます。 旅行気分でいかがでしょうか。 のれん1〜2枚は作れそうなボリュームの「天然染料の布+更紗のハギレセット」はサービス品です。 1,500〜2,000円(限定15セット) ■ところ Gallery yo(ギャラリー ヨウ) 〒371-0101 群馬県富士見村赤城山203−18 TEL&FAX 027-288-1977 ■日時 2008年7月1日(火)〜7日(月) 10:30〜18:00まで *7月1日は在廊の予定 『ギャラリー ヨー』
毎月1日〜7日だけオープンしているギャラリーです。 オープン期間は、美術・工芸の企画展が行われています。 (1月〜3月の冬季は休館) |
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おお、ここなら行ける!!
赤城で開催されるのですね〜(^^)!
毎月1日〜7日だけなんですか。
7月ですね!行けるかな〜♪♪
2008/6/10(火) 午後 6:39
chocoさん、赤城、群馬の地域情報の、記事作りに頭を痛めています。何か、どこか、お勧めはありませんか?(なんでも・・・)
2008/6/10(火) 午後 6:43
出不精な私は、東京都内でも、なかなか、足が重く・・・・。
赤城までは・・・・・?????
2008/6/10(火) 午後 10:27 [ がらくた・おやじ ]
からっ風街道 とは 面白い名前ですね〜〜(爆)
内容 楽しみにしてます。
2008/6/11(水) 午前 10:23
cbe01様、たしかに、赤城山は遠いですね。
仕事というより、旅行気分で行こうと思っています。
2008/6/11(水) 午後 4:01
nipponjim様、「赤城おろし」という言葉を聞いたことがあるので、
風の通る道なのかもしれませんね。
2008/6/11(水) 午後 4:03
はい、群馬は空っ風が凄くて、特に赤城山から吹き下りて
来る風のことを赤城おろしと言います。冬から春先にかけて
前橋の街が砂埃でかすんで見える程です。でも、赤城山は
本当に絵になる山です。その立ち姿、広い腕(かいな)
赤城県道を前橋から登って行くと途中大鳥居をくぐります。
その鳥居をくぐると私は、ああ家に帰って来たなぁと
ほっとしたものです。
是非赤城の夏を味わって下さいね^^
2008/6/16(月) 午後 11:47
ganko様、赤城山から吹き下りる風が「赤城おろし」というのですね。勉強になりました。赤城、榛名、妙義・・・あの山々が懐かしいです。
2008/6/18(水) 午後 3:57