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ご無沙汰いたしております。
プカロンガンで作った手描きバティックを、 国内の職人さんの協力のもと、 金更紗に仕上げていただきました。 インドネシアでも、珍重された金更紗(= Prada)ですが、近年は金粉をつかうことはなく、途絶えつつある技術です。 金も、青みがかった金と、赤みがかった金の二色使いで、角度によって光り方も異なってみえます。 インドネシアと日本の技術を合わせることで、素敵な帯に仕上がりました。 |
オリジナル
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こんにちは、ゲストさん
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ご無沙汰いたしております。
プカロンガンで作った手描きバティックを、 国内の職人さんの協力のもと、 金更紗に仕上げていただきました。 インドネシアでも、珍重された金更紗(= Prada)ですが、近年は金粉をつかうことはなく、途絶えつつある技術です。 金も、青みがかった金と、赤みがかった金の二色使いで、角度によって光り方も異なってみえます。 インドネシアと日本の技術を合わせることで、素敵な帯に仕上がりました。 |
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金更紗ですか〜〜 どういう風に作るんでしょうか〜〜??
高い技術が 必要なんでしょうね〜〜 ナイス
2015/4/25(土) 午後 8:25
> nip*on*mさん
コメントをいただきながら、お返事できずにおり失礼しております。金更紗のことを、インドネシアでは、プラダと言いますが、、、金箔を使うことはなく、金色をした、接着染料のようなものを使うのが一般的です。
2015/5/17(日) 午後 7:22
> *****様
その更紗の本、是非ご紹介くださいませ。
それに限らず、良い本あれば教えてください。
2015/5/17(日) 午後 7:23