|
「インドネシア・カインパーティ2018」
〜民族衣装から、現代ファッション、そして未来へ〜展が、
2018年4月3日に開幕いたしました。
同日、アクセサリーミュージアム(東京・上目黒)で開幕式があり、
駐日インドネシア大使館のモハンマド・アバズ・リドゥアン副大使、
PERWIRA(プリウィラ、インドネシア勤労女性連合)のエルザ・シャリフ会長、
アジア・テキスタイル文化研究所(ATCI、東京)の井谷善惠代表理事、
インドネシア・カインパーティ実行委員会の古賀るみこ統括ディレクター、
アクセサリーミュージアムの田中元子館長らがテープカットに臨みました。
日本とインドネシアの国交樹立60周年を記念したイベントで、
会期は7月31日まで(前期)と9月1日〜11月11日(後期)。
同ミュージアムで、インドネシアの布に焦点を当てた展示を行います。
1800年代の歴史的な布に始まり、伝統衣装、現代の庶民の晴れ着や、
インドネシアを代表するデザイナーの作品、日本においてのインドネシアの布までをお楽しみください。
...
会期中、ワークショップ「インドネシアの布バティックを使って
、がま口の香袋チャームを作りましょう!」などのイベントも開催予定。
問い合わせは、同ミュージアム=電話03(3760)7411=へ。
同ミュージアムは、東急東横線祐天寺駅から徒歩約7分。
|
全体表示
[ リスト ]




