更紗とアジアの良布

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情報いろいろ

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情報提供です。

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シークァーサー、パパイヤ、島バナナ、島らっきょう、
レモングラス、赤米、黒砂糖、ヤマクニブ・・・
石垣島からの収穫が届くそうです。

2008年7月11日(金)〜13日(日) <清澄・東京本社>

■ヨーガンレール・ババグーリ■
http://www.jurgenlehl.jp/
情報提供です。

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はじめての絵本「幸せ猫のチチンプイプイ」と原画を展示します。
切り絵作家・横倉絹枝さんの世界。ミニ額、うちわ、トートバックも販売。

2008年7月10日(木)〜21日(月) *14〜16日休廊

■ギャラリー 猫町■
http://www.necomachi.com/gallery/g_nekomachi.htm

猫アートサイト「猫町プロジェクト」
 
当方に寄せられた、高山大さんの展示会の情報です。
お近くの方は、是非、足をお運びくださいませ。

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2008年7月1日(火)〜13日(日)
9:30〜17:30(入館17:00まで)

■パラミタミュージアム <菰野・三重>■
 財団法人岡田文化財団
 http://www.paramitamuseum.com/


四日市駅近くの懐石料理「呼月」もオススメです。

■ラオス織物特別展■

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新宿で開催されているラオス織物特別展(ADDP・アジアの障害者活動を支援する会主催)

に行ってまいりました。


ADDP代表の前島さんのコレクションは、どれも素晴しいものばかりです。

ラオスを誇る素晴しい技術を持つという工房KANCHANAの細やかな絹織りや、

これからの季節にショールとして羽織りたいもの、タペストリーやインテリアや、

着物の帯に良さそうなものまで、数多く逸品が展示販売されています。


アジアの障害者の現状は厳しいという中、車椅子の寄付、

障害者スポーツの交流、聾学校の施設充実などをサポートしており、

活動内容を記録した写真展も同時に開かれています。

カメラマン山田勉さんのファインダーを覗くまなざしも注目して下さい。


山野愛子さんのご自宅だったという会場は、職安通りに面した大きな門をくぐり、

100mほど歩いたところに、さらに門があるという大きなお屋敷でした。

庭のお手入れも行き届いて、大都会の喧騒を忘れ、素晴しい布に囲まれ、

贅沢な時を過ごしました。



ラオス織物特別展 <以下はチラシから抜粋>

【会期】 2007年9月22日(土)〜30日(日) <11:00〜19:00>

【会場】 山野愛子記念研修センター
     新宿区大久保1-1-6
    (都営大江戸線東新宿駅徒歩5分・JR新宿駅、新大久保駅徒歩15分)

【主催】 ADDP・アジアの障害者活動を支援する会
     北区王子2-16-13 TEL 03-3914-1632

【後援】 ラオス人民民主共和国大使館

【会期中の問い合わせ】 TEL 080-6724-0448 

★伝統的なラオスの織物の・小物類のチャリティー販売を行います。
収益はラオスの女性障害者の自立に役立てられます。


写真のように、大きなポスターが目印です。

ウィリアム モリス展

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 友人から寄せられた情報です。 

 19世紀英国を代表する、工芸デザイナー、ウィリアムモリス展が、館林美術館(群馬県立)で

 4月15日-6月18日まで開催されるとのことです。更紗の模様によく似たデザインや、どこか

 東洋的なデザインを数多くのこしていることもあり、モリスのテキスタイルや、彼の活動にとても

 興味を持っています。


 ウィリアムモリス---デザイナー、詩人、社会思想家として、産業革命の進展によって

 変貌した社会に警鐘を鳴らし、ものづくりの原点に立ち還る活動を繰り広げました。

 特に室内装飾の分野で、中世の職人を手本として、デザインから製造まで一貫して手がけ、

 建築空間に平面的な装飾をバランスよく配する独自の感覚のよって、アーツ・アンド・

 クラフツ運動などにいたる近代デザインの展開に大きく貢献しました。


 植物や鳥の連続模様に代表される、モリスの温かく親しみやすいデザインの原点には、

 社会全体に自然と調和した美しさをもたらそうとする、壮大な思想があります。

 (展示会案内より抜粋)


 
 今回、館林の展示会では、サブタイトルに

 『ステンドグラス・テキスタイル・壁紙・家具・書籍のデザイン』となっています。

 敷物、陶器、卓上ランプ、サセックス・シリーズの肘掛椅子などの展示もあるようです。



 群馬県立館林美術館

 2006年4月15日(土)-6月18日(日)

 AM9:30-PM5:00 (入館は4:30まで)

 一般800円・ 大高生400円 

 住所 群馬県館林市日向町2003

 TEL 0276−72−8188(代)

 
 http://www.gmat.gsn.ed.jp/




 館林の場所を地図で探してみると、埼玉、栃木、茨城に隣接しているところのようです。

 アクセスは便利とはいえませんが、会期中に、是非行ってみたいと考えています。

 以上、情報としてのお知らせでした。

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