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こんばんわっ☆
今回は極めて家庭的なお話ですっ☆ 皆さんは好物というか、これと言った「好きな食べ物」がありますかっ?? 「好き」か「嫌い」の尺度を、思想的・哲学的に考えたときには、「好き」とは、受け入れられるもの・こと、嫌いとは受け入れられないこと・受け入れたくないこと、ということだと思うのですが、いかがでしょうっ?? そして、なぜそれが受け入れられるのか?ということについて考えてみると、記憶だったり体験もそうですが、脳が感覚的にそういった反応を示すからなんですが、これでは全くの科学ですから、そんなのはサーバーと通信インフラ、スーパーコンピューター、その他情報媒体に任せて置けば良いことで、人間的・思想的・創造的に考えてみると、やはり「その種の都合」にあてはまる事由・事象についての反射・反応・答え、だと思うのですねっ☆ 例えば、食中毒に対する自己防衛本能を考えて見た時に、他人が「気持ち悪い行為」をしたときに、自分まで気持ち悪くなったりすることがありますが、あれは、「集団的な防衛反応のなごり」、ということなんだそうですっ☆(これも科学ですが・・汗) 集団や群れで生活・営みを続けてきた、我が人類の祖先達は、グループ内の誰かがそのような反応・反射を果たした際に、自分までその脅威にさらされているのでは?という錯覚というか心理に導かれ、本能が、他者を自分のことのように感じ取って、気持ち悪くなったりするのだそうですっ☆ 「感傷」や「笑い」なんかもその範疇なのでしょうけども、人が感傷的になっていると、自分まで泣けてきたりしますし、人が笑っていると、自分まで面白くなってきたりしますよねっ☆ これは昨今の研究では、もはや科学ですが、思想的も相通ずることになるので、要チェックなんですね〜っ☆ つまり科学とは、過去の事象に対する物理的・根拠的考察や実証・論理、ですが、哲学や思想とは、「この先の未来に対する」、準備だったり、展望の材料・部品、一定の規模のトレンド、といったことでしょうかっ☆ 好き・嫌いに起動を修正致しますと、上記のようなことの本質とは何か?と問われれば、やはり、営み・生計に対して、脅威であれば「嫌い」、そうでなければ「好き」、みたいなことですっ☆ 自分の考えを持つ、ということがあって、それに対して反論や抵抗があれば、自身の「営み・生計」に対して脅威になるわけですから、やはり反応・答えとしては、嫌いな事象・事由となってしまい、逆にそうでなければ、ポジティブな反応となるわけですっ☆ そういったことまで考えて、食べ物・好物を考えてみると、自分の生理的な刺激に好感が持てるような風味だったり、見た目もそうですし、提供されるまでの過程や、信じる道の心理(宗教的な)に因る物も、その範疇に当てはまるのだと考えられますっ☆ ・・、こんなことを考えて私は「カニクリームコロッケ」を食べたりしませんが、一応このように記事にして、その概要なりを皆さんに提供したいと思ったら、こんなにも面倒な顛末となるわけですが、やはり私の信じる道とは、理屈という思想であって、願わくば、物事の道理は、極めて合理的で正しい、そして是としてある部分が美しくあって欲しいと思うので、やはり理屈は万能なのだっ☆、と、ここでも自己PRをしておきたいと思ったりするわけですっ☆(笑) なので、私は「カニクリームコロッケ」が大好きですっ☆ なぜなら、当該品目↑の存在に好感が持て、さらに、その際の脅威となる事由・事象が特になく、栄養素を摂取する、ということに関して言えば、ちょっとメタボに気をつけるべし!、とか思ったりはするわけですが、野菜汁100%の野菜ジュースとかも嫌いではなく、どうにか100歳までは、健康的に生きてみたい、と切に願うわけですが、現在(2009年3月)26歳ですが、太陽暦にしてあと74年間弱を如何に過ごすかが、我が人生・生涯でありますので、今日も一日、色々と考えてみたいと思う次第なのですねっ☆(笑) このように色々と書いておりますが、皆さんの好物や好き嫌いの尺度やら、その際の考え方等・・、もし、何かの進歩・発展が見込めそうな含蓄があれば、是非コメントしてみてくださいっ☆ (その他の私の好物・・、アロエヨーグルト、メイトーのなめらかプリン、明太子とご飯、雪見だいふく、ヒラメのえんがわの握り、イカげそ、めちゃくちゃ固めに茹でたゴムみたいなぶっかけ冷やし讃岐うどん、鶏ガラからスープのをとった後にガラに味塩コショウを振って残りの少しの身をかじる・・、マックポテトL、ニンニクいっぱい牛のたたき、COCO一番のポークカレー2辛、吉野家の牛丼お持ち帰り弁当並ご飯少なめ×2杯、原宿ドッグ・チーズドッグ、搗き立ての大根のからみ餅、チキチキボーン、今は無きABCポテト、銀座木村屋の蒸しケーキ、ライオンバターボール・・、etc) |
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