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こんばんわっ☆
今日は大変リアルなお話ですっ。(汗) 昨日付けのWHOの報道で、ブタから人へ、そして「人から人へ伝播した可能性がある」インフルエンザにて、60以上がメキシコとアメリカで死亡した例が確認された、との事ですっ。(汗) リアルと言ってみたものの、この記事も国営テレビのニュース番組と、インターネットのポータルサイトからの情報でして、私が自分で現地にて確認したわけではありませんので、「絶対に確かな情報だ」という保障は出来ませんが、日頃の報道の在り方から推察するには、やはり、相応程度の信頼性がある情報と言えるでしょうっ。 ・・そうした時に、私が一思想家として何を言いたいのかと言いますと、このことは、5年くらい前から世界中の専門機関にて予測が立てられていて、先般のSARSの騒動もそうですが、各機関の有能な職員の方が、まさに命賭けで事態の収集や予防に努めてくださっていますので、万一これで、「パンデミック発生・・、世界中で死者が5億人・・」とかいう事態となったとしても、私はそれはそれで、人類は最善を尽くしたことになると思うのです・・。 どうゆう事かと言いますと、WHOの職員の方は「選りすぐりのエリート集団」ということです・・。IQとかもそうですが、その要職に着任するまでの経緯や、そもそもの人格だって半端な人たちではないわけですっ☆ WHOもそうですが、そもそも「国連」という機構の人員構成は、世界中から選抜されたエリート集団の組織なわけでして、例えば飛行機の墜落事故もそうですが、大型旅客機のパイロットやメンテナンスのエンジニアになるには、それなりの技量や品格などが担保されていて、万一それでも旅客機が墜落するのなら、乗客はもう覚悟するしか無いわけです・・。(汗) こんなことを言うと、非人道的で反道徳的な立場を取っているように思われるかもしれませんが、少なくとも私の価値観からすると、「毎日誰がが産まれている」ということは、やはり、「どこかで誰かが必ず死亡している」わけなのです・・。 その死亡の経緯や原因などは、相当にそれぞれの概要がありましょうけども、それにしたって、「運命」や「生命」というものは、元よりそうした内容でありますので、その範疇にて、私が出来ることと、皆さんの出来ることもそうでしょうけども、例えばインフルエンザならば、今から免疫学の予防の専門家になれるわけでもなく、この文明社会において、「それなりの対応を、それぞれの責任の下で果たすしかない・・」、というのが真実ということなのです・・。 こんなことを言うと甚だしく思うかもしれませんが、哲学上は、本当の本当に自分が明日死んでしまうことも、「常に覚悟しなければならない」というのが、「生命」や「運命」を考えた時には極めて自然なことだと思います・・。 なぜなら、それが「人生というもの」だからです・・。 ・・そして、「そんなことは分かっている・・」という皆さんの内情も、私はなんとなく予測の範囲でして、つまるところ、それをどう応用して考えれば良いのか教えてくれっ☆、みたいな疑問だと思いますので、それをこれからお知らせ致しますっ☆ まず、皆さん独自の哲学にて、「自分の命に限りがある」のはクリアだとして、「そもそも論」にて、なぜ今、「現在の生活と現在の人生を歩んでいるのか??」という疑問の答えが必要になると思いますっ☆ どうゆうことかと言いますと、これは誰彼構わず、何人たりとも、自分の存在や命について確かなことを言える人など居ないわけです・・っ。 現在の人類の科学力にて、宇宙の果てが分からずに宇宙の証明など出来るわけもなく、宇宙という大きな構成の要素としての、一部の小さな構造体である地球の営みの一片である人類ですから、その存在や命の確かさなど、些細である事この上ないわけです・・。 もっと具体的に言えば、自分の命など、単に自分の両親の営みがあったために、「自分」という存在に至っただけなのです・・。 現実的に言えば、幸運にも何かの才能に恵まれた人もあったでしょうし、家庭の事情に不備があった方もいたでしょう・・。勉強は出来るも運動が出来ない・・、友好関係は広いが本当の友達がいない・・とか、まさに人生はそれぞれにおいて、十人が十色なわけなのです・・。 そうしたときに、産まれてすぐに死んでしまう赤ちゃんだっているわけですから、少なくとも、何は無くとも身体が健康で、「これまで立派に生きてきた・・」という実績に、まず感謝することなのですっ☆、それが今、「現在の生活や人生がある」という答えになりますっ☆ そして、なぜ私がそんな説教をするかと言いますと、それは「皆さんに立派な人間なって欲しい」とかいう、くだらないお膳立てではなくて、「これからの戦いに備えるため」ですっ☆ 今回のインフルエンザもそうですが、蟻さんだって、「アルゼンチン蟻」とか、「アメリカカンザイシロアリ」とか、「軍隊蟻」とかいるようですが、それぞれの蟻においてそれぞれの蟻が、それなりに切磋琢磨して戦っているわけですっ☆ 時にはサバンナのアリクイに、ペロペロ、サクサク食されていたりして、洪水の被害とか干ばつとか、その他の駆逐の脅威に抗って、なんとか生き永らえている蟻さんなわけなのです・・。 そんな蟻さんですが、幸か不幸か、蟻さんには思考も言語もありませんので、物事の大小とか、困惑や打算などの理性が一切ありません・・。だとすると、私が言う、今の生活や人生における脅威や困難など、蟻さんには一切理解が出来ないわけです・・。 なぜなら、理解が出来る能力がないからですっ☆ しかし、人間は「蟻さん」ではありませんので、人生における脅威や困難が、如実に理解されてしまいます・・。(汗) 幸か不幸か我々人間は、そうした能力や機能を、進化の末に手に入れてしまったのですっ☆(汗) ですから、その進化の能力の延長にて将来に対する予想が出来るということになり、「人生は戦いである・・」という前提も知りつつも、人間の性(さが)というもので、戦わなくてはならないのに妥協や怠惰の誘惑もありましょうし、行き過ぎた合理性や整合性みたいなことも、私の思想の範疇にて考えが及ぶわけですっ。(汗) ですから、先ほどお伝えしたままの事ですが、これまでの人生の経緯にまず感謝して、その結果にて、自分に自信を持つなり、未来に希望を見出すなり、新しい人生を見つけるなり、する必要があるのですっ☆(笑) そして、自信・希望・未来なんて言うからには、相当程度の対価でなくてはなりません・・。現在の文明人としては、通常の対価や成果ではアタリマエで、本当に退屈なのです・・。(汗) 200万円貯めてハーレーを買う・・、ダイエットしてイイ男をゲットする・・、とかも良いですが、せっかくならそうではなくて、やはり「未来永劫にて継続可能な希望」でないと、私はNGだと思うのですっ☆ なぜなら、表面的な「物欲」や「他力」では自分の人生には限界がありましょうし、やはり自分のことは他からの影響は限定的でして、自分の人生は自分にしか決められないと思うのです・・。 ハーレーの購入が「ちょっとした目標」ならば構わないと思いますが、繰り返しますが、今の文明人が「希望」なんて大袈裟に言うからには、やはり、それなりの対価や成果が出ないと退屈なので・・、例えば、「誰にもマネ出来ないようなお店を出すっ!」、「超一流の弁護士になるっ!」、「会社を東証一部に上場させるっ!」とか、キーワードは「自力にて、未来永劫夢を見続けられるような概要」でなくては、「希望」とならないと思うのですっ☆(笑) やはり、人間は大変ワガママな生きものでありますから、心変わりや妥協など、長い人生おいては当然のように発生します・・。(汗)、そうした時には「それでも続けたくなる事・・」という感じで考えて、それがもし「希望」という言葉で表現できるような事ならば、私の思う「成功者の姿」なんですが、私は限りなくそれに近いと言えると思うのですっ☆(笑) ですから、今回のニュースと記事の本題の事ですが、この度の事で、もしパンデミックが起きてしまっても、それは「それが人類の運命」ということになりますし、WHOの職員の方は明らかに優秀でして、ずっと言われている東京を襲う次の大地震もそうですが、「かと言って東京に住まないか?」と言えば、我が国の東京あっての今の世界なわけですから、それはそれでなんとか対応するしか、人類の未来がない、ということになるわけです・・。(汗) ちょっとややこしい今回の話を総称して考えると、「生きるとは覚悟することっ☆」、ってことですよねっ☆(笑) 人生、嫌な事も危険な事もあると思いますが、結局、人生そんなものですから、「今の時代にやれることを、やりたいようにをやりましょうっ☆」ってことで、今回の記事は終了ですっ☆(笑) こうしたリアルなニュースを、美辞麗句や理想論の記事にするなんて簡単な事ですが、私もそろそろ覚悟を決めて、本音で言論しようと思っている具合なのですね〜っ☆(笑) SM○Pの草○さんは覚悟を決めて、泥酔の振りをして体制に反抗するために全裸になったのでしょうか??、もしもそうなら私は脱帽ですねっ☆☆☆、例えて言うなら現在の潔い切腹侍ですよねっ☆(笑)今の時代・・、気合と覚悟で無敵になれますよねっ☆(笑) |
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語学が堪能なら高卒でも就職できます。年収800万円位ですから理研の初任給80万円の方が高級です。選挙後に、国会銀の月給が26万円根上がったそうです。生活保護1か月分より高いです。衆参同日でまた得票が増えるでしょう。
2019/5/19(日) 午後 5:40
> アキちゃんさんコメントありがとうございますっ☆
2019/5/19(日) 午後 7:38 [ 清水竜志 ]