思想家 清水竜志のブログっ☆

今までありがとうございましたっ☆m(__)mまたどこかで会いましょうっ☆ヽ(^o^)丿

全体表示

[ リスト ]

こんばんわっ☆
今日はちょっとしたお話というか、とりあえず哲学ではないけれども・・、みたいな具合でありますっ☆(笑)

いつも申し上げておりますが、本音トークしか興味のない、私、思想家Sでありますが、今回は男性にはちょっとシビアな内容ですっ☆(汗)

何を隠そう「ハゲ」についての内容になりますっ☆(笑)

そんなことを言う当の私も、26歳にして、かなり「ハゲ」の路線が濃厚になって来ておりまして、私の専門である、「人類の進化の加速学?」を応用して考えると、人類の進化に際して、身体的な成長も個々において極めて独自であって、そのための生理現象も多様である・・、みたいな定義もできようかと思いますが、とりあえず現実的には、身体のホルモンバランスが男性ホルモン過多のために、髪の毛が頭頂部分とその前後だけ細くなっていって、次第に毛の太さ・長さが減少して、髪型としては、ボリュームが乏しく見えるようになる・・、みたいなことが「ハゲ」の概要だと思うのですっ☆(笑)

そして、私がこのことを考えるにあたって、歌手の「松山千春」氏が言うように、自分から進んで、「ハゲ」を多いに名乗り出てしまえば良いと思うのですっ☆(笑)

なぜなら、人間誰しも、産まれたときは「素っ裸」だったわけでして、「何を隠すことがあるものか??」、みたいに、「開き直り」というか、「逆ギレ」とも思えますが、とにかく、そうした「恥」なんかは、皆が平等にかいているものですから、万一、ハゲたらハゲたで一向に結構な事でして、恥や外聞を気にして、生半可にカツラなんてつけるもんですから、ちょっとした拍子に取れたりズレたりして、周囲にも気を遣わせるわけですから、「ハゲはハゲだっ!」と、暫定的に思い切ってを名乗りでてしまって、何百万円もする植毛手術をするお金の無い私のような人間は、いっその事、髪型を「スキンヘッド」にしてやれば良いわけですっ☆(笑)

・・問題は「スキンヘッドが似合うかどうか?」ということですが、人生なんて往々にしてそんなものでして、空手家でタレントの角田師範や、漫画「はじめの一歩」の幕の内選手のように、小さい・若い頃はヒョロヒョロの弱っちい男だったとしても、自分の変えるために必死にブラッシュアップして、見事に自己実現を勝ち取った両名なわけですから(幕の内選手は仮想上の人物・・)、もしも、スキンヘッドが似合わないお金の無い人(しかも若い人)がハゲたとしたら、植毛をするお金を稼ぐために、頑張ってお金持ちになれる仕事に就いたり、スキンヘッドが似合うような男になる努力をしたり・・、と、まさに逆転の発想で「自己変革のチャンスであるっ!」と、思いっきり勘違いしてみて、「カッコいい人生」に必要な3大要素?である、「覚悟」・「決断」・「行動」の筆頭・・、「覚悟」を用いて、人生を存分に切り開き直って?みれば良いと思うのですっ☆(笑)

・・まぁ、私の持論と勝手な人生哲学ですので、誰にも強制は出来ませんが・・、それにしても「ハゲ」は、文明化以降の男性が、それなりに苦しんだ悩みであると言えるのでしょう・・。

そして、今回の記事のタイトルの「仮説」の概要なのですが、我が国の中世にて流行した「ちょんまげ」スタイルですが、私はこの髪型が、「時の権力者の偉い人がハゲたため」に、「その大義名分の末に編み出されたヘアースタイルである」と言えるのではないでしょうか・・??、と思うのですっ☆

・・例えば「髪型の流行」として考えてみると、ロン毛や茶髪、アフロや昭和中期のヤンキールックスのリーゼント・剃り込み・ニグロもそうですが、それに付帯したキッカケみたいなことがあったはずなのです・・。

ロン毛は「キムタク」で、茶髪は「安室奈美恵さん」のコギャルブーム、アフロは「サタデーナイトフィーバー」みたいなことで、(時代が違うので詳しくないですが・・汗)、ヤンキールックスは「ビーバップハイスクール」、ついこの前はヨン様ヘアーとベッカムモヒカンでした・・。(汗)

当ブログに関心を持って下さる皆さんのことですから、こんな事はすでに承知の事と思いますが、やはり人間は、「非常に影響され易い生き物」だと言うことで・・、人格表現の「髪型」なんかは、まさにその典型の概念なわけなのです・・。

唐突に考えてみると・・、「髪型を生涯に渡って決定する」事って、「自分の人生をどう過ごすのか??」を決定する・・、みたいなところがありますので、こうしたブームの現象も、実は理屈の筋が極めてスムーズに通っていることだと言えそうです・・。

例えば、自分が「相撲取り」で生きると覚悟を決めれば、現役中は現代のちょんまげスタイルが強制されますし、厳しい戒律がある宗派の「お坊さん」として生きると決めたのなら、当然スキンヘッドが強制されますように、やはり、「人生と髪型はリンクしている・・」、と言っても、もっぱら過言ではないと思うのですっ☆(笑)

私のように、若くして悟りを開く人も少ない昨今の社会事情ですから、やはり「流行り廃り」は「烏合の衆の人間」にとっては、「都合の良い人生の逃げ道」であると言えるはずです・・。ただ、その「虚飾の逃げ道産業」で日本経済は成り立っておりますので、このことを悪く言うことは出来ませんけどね〜っ☆(笑)

そして本題の仮説、「我が国の時の権力者のハゲ隠しのためのちょんまげ流行説」ですが、そのときの時代背景を考えてみると、そりゃーボサボサ頭になって当然の衛生環境の悪い時代ですし、床屋なんていう概念や、ハサミなんて文明の利器の品も、「髭剃りにて毎日髭を剃る」なんてことも習慣もない、当時は「原始人」に毛が生えたような進化の過程の時期でありますから、髪型なんて概念は、「流行り廃り」とかいう問題の前に、今日と明日の糧を得ることに精一杯だった生き物が、人間という生き物だったと考えられるわけなのですっ☆(笑)

・・ですから、私が思うには、当時は当時でそれなりに男性でハゲた人があったでしょうから、それを「恥」と考えてしまう、「外聞」や「見栄」みたいなことも発想する進化を得た頃合いでしょうし、それを権力者が一般ピープルの類に奨励したのが、今の時代劇に観る「剃り込んだちょんまげスタイル」ではなかろうか??と思ったわけなのですっ☆(笑)

そしてこのことは、前提として私が独自に考えた「仮の説」であって、専門機関で詳しく研究されたわけでも、学説として立証されたわけでもありませんので、あくまでも「思想の一部」として捉えていただければと思いますっ☆(笑)

・・そうこうして、ふと考えてみると・・、例えば「イスラム帽」とか「紳士用シルクハット」とか、もしかしたら「ハゲ隠し」のための大義名分として、「正装」みたいに考えた指導者みたいな人があったのかも??と、勘繰りたくなるような事象が多いような気も致しますよねっ☆(笑)、ヨーロッパのカツラブームとかは本当にアカラサマです・・。「事実は小説より奇なり・・」、とはよく言ったものですよね〜っ☆(笑)

最後に、私、思想家Sが「ハゲは地球を救う会」を発足したいっ☆と宣言をし、「ハゲ」が真に尊敬される社会を目指してみたいと、勝手に「カテゴライズ思想」を抱き、今回の記事は終了ですっ☆(笑)

もしもこの会に入会したい人がおりましたら、まず手始めに、最新の次世代思想を網羅しなくてはならないので、今度の夏に出る、私の本を読んでみてくださいね〜っ☆(笑)、たしか日本のどこかに、ハゲを励ます会?みたいなのがありましたよね〜っ☆(この前テレビで放送されておりましたっ☆笑)

.
清水竜志
清水竜志
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

友だち(19)
  • a r i
  • U〜たん
  • ゆうへい
  • このIDは使われて無いです
  • ぽぽ
  • SKET DANCE
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事