思想家 清水竜志のブログっ☆

今までありがとうございましたっ☆m(__)mまたどこかで会いましょうっ☆ヽ(^o^)丿

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こんばんわっ☆
今日は1月26日ですので、昨日までで、2009年も25日が経ってしまったということですよねっ☆

なので、西暦2009年は現在、25day×24hour=600hour 過ぎてしまったということですよねっ☆

・・とすると、一年は365dayで、人生80年ですから、365day×80year=29200day が人生の日めくりカレンダーっ☆

それを時間あたりの砂時計で人生を計算すると、29200day×24hour=700800hour ですっ☆

私は今年で27歳っ☆

80歳で人生が終焉するとすると、残り53年間で、53year×365day=19345day が、ざっくり、私の人生の残り日数ですっ☆

こんなことは誰でも考えていることだと思いますが、私が注目したいことは、29200day−19345day=9855dayという考え方ですっ。

つまり、この9855日間がこれまでの自身の結果を時間当たりで出した値なので、その時間当りどのような事が出来たか、そしてその結果に満足しているか否か?、そうゆうことが考えられ、そして有難いことに、それを踏まえることが出来る、それを考えることができる、というだと思うのです。

人間というものは、これまで受けた刺激と、それを基にした発想からでしか行動できないと思います。

生まれてからずっと檻に猫を閉じ込めると、走ることも跳ぶことも無い、と言います。

これを人間に当てはめると、檻に入れるわけではないですが、その環境で得た経験そのものが、その人の個性や自我となり、次の瞬間からの行動を如何とするか?、ということだと思うのです。

ですので、何事にも囚われることなく、時間というものを制約と感じるまでもなく、自由かつ大らか、そして極めて有意義に過ごすべき、と私は考えます。

つまるところ、それでは社会が成り立たない、という制約的思想がついて回る気が致します。

しかし、それと自身の含蓄を見たときに、何が答えなのか?何が真理なのか?、そうゆう発想をすれば、面倒な判断など皆無っ!、というくらいで良いかと思うのです。

バランスという概念は、全体のプロポーションからの重箱の隅、みたいなことで、その事実の連鎖こそが、つまるところでは結果であり、究極のバランスとも言えるかと思うのです。

自由気ままになれば良し!、それで成り立つのなら何の心配もいらないっ。

・・ですが、「本来」という概念は、結局そうゆうものではないかと思うのです。

自由も決まりも、あってないようなもの・・。

今の現実事実がその答え、つまりは、「無限」ということだと思うのです。

なので、まだ現実的には潜伏期間が必要ですが、きっと私は今にやりたいことをやりますっ☆☆☆

そしてその上で朽ち果てるのなら、まさに本望、望むところ、という具合でありますっ☆

恐れや不安が無い、というのは甚だしく、そして無理があります。

しかし前提として、結局、自分自身に価値などない、というのが私の信条ですっ☆

なぜなら、命を授かる前の記憶などありませんし、本当に自分が自分なのか?、そんな証明など出来るわけもなく、そして、ただ今がある、という事実を受け入れる他に出来ることなどなく・・。

そうであれば、アメニモマケズ・・・、というくらいで丁度良いのだと感じたりもします・・。

・・ということで、たまには、自分の人生、振り返るのもオツなものだと思いますよっ☆(笑)

では、今日のテーマ・・、人間に「建物」が必要な理由を考えて見ますっ☆

さて・・、皆さんは今どこにいるでしょうか・・??

自分の部屋、と言う方もいるでしょうし、家、と言う方もいるでしょう・・。

マンションという方もおられ、会社、お店、あるいは、乗り物の中、という方もおられるはずです・・。

何が言いたいかと申しますと、私達は建物に依存していますよねっ☆

(乗り物も、「箱」という構造で考えれば、建物の範疇になろうかと思うのですっ☆)

改めて考えるべくもなく、当然と言えば当然ですっ。

ですが、よくよく考えてみてくださいっ☆

「建物から建物への移動」、というのが、専ら多くはないですか??

お店にしろゴルフの練習場にしろ、外気に開放されていても、施設や構造物であれば、ある種、建物の範疇を超えていないとも言えます。

なので、私たちには建物が必要であり、人間社会は建物社会でもあるのです。

では、なぜそのような状況なのか??、(←、これについて考えた人って、かなり少ないかと思いますっ☆)(笑)

私の現在の答えでは、建物は物事を遂行する上で、欠かせないツールだと思うのです。

なぜなら、さらなる進歩を図るのが人間だからです。

料理を作るにしても、外よりも建物の中の方が作業が捗り、質の高いものが用意できます。

商業をするにしても、行商よりも屋内、つまり店を開いたほうが流行るのです。

・・なぜなら、質が良いからです。

つまるところ、なぜ文明が起きたのか?、という疑問にも答えることになりそうです。

というのは、やはり人間とは、進歩発展を望まずとも望むべく、という具合なのです。

なので私達は、こうして建物の中で生きていますっ☆

古い建物は改築や改装され、スクラップ&ビルドという考え方で言えば、新築がバシバシ建っていますっ☆

もはや構造物以外での文明社会など成り立ちませんよねっ??

もし大地震が起きてあらゆる建物が崩壊したとしても、また新たに建物を建て、それに依存するのは、火を見るより明らかですっ☆

・・・なので、「建物」・・、人間に必要、というよりも、そうゆう全体の構造こそが、人間の成すべく本能でもある、と言えそうですよねっ☆

ちょっと、気持ち悪い気もしますが、結局、世の中とは、そんなもんですからねっ☆(笑)

ではでは、建設的なコメント、お待ちしておりますっ☆(笑)

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