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こんばんわっ☆
令和時代が始まりましたねーっ☆
私が思うには令和時代は凄い事になるかなぁ〜、と思いますですっ☆
何が凄いかと言うと、やはり科学技術の進歩ですよね。
人類は神の領域に手を伸ばそうとしている気がしますっ☆(神様はいないんですけどね笑)
はい、でわ、今回も以前書いて投稿した記事の再アップですっ☆
どうぞご覧くださいっ☆↓
なんとなく難しい気がするタイトルですが、実はそんなことはなく、単なるタイミングのお話ですっ☆ まずですが、とりあえず現在が幸せだとしますっ☆ その後、ある程度は幸せの期間が続くでしょうけども、その後には、間違いなく不幸が待っていることでしょうっ☆ なぜなら、それがバイオリズムであり、この世界の決まり事だからですっ☆ カルトや宗教、超自然みたいな非科学ではなく、まぁ科学でもないですが、つまり約束事みたいなことで、幸せが永遠と続くと、感覚として自ずとそれが普通になり、やはり普通が続くと、それが下がることがあるわけですっ☆ 株価とバブルと全く同じことなんですが、際限ある世界で暮らしている私たちですから、どこまでも隆盛を極め続けるということは、まずありえないのですっ☆ 例えば、地球という惑星の外周はおよそ40,000kmと分かっていて、体積や質量も、計算の上ではある程度正確にはじき出されていますっ。 世界の人口は2009年現在、およそ67億人らしく、キャパというか総量というのは、「際限あるもの」と言えるはずですっ☆ ですので、「どこまでも、どこまでも・・」、というのはナッシングですっ☆ ということは、幸せの感覚も、万一どこまでも続いてしまったら、結局どこかでおかしな理屈になるのですっ☆ だから、その先には必ず不幸が待っているのですっ☆ ふいにこうした論理考えると混乱しそうですが、やはり人間という生き物は、そうしたリズム・パターンすらも統計化・数値化したりできますので、独断とエゴイズムで私なりの哲学的指数関数をお知らせしますと・・、 物事が10あるとして・・、10の内8は嫌な事・・、残りの2の内の1はどうでもよいことで、「最後の10分の1が面白いことっ☆」、という指数関数を用いて、私は何でも考えていますっ☆ 実際には、嫌なことはコントロールが利く部分が多いはずですから、特に私なんかは害なる影響下には、利己的に敏感に対応するので、実際問題こんなに高い割合でもないですが、これを応用したパラドックスを用いると、万一嫌なことがあってプッツンしそうになったとしても、「10の内8は嫌なことなんだからしょうがないっ☆(笑)」と割り切ることが出来ますし、また逆に、10の内の1だけしか面白いことがないのに、「ふと面白いことが発生した場合に」、大変有り難く感じることが出来ようかと思うのですっ☆(笑) まぁ、参考までに個人的なことをお知らせしましたが、とにかく、「正の後には必ず負が待っている」、というのが条理であり、物事の本質を捉えた考え方だということですっ☆ 「今日ボーナスが出たっ!ラッキーっ☆」と考える人は愚かな人です・・、なぜなら、ボーナスが出るだけの働きをさせられているわけですから、幸運ではなく、差し引きゼロの至極当然の結末なのですっ☆ これをローテーションして考えると、「ラッキーっ☆」と思い、正のパワーをパパッと浪費してしまうと、次には生活の資金繰りに困窮してしまい、次に負が訪れることは自明の理でありますっ☆ 私の指数関数的に考えると、例えば70万円のボーナスの予定が、何かしらの手当てで、5万円別口で至急され、合計75万円になったっ☆、となれば、「5万円分は10の内の1」、面白いことに該当すると思うのですっ☆ また逆に、70万円の予定が業績悪化のために20%カットで56万円となれば、「10の内の8だからしょうがない・・、確率とはそうゆうものだ・・」、と考えれば、多少マシなマインドになれるわけですっ☆ このように、とにかく正負のローテーションとは、人生おけるもっとも含蓄のある哲学でして、株価もそうですが、「要はそのタームが問題である・・」、ということでしょうっ☆ 「安く買って高く売る・・」、単にこれだけの理屈で、株式市場は投資家に投資対象としての魅力を提供しているわけですが、買えば継続保有できるわけで、買わなければ様子を見ることができます、なのでターム、つまり時間軸で、「いつ何が起こるのか?」という概要が全てとなるわけで、ローテーションで言えば、好況もあれば次には不況が間違いなくやって来るのですっ☆ 時という概念ですが、やはりこの世界の全知全能なる法則の一つですから、何人たりとも、この圧からは逃れられないのですよね〜・・、逆に考えれば、この時という魔法をこっちのものにしてしまえば、何が起きても大丈夫っ☆ということになりますっ☆(笑) ギニュー特戦隊のグルドほど特殊でなくともよいですが、ある程度の創造的経験は、人生の糧にしたいものなのですっ☆ ですから、正負のローテーションはタイミングの連鎖なのでして、タイミング次第で、正にも負にもなりますが、その時点で正ならば、次には負が待っていますし、また逆に、現在が負ならば、次にはおおよそ正が待っているはずですっ☆(笑) 人生全てローテーションですっ、楽しいスキームで暮らしましょうっ☆(笑) おしまいっ☆ |
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2019年05月01日
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