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おはようございますっ☆
タイトルの通りの事ですが、今日も埼玉平野は雨でございます・・。(汗) ややもすると「気分屋」でもある我々人類ですから、その日の天気の動向次第で、一日のテンションがガクッと変わったりするわけで、取り留めも無く、はち切れんばかりのストレス&フラストレーション+諸問題を抱える現代人にとっては、往々にして「天候は死活問題なのである」と言えるのは無いでしょうか??(汗) 「なんだか随分大袈裟だな・・」と思われるかもしれませんが、「天候が年中優れない地方での自殺率が高い」という傾向は、よもや科学で明らかになった事実であるのですっ☆ たとえば、ロシアの特に寒い地方ですとか、欧州の日陰の地域ですとか、あるいは日本なんかはそうした条件に当てはまる、秋田県が自殺の統計がワースト1番でありまして、やはり天候は人生を左右すると言っても過言ではないと思うのですっ。 唐突ですが、我々には「救い」という概念が備わっているかと思うのですが、そうした際に、当然、人間には「種」として「慈悲」や「哀れみ」の気概があるがゆえに、その逆の「救われない」気概や「罰」を感じることだってあると思うのですっ☆(反動というか背反ですかね・・) つまり、そうした場合の「対価」と「代償」のバランスみたいなことで、幸福も諸動物に比べ寛大に感じることが出来る反面、精神の負の高揚によるダメージも、それなりのものになると思うのですっ。 特別に私はどうか?と言う問題でこの記事を書いているわけではございませんが、ともすると、現代のストレス社会に生きる我々にとっては、そうした予備知識というか態勢みたいなのは、獲得していて不足はないと思うのですっ。(いざという時のために・・) そして、人生にいよいよ追い詰められた際に、「なぜこんなに凹んでいるのか?」について、把握できるかどうか?という点は、往々にして「人生のターニングポイント」にもなり得ると思うのですっ☆(自殺を踏みとどまるみたいなっ) ということで、そんな私もストレスを抱えていてはダメダメですので、「頑張らない勇気」で記事をサクッと簡単に取りまとめますと、「人間」という種には、絶対的な豊かな感情が備わっておりますので、ということは、それに「逆ざや」が発生してしまえば、得てして「とんでもない凹みよう」にもなりますよっ☆ということで、そしてそれは、案外、「天気や環境にものすごく影響されるのですよっ☆」ということをお伝えして、今日も一日、私はストレスフルな原稿の手直しに勤しみたいと思っておりますっ☆(笑)そろそろ人生27年・・、日々勉強でありますよねっ☆ |
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