思想家 清水竜志のブログっ☆

今までありがとうございましたっ☆m(__)mまたどこかで会いましょうっ☆ヽ(^o^)丿

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こんばんわっ☆

・・たまにはどうでも良い事でも書いてみよーと思いましたので、気が向いたらどうぞ興味を持ってくださいませっ☆(笑)

この時節、皆さんも恐らく同じような事を考えているかとは思いますが・・、一体何の事かと言いますと、つまり「毛布(掛け布団)のお話」でございますっ☆

現在10月の中頃で、季節はかなり秋めいている具合でありますが、この時期に皆が一体何を考え出すかと思えば、恐らく「暑い→寒い」にシフトする気温の事だろうと思いますが、その際に、いかに快適に就寝するか??という事も、相応に重要になる話題かと思うのですっ☆

・・という事で、この事を私なりに項目に整理してみますと・・、

1、窓を開けて毛布2枚

2、窓を開けて毛布1枚とタオルケットと冬用パジャマ

3、窓を半分かそれ以内くらいにして毛布1枚とタオルケット

4、窓を閉めて毛布1枚と冬用パジャマ

5、窓を閉めて毛布1枚とタオルケット

・・といった5項目くらいが、この時期の掛け布団理論の一般的な考え方だろうかと思いますが、皆さんの掛け布団理論はいかがでしょうかっ☆(笑)

・・朝が寒くなって来たとは言え、もう冬の布団で寝るのはちょっと暑苦しいし、・・かと言ってタオルケットと冬用パジャマだけでは窓を閉めてもちょっと寒くて無理ですし・・、というこの時期特有のジレンマ&葛藤ですよねっ☆

最後に・・、かなり個人的な意見ですが、真冬の超寒い時に「モコモコした布団の中でぬくぬくする快楽」って、私は人生の中でもかなり上位にくる幸福行動だと思うのですが、皆さんの意見・評価はどうですかっ☆(笑)
こんばんわっ☆

我々「人間」は、得てして「何かに寄り掛かって生きている・・」と思う。

当然、その「何か」は人によって千差万別であるものの、とにかく重要な事は、たとえどんな賢者であったとしても、完全に孤立したり独立して生きていけないのが、我々「人間」という種の尊いところでもあり、またどうともしようのない性(さが)なのかとも思う・・。

「人間とは、考える葦である・・。」なるほど、相当に含蓄のある表現であるように思える・・。

しかし我々は、当然ながら「葦として生まれた」わけではなく、人として、いつもいつでも何かを思い、また何かを求めて生きている・・。

そして、ただ単に何かを求めるしても、人は完全に独りでは生きていけないのである。

それは何故か・・??、恐らくそうした決まりというか前提が無いことには、そもそも現在という単位が成立していないのだろうから、それはそれは、正しい回答が到底困難な疑問なのである。

・・という事は、この世に考えてはいけない事もあるんだ、という事かもしれないし、また、苦悩を覚悟の上で、そうした謎や疑問の解決に生涯を捧げても良いかもしれない・・。

ただ、そうしている間にも、実は何かに寄り掛かっているのだけは確かなのである・・。

なぜなら、元々そうゆう決まりなのだから・・。

・・と、何となく詩みたいな記事を書いてみよーと思いましたっ☆、おしまいっ☆
こんばんわっ☆

ふと思いますに・・、日本という国にはビジョンがありません。(無いというより決まっていません・・。)

つまり「ビジョンが無い」という思想こそが、この国の唯一のビジョンなのでしょう・・。

特別、宗教をやるわけでもなく福祉をやるわけでもなく・・、教育や育児支援に本腰を入れるわけでもない・・。

・・であれば、「せめて経済的・物質的に恵まれていればいいさっ☆」みたいな、「なし崩し的な消去法」のイデオロギーが、一応の世間体のコンセンサスになっているために、その弊害が昨今如実に現れているのではないか??とも思うのです・・。(例えば、やりたい事が無く、とりあえず人生何が何だかわからないから、せめて人に迷惑を掛けないように大学には行ってみて、その後無難に働こう・・みたいな)

その結果、やりたいわけでもない仕事が、最近妙に過酷になってうつ病になってみたりする・・。

そうした全体の殺伐とした雰囲気が、日本人をエコノミックアニマルに変える最も根本的な原因なのではなかろうか??という事を思うわけでして、さらにその悪影響が家庭内にも及び、家庭の崩壊は子供の不健全で歪んだ成長へ繋がって、そうして大きくなった今の大人の若い世代が今の社会でもがいて生きていて・・、実にそれが今の閉塞感漂う世相の実態なのではないでしょうか・・??(汗)

そして私が思うこの問題の打開策なのですが、・・まず、「この国で一体何をやるのか??」をハッキリするために、国をある程度の幾つかの規模へ分割すれば良いと思うのです・・。(5つとか7つとか)

つまり今の日本というのは、根っからワガママな人間の思想や、ある程度まとまった集団の「ビジョンを一つに定める」には、コミュニティーのその方向性とルールをまとめるのに、殆どまとまりが付かないくらいに発展・発達してしまった・・、という事なんだろうと思います・・。

そこでちょっと考えてみると・・、なぜ欧州の国々が、あれだけサッパリとビジョンが明快に定まっているのか??と考えれば、答えは大変シンプルです・・、それは「国やある集団の規模が一つの共同体として適正だから」の一点に尽きるでしょう・・。(欧州の国の人口なんて、日本に比べると格段に少ない国が断然多いのです)

そして、もしもこのままの国の規模で政治なり行政なりが、なんやかんやと欲張った政策を同時進行で果たそうものなら、それは巨大な組織運営のための無駄で相応の財源が必要となり、国の借金はますます膨れ上がり、その後に、ハングリーでお金持ちな時代の勢いに乗った現在の途上国に、国家モロとも乗っ取られるのは火を見るより明らかです・・。(汗)

もしもリアルに「移民の国日本っ☆」・・という具合になったとしら、皆さんの心境はいかがでしょうか・・。(汗)

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