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こんばんわっ☆
たぶんこうゆう事↑だと思うんです、人生・・。 「踊る阿呆に見る阿呆・・、同じ阿呆なら踊らにゃ損々っ☆」って言葉がありますように、それが「勘違い」でも「場違い」でも、「思い込み」でも「時代遅れ」でも「KY」でも「オタク」でも、あるいはたとえそれが「洗脳」であったとしても・・、結局「人生」や私たちが暮らす「社会」というルールや仕組みって、自分という無にも等しい存在との相対性とか補完とか、相関的で対外的な「何か」で価値が備わって、実質としての物事が現実として創造されるものですから・・、とすると、この世の中のあらゆる物事や事柄の中で最終的な所としましては、「何かに没頭できる人」が詰まるところの「優れた人」だと思うんです。 つまり今回の表現で言えば、「踊りを見ている人」と「踊っている人」だったら、「どこまで行っても小さい存在=阿呆」が人間の原則であるのなら、「同じ阿呆として何もしないより何かしてみましょうっ☆」というのがルールであり法則であり、人生の原理原則か成功の根源なのではないのかな??という事なんだと思うんですっ。 そして、この哲学で最も大事なのは、「皆同じ阿呆なんだ」という事に気がつくかどうか??という点ですよね・・。 あとは「どこで」とか「何で」とか・・、あるいは「どのように」とか、「どれくらい」「いつまでに」って事を考えて行けばいいんですよねっ☆(たぶん・・笑) |
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