中途社員の戦い!!

更新するたびに荒らされる・・・

超心理学中。

[ リスト | 詳細 ]

夏休みの定番(だった)超心理学コーナーの若鷹版☆
記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

あれは霊?

えー、昨日の夜、強烈な思いをしました。


昨日は、後輩Gと食事に行って家に着いたのは1時くらいだったと思います。

寝たのは1時過ぎ、帰ってきてすぐ寝ました。


寝て、何時くらいかはわからない。。けど後から考えると2時〜3時の間だと思います。

ほっぺたを・・・・誰かが触ったのです。なでられる感じ。

ドキッとして目を開けると、女性がいるんですよ!!

思わず、手ではらったら消えたんですけど、

その手を払ったとき、テーブルの近くにいた女性をはらったので、

テーブルに置いてあったメガネが手に当たって飛んで行っちゃいました。


これまた、その30秒くらいはめっちゃ怖かったのですが

ちょっと金縛りとか慣れているので、そのまま寝ました。

で、今朝起きて、あれ??あれって今まで体験したことと違うんだけど・・・

と改めてびびっちゃいました。。

予知夢

結局今日かかってきた電話は2回・・(うち1回は間違い電話・・)

さっきから小説読んでます。

今日はもう、仕事する気がおきません。

おお、前の事務所設立時にもらった幸福の木が枯れかけている!!

お水をあげないと。。


タイトルの件、

昔、予知夢を見たことが一回だけあります。

16歳のお盆です。

その盆休みは友達と泊まりで海に行く約束をし、親戚が集まる祖母の家には行かなかったのです。

そして友達との宿泊先で、従兄弟の兄ちゃんが結婚するという夢を見ました。

そのときはあまり気にしていなかったのですが、

家に戻って親と普通に話をしていたら、

従兄弟の兄ちゃんが婚約者がいるって親戚の前で言ったそうです。

相手の人も夢には出てきていたけど、さすがにそこまでは覚えていないし、

当たってもいなかったと思うけど、結婚する(正確には将来結婚する)ということが

バッチリあたり、びっくりした経験があります。

予知夢はそれが最初で最後です。

これは高校のときの話。


若鷹は学校から家が遠く、1時間半かけて通学していました。

なので帰りも残ったりせず、さっさと帰っていたのです。(←帰宅部)


一時期、幽霊病院という心霊スポットが若鷹の学校で流行ました。

場所は行ったことないので良くわからないのですが、

山の中にある、廃墟の病院です。


そこにクラスのみんなは肝試しと称して、昼夜を問わず行っていました。



それは女の子2人、男4人で夜に肝試しに行ったとき起こりました(←若鷹は行っていません)


廃墟の病院、もちろん明かりはありません。

月明かりと、行きにコンビニで買った100円ライターの明かりのみです。



彼らは病院に入り、2階へ。


そして廊下を歩いていたときに恐怖は訪れたのです。

その廊下はかなり狭い廊下。

人が横に二人並べるかという廊下で、2列になり歩いていたそうです。


100円ライターの明かりを頼りに歩いていた彼らの後ろから、

人が走って追いかけてくる音が!!


バタバタバター!!



一番前にいて、ライターを照らしている男は、

「後ろの奴、何ふざけてんだ?」と思ったそうです。

そして、一番後ろから追いかけられる形になっている最後尾の男は、

「ヤンキーが木刀を持って追いかけてきた!」と思い

ビビッて前へ、前へと、前の奴の肩をつかんで危機を乗り切ろうとしました。



しかし、その足音は彼らを追い越して行ったのです。

そして追い越した瞬間、



ふっと、100円ライターの火が消え・・・



前方にある防火扉が、バターン!と突然しまったそうです



そのときみんな気付いたそうです。

狭い廊下、人が通り抜けるスペースなど無いのです。

そして、


自分の体の中を通過したのを。。。



みんな大パニックです。



さっき買ったばかりの100円ライターは壊れてしまったそうです。

ある奴は「ここから飛び降りよう!」と2階の窓から飛び降りようとし、

ある奴は「神隠しって、こうやって起きるんだ・・・」とマジで考えたそうです。

幸い、インスタントカメラを持っており、フラッシュをたいて明かりを得て脱出。

脱兎のごとく、その場を離れたのです。


後日、インスタントカメラを現像したけど何も写っていませんでした。

教室でその写真を見せ、みんなにその話をしているとき、

その場にいた女の子は、興奮して、

「もー○○と××の両方に手をつないでもらって出てきた!こわかった!」

と説明。

しかし、○○が一言。

「あん時は怖かったから言えんかったけど、俺、手をつないでないよ。だって人は二人しか並べない
 廊下やったやん。3人は並べないでしょ?」

と更に地獄に落とす発言。女の子絶句です。



それから○○は、俺と一緒にやる気なし帰宅部だったのに、妙に学校行事に参加するようになり、

仲が悪くなったわけではなかったのだが、人が変わったようになりました。

死ぬほど怖い目に会うと人が変わるといいます。


窓から飛び降りようとした奴に、つい最近、飲んでいる席でその話をまた聞いたら、

あの時は2階から飛び降りて、怪我をするよりもその場を離れないとやばいことになる、

そう思ったそうです。


そんな幽霊病院、若鷹たちが卒業するころには立ち入り禁止になったそうです。


ちなみにこんな現象が起こるスポット。

一度テレビの撮影隊が訪れたことがあったそうです。

そう、あの有名な宜保愛子さんです。


が、しかし、



ここは多すぎます!!




と言って取材を取りやめたとか・・ホンマかいな??
ねっ眠い!!

頑張れ、負けるな、そうだブログ更新だ!!



若鷹は社会人になる前に良く金縛りなんかにあっていました。

慣れて全然怖くなかったけど。

社会人になってからはあまりそういうことが無くなっていきました。

いいことだ。


しかーし、人生最大の危機が去年おこったのです。


それは1人でなんとなく、テレビ放映されていた映画「着信アリ」を見ていた夜でした。

見ているときも、「こんなの一人で見るなよなぁ〜」と(←いや、一緒に見せられる方も嫌だから。。)

ビビリながらも最後まで見ました。


テレビも終わり、

「あーぁ、夜中トイレ行くの怖くなるんやない・・?」などと

実際トイレに行くときはすっかり忘れているくせに、そんなことを思ったりして寝たわけです。



それは突然おきました。。眠りも深き、2時を回ったくらいです。


すごい音がして目が覚めました。

何の音かすぐわかりません。

2〜3秒、目が点になっていたのですが、

掃除機が突然、スイッチオンになりすごい音を出しているのです。


はぁ?なっ何で?



と、のそのそ起きて、掃除機のところまで行き、


うるせぇーよ、ぼけ!まったく。。



と心の中で思い、スイッチを切ったのです。


スイッチを切ったのです。確かにぃぃぃ!!




全然止まりません(ToT)



そこでパニックです。


何度スイッチを切っても掃除機は止まらないのです!!



ついに、


コンセントを引っこ抜き、事なきを得ました。。



つーか、コンセントを入れたままにしていた自分も自分だけど、

スイッチ切っても動いているってどういうことよ??


それから「着信アリ」を思い出し、ビビリまくりです。。。(←金曜の夜)



これは自分が体験した中で一番怖かったかな。。。


1人暮らしで助けてくれる人誰もいないもん。。


それからは、掃除機やドライヤーはコンセントから必ず抜いて寝ています。
(←いや、普通のことだから・・・)


PS
この投稿をしようとしたら、前投稿よりひどく、戻るボタンでも内容が消えていました。。。
大掃除も終わり、手持ち無沙汰。。

営業活動も年末となるとほぼ終わり、急遽明日から休みとなりました。

親会社と休みがずれていたのですが、一番親会社とやりとりをする私は

親会社と休みをあわせたほうがいいだろうと申し出たのです。

見事明日から一週間、お休みを勝ち取りました。


さて、久々の怖い話です。暇なときしか更新しません。



これは私が某ちゃんぽん屋リンガ●ハッ●で深夜バイトをしていたときです。

飲食店の作りは、客室、厨房、そして更衣室&事務所というところがほとんどだと思います。

私がアルバイトしていたところもそうでした。



深夜アルバイトは2人で行ないます。

1人はフロアー担当で接客、もう1人は調理担当です。

その他に裏方仕事として、フロアー担当は掃除、

調理担当は、発注や売上の締めという仕事があります。

また、調理担当は金庫に売上を入れるため鍵を持っていました。

その鍵の束には社員通用口の鍵もあり、最後は調理担当が鍵を閉めるのです。

深夜調理担当が締める用に鍵を一つ、朝の人が開ける用に一つ鍵を持っていました。



事件が起こったのは、まだアルバイトを始めて数ヶ月、

やっとフロアー担当になれてサボりだす、そんな時期でした。

仕事も終わり、事務所で二人(私と調理担当者)で話をしていました。


深夜の調理担当は二人います。

そうしないと休みが無いもんね。


そのときは調理担当でも仲の良いほうとの仕事で、話も弾んでいました。


そのときです。


社員通用口(調理担当が鍵を持っているところ)から人が入ってくる気配がありました。


鍵を持っているのは、調理担当。そのときはそう思っていました。

あまり仲の良くないほうの調理担当が入ってきたと思ったんです。


あまり仲の良くないほうの調理担当は少し癖のある奴で、

結局最後まで打ち解けられませんでした。


そのとき私は事務所の入り口に対して背を向け、

仲の良い方と向かい合って話をしてたのですが、

あまり仲の良くないほうが、事務所の入り口に立ってずーと中に入ってきません。


通常であれば、仲の良い方の調理担当が入り口のほうを向いて話をしていたので

気付きそうなものですが、如何せん、彼らは非常に仲が悪いのです。

マジで無視をしていても不思議じゃありません。


しょうがない、俺が声をかけてやるかと、

後ろを振り向き事務所の入り口を見ると誰もいないのです。


狭い事務所です。


入り口から、私の距離は1メートルあるかないかくらいの距離です。

そこにいて、背後にものすごい人の気配を感じたのです。

間違いなくそこに人がいたのです。。




けど、誰もいませんw(TOT)w





あわてて、社員通用口を見に行くも鍵はしまっており、

慌てふためく私を見て、仲の良いほうの彼が事情を聞き、一言。





だって若鷹さん、鍵は一つしかないんですよ。





これがとどめの一撃になりました。



彼らは一つの鍵を自分が休みのときに、手渡しで渡しあっていたとのことでした。

じゃぁ、社員通用口から入ってきたのは誰なんだ!?

事務所の入り口に立っていたのは誰なんだ!?

あまりにもリアルな気配を感じてビビリあがる私に、

仲の良い彼が言った一言、、





あぁ、ここ、良く出るんですよ、特に社員通用口あたり





そうなんだ、あんだけビビッている姿を見ても平然としていられるのは、



慣れてらっしゃるのね(ToT)





それからもこのバイト先では色々気配を感じたり、そういう意味では嫌な思いをしました。



誰も入ってきていないのに、ドアのベルが鳴ったり・・・・

事務所のほうで誰もいないのに物音がしたり・・・・



まぁ、最後の方は自分も慣れましたけどね!!



このバイトは、あまりにそういったことが多いので、本当にまたか・・と慣れてしまいました。


バイトを辞めてから、そういった思いをすることがなくなりました。

が、最近、強烈に恐ろしい目に会いました。

それはまた次回・・

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事