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生きていますか正直に
一生懸命生きなきゃ、生きていなきぁ
悲しいこと、つらいこと、楽しいこと、ゆかいなこと、何にも感じなくなった。
たとえ自分が馬鹿だとか、ブスだとか考えてみればちっぽけなもの。
そんな事で悩むなら
あなたはこの地球を走りきれますか?ランニングシャツ1枚で走りきれますか?
そんなこと出来ないなんて考えないで下さい。そんな夢のないこと考えないで下さい。
人は誰も幼いころに描いた夢があると思います。その夢が何にしろ自分が考えた夢なのだから
できれば夢が叶うといいね。
毎日のように人と人はふれあって生きてるよね。
いいことも、いやな気持ちになることもあるでしょう。
人間って、自分自身が一番いいと思っているわけで、そんな考えのとても強い人にぶつかったらなえちゃうけど、
ただ、強い人も弱いところがあるかもしれない。
2,3度ぶつかったぐらいで、好きとか、嫌いとか考えないで下さい。
自分も自分なりにいいところがあるし、同じように相手にもいいところはあります。
それを見つける旅もいいかもしれません。
そんなことできるかしら??
今の世の中で??
何人の人がてれるのでしょうか??
でも、人に負けないで
自分は、自分で生きてください、明日のためにも
生きようと思えばきっと明日があります。
そして何よりも
夢が叶うといいね。
※ かつて私の少女時代自分に負けそうになってノートに書きなぐっていたこと。
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姉御の毒舌
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例のしゃべり続ける女が浮いている
その人と一緒に仕事をしている還暦近い方がボソリと・・・
「長いことこの仕事を続けているけど、
子ども達の行動をいちいちメモし、注意し、親御さんにも
先生目線で話をする人とは疲れる〜」と
確かにそうであるが、ここで同調しては
悪口の華がさく。
適当な相槌を打ちながら、彼女の繊細さをアピールしながら
職場は学習教育の場所ではなく、家庭に近い
子どもの居場所の場であり、学校での子どもの姿ではなく、家での姿でもなく、
子ども本来の姿に近い態度が取れる場所なのだ。と話しながら気づかせていただく。
その還暦近い彼女が
「もぉ〜私のいけないところでもあるのだけど、
一度嫌いになった人は受け入れられないのよねぇ〜
どっか、言ってほしいわぁ〜」と本音である。
わかる気もするが、
それを心の中で消化しつつ
嫌いな人を作らなくなれるようになるのが還暦近くの私像であるが、
そうはいかないらしい!!
嫌いな人は、嫌いだと言いながら還暦を迎えるか、
嫌いな人でもそつなく付き合いながら還暦を迎えるか、
そんな選択を考えつつ・・・
大人になるってことは、すべてを許していける自分になることだと思っていたが、
違う人もいると感じた今日この頃なのである。
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やっと、大好きな先輩と昨日仕事のコラボ!! |
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今日は愚痴る!! |
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本日、お休み |


