AyakoのStory

幸せに生きていこぅ!!

MyBook

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

今週のマンガ ケータイ投稿記事

イメージ 1

ただ今、はまってます。
笑えるマンガよん(^O^)

僕の階段

ある日僕は、人生の螺旋階段を登るのをやめた。
やめたとたん、また違う螺旋階段が表れた。

仕方がないからその螺旋階段を登ってみた。
そのうち疲れて階段を登るのをやめた。

「あーあ疲れたなぁ」と思ったとき誰かが「二人で登らないか」と
言ってくれたような気がした。

当分二人で登っているような気持ちで登っていくと
そこに未来がない事が声をかけてくれた人には分かっていた。

僕も初めからそうなるのではないかと思っていたが
一生懸命だった。
一生懸命さをその人は教えてくれた。

そんな矢先に、また別の階段が現れ
「僕も一緒に登りたい。」といってくれる人が現れたような気がした。

一人より二人、二人より三人の方がいいに決まっているし
螺旋階段を登るのをやめた僕には
いいとも、悪いとも言えるわけなかった。
その人は、心の安らぎを求めた。
心の安らぎは、自分で見つけるものだと僕は思っていたけど
その人は、僕に求めた。

求められたら断る理由もないので、
一生懸命心の安らぎになってみたら
その人は、自分で心の安らぎのやり方をみつけて
階段は、細くなった。

一生懸命さを教えてくれた階段も、
心の安らぎの途中で細くなった。

僕は、これで本当に螺旋階段を登らなくていいなぁと
少しホッとしたら、

「愛というなの階段を登ってみないか。」と声が聞こえたようなきがした。
目に見えないものを信じる僕でないが、その階段も悪くはなさそうである。


すべて、僕のエゴから成り立っている物語
生意気なはなしだし、わがままでもある。

でも僕は、その時、その時、マジで登ろうとしていたんだ。
本当に、本当にその事を考えようとしていたんだ。
僕が、僕でいれた階段だったんだ。

僕はいったい何者で、どうして生きて生きたいかを知るために
螺旋階段を登るのをやめた僕の前に階段はあるし、

僕が新しい階段を選んでいるんだ。

泣ける本 ケータイ投稿記事

イメージ 1

この間、岡山道中暇だから購入したニ冊

マンガ本だけど、文芸書、児童書合わせて120万部を越えてほとんどの人が涙を流したらしい(^O^)/

そんなのありなのぉ〜と思って読み始めたら、
涙のツボにハマってしまいました。

列車の中の見知らぬ人に、変な人だと思われたに違いない(*_*)

本たち ケータイ投稿記事

イメージ 1

母に無理やり押し付けられた。

最近感謝してない自分に気付いた。

母さん、いつも感謝してます。

ありがとう。
と、週末は言葉にするため帰ってみようo(^-^)o

読書本たち ケータイ投稿記事

イメージ 1

自分の心の中に響いた本たちをつづっていこうと思う。

今年初めは、お気に入りブログの人魚姫様の本!!
http://blogs.yahoo.co.jp/ftbjd863/trackback/627826/27782101

お深いでもお会いし、
とても魅力的な、い〜い女の代表の彼女。。
本人からもパワーをもらい、
本からもさらなるパワーを頂きましたん。。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
rnh*h6*0
rnh*h6*0
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事