AyakoのStory

幸せに生きていこぅ!!

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ビアガーデン

サービスは、何もホテルだけとは限らない。
 
先日行ったビアガーデンで働いている茶髪のお兄さんにも感じた。
 
ビアガーデン=サービスなんて、当の本人は求めていない。
値段もねだんだし、野外だし、居酒屋気分で参加した。
 
ロケーションも、昭和の映画を思わせる椅子やら食べ物。
決して清潔だとか、美味しいものとかは望まない。
ただ、その場所に決め理由は、誘ってくれた友人が、
 
「そこのビアガーデン、蟹がでるのよねぇ〜」の声だった。
 
安いのに蟹があるの??
の疑問を解消すべく集まったのである。
 
ビアガーデン到着後、
まずは券を持ってビールグラスに変え好きな飲み物を取りに行く。
 
「ビールちょうだい。」
で、ビール担当のお兄ちゃん、茶髪に家にあるだけのピアスを耳につけて
ついでくれた。
思った通り、泡が散乱して私が好きなビールの注ぎ方ではなかった。
 
「泡がいまいちだわぁ〜」とつぶやいたら、
「次は、お好みの泡を出します。」だって。。。
 
ほんとかなぁ〜と2回目チャレンジ
顔を覚えているのかも半信半疑でグラスを出してみた。
なんと、みごとに泡とビールの配分をそろえてきた。
 
「配分いいちゃない。。ただ、こまかい泡目がいいのよねぇ〜
発泡酒にはむりなのかしらん。。」
と、私はリーズナブルなビヤガーデンは、発泡酒の生だと思い込んでいたら、
 
「発泡酒ではありません。一番絞りの生です。次は分量とつぶですね。」ですって!!
大丈夫かなぁ〜と思いつつ、もう一つの目的情報も聴いてみた。
 
そう、蟹が出てきてないのだぁ〜
かれこれ一時間以上たっているのに
 
「私達、蟹を目当てにここを選んだんだけど、ないのよねぇ〜」
「えっっ!!もう、一回目はでましたよ。
蟹は目玉だからすぐになくなってしまうんですよねぇ〜放送を聴かなかったのですか?
日によっては、一回で終わったり、次があったりですが今日はよくわかりません。」だって。
 
「だって、放送聴こえなかったし、見えなかったし・・・」とつぶやきながら
 
友人の席に帰って報告したら、一人の彼女も料理を作っている人に聞いたらしく、
答えは同じだった。
 
しかし、彼女はホタテの炭焼きをGETしていた。
彼女曰く「これも人気で数が少ないから頑張って取ったわぁ〜」とホタテの香ばしさをかみしめ
ビヤガーデンもまんざらでもないのねん。。と思ったその時、
 
桶を両手に持ったこれもまた茶髪のお兄さんが
わざわざわ私達の席だけに桶の中身を見せに来てくれて
所定の場所に桶を置いてくれたのである。
 
お兄さんの後を当然のごとくついて行った私達は、
無事、たらふく蟹を食べることができたのであった。
 
「ありがとう。。」とビール担当のお兄さんお礼とグラスを出すと、
はい、分量、泡目オーケーのホテルのバー並みのビールを頂く事ができた。
 
茶髪のお兄さん達、自分ができる範囲の中で、
サービスを提供しようとする姿がよかったなぁ〜
 
このビアガーデン、がんばっているなぁ〜と
茶髪、ピアスつきのお兄ちゃんからのサービスなのである。
 
 

ホテル編2

次なるビジネスホテルというより、
温泉がついてるビジネススーパー銭と。
 
男性ばかりのお客の中に、女性は私だけ。
外観、フロントはどこにでもあるようなビジネスホテル
ただ、その場所は、温泉街であり、その中に設定されていたので、
大きな温泉旅館の隣は気分的にちょっと萎えてしまう。
売り込みは、
そのお隣の温泉旅館の温泉が、200円で入浴できるというものだ。
 
チェックインは、感じのよさそうな若いお姉さま方。
何よりよかったのは、フロントの脇に
 
女性の方限定お好きな商品3点お持ち下さい。と
パックやら、アイスシートやら、化粧品セットやら女性が喜びそうな品物があり、
フロントのお姉さまが快く選ばせてくれた。
 
エレベーター前には、まくらとガウンが置いてあり、
自分のサイズを選べるようになっていた。
ビジネス料金ではあるが、お得感はあった。
フロントの対応もよかった。
 
残念なのが、200円払った温泉旅館の温泉は、
ホテルから通じる裏を通って地下に造られた温泉だった。
確かに湯は温泉ではあるが、
違うでしょ!!
以前その温泉旅館に宿泊しているから、お風呂の雰囲気が全く違うでしょ!!
しかも、温泉がしまるギリギリに入浴したものだから、
湯船につかっていると、お掃除のおばさまが・・・
房刷り持って、ゴシゴシト!!!
「もうすぐ、時間だよ。。」と愛想がない。トホホなのである。
 
温泉旅館がなぜ高いかの理由がこれでわかったのだ。
お風呂代なのねぇ〜
 
接客や、部屋の雰囲気は変りはなく普通のご案内、
ビジネスホテルにしては、旅館並みにおもてなし感はあった。
お隣の温泉旅館ともっとよく話し合ってお風呂が入れるようになるといいなぁ〜

ホテル編 1

以前地方に仕事があった時のホテルにて感じたことは、
 
確かにそのホテルの予約は、主催者の担当の方が予約しておいてくれたものだ。
予約方法はよくわかっていなかったが、
現地についてホテルに滞在するのは私なのだから、
ホテルにチェックインした後は、いろんなリクエストをしてみるのが私流。
 
神奈川県のホテルの場合
シングルも、ダブルも一緒の料金ならば、ダブルに変更
バスタオルのオーダーもOK
ルームサービスの方も感じよく、テキパキしてくれた。残念だったのは、朝まで空いた皿を下げてもらえなかったこと
ただ、そのホテル従業員がほぼ男性ばかり、女性にとっては威圧感を感じるわよねぇ〜
しかも、平均年齢は高そうなおっさんばかり、
スマートに働いていてもいまいちスマートにはみえない。
レストランの中にゆいつ若い動きのいい男性がいたけど、なんと髪型がオールバック。。
ここで、ロックするのぉ〜と思いつつサービスを受けた記憶は忘れられないわぁ〜
まっ、ビジネスホテルだから無理もないわねぇ〜と25回宿泊したホテル。
アフターのご連絡は何もなし。
あれじゃ、お客さま増えないわよねぇ〜

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