すぎやんのいまさらブログ

37歳になったし日記かかなきゃなぁ・・・。

つれづれ

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おばちゃん三段論法

杉ちびは
ちびっ子達と会話するときは
自らの事は
「おばちゃん」と称します。
以前は少し躊躇してましたが、
自ら「おばちゃん」をすんなり名乗れる様な
3つの出来事があったのです。

その1
杉ちびに姪が産まれた時のこと。

姪に会いに病院へ行こうとした杉ちび。
当時の勤務先で丁度
新人歓迎会を行う予定の日だったので、
幹事さん、新人さん達に
詫びを入れに回ったのですが
当時の上司に
「あ、名実共に認めるオバさんになったのですね。」
といわれ・・・・。
むむ。
しかしながら、妙に納得。
なんの返答もできず。


その2
ある日の杉ちびの友人の息子R君の証言。

R君は小さな頃から杉ちびに懐いてくれており
杉ちびの事を「Kちゃん」と呼んでくれるのです。
R君には妹がおりAちゃんと言います。
Aちゃんが産まれてからは
なかなか友人と会う機会がなくなってしまい
Aちゃんは杉ちびの事を良く覚えていなかったのです。
久しぶりに友人宅へ遊びに行った日、
杉ちびが帰宅後、AちゃんがR君に質問しました。
Aちゃん「あの、あのお姉ちゃんは何て名前だっけ?」
R君「お姉ちゃん?お姉ちゃんなんて居たっけ?」
友人「Kちゃんの事じゃない?」
すると、R君
「Kちゃんは、お姉ちゃんじゃないよ。」
とニヤリ。
当時、彼は6歳ぐらい、
お世辞も立て前もあったモンじゃない。
子供は正直だ・・・。
むむむ。


その3
ある日、杉ちびの近所に
同い年の幼なじみが、
奥さんと子供を連れて
引っ越して来ました。
お嬢さんは小学一年生。
幼なじみのお母さん(お嬢さんに取っては祖母ね)が
孫である、お嬢さんとお嫁さんに
杉ちびを紹介してくれました。
祖母(姑)「お父さんと同い年のお姉ちゃんだよ」
孫「・・・?お父さんと同い年?」
「・・おばちゃん?」
祖母・嫁(必死に)
「違う!違う!お姉ちゃん!」
孫「だってパパと同じ年・・・。お姉ちゃん???」
・・・そうよね。あり得ないよね。
明らかに混乱している孫娘。
焦る嫁と姑。
この混乱を納めるには・・・。
むむむむぅー。
いたしかたあるまい。
杉ちび「いいんですよお。そう、おばちゃん♪おばちゃんだよ♪」

以上の三つの出来事より
杉ちびは胸を張って
「おばちゃん」
と名乗ります。(笑)

しかしながら、
大人の会話が理解できる方々からの
「おばちゃん」
との呼びかけには応じませんので
ご了承の程を。(笑)

以上、杉ちびでした♪
イメージ 1

レース参戦!

最近、レースの応援に行くたびに自分もレースに出場してみたくなってきた!

そこでいろいろ探してみたところ、こんなレースを発見!
イメージ 1



前々から気になっていたレースだけに今年は参戦する事にした。
けっしてB−1グルメにつられた訳ではありません。(笑)
イメージ 2



ってMotoGPとかぶってんじゃん!
感動のゴールシーンは見れないけどエントリーだけでもしておこう♪
ビリアード対決に行ってきた。

いやぁ。疲れました。

取り急ぎ写真をウェブリアルバムにアップしましたのでご覧下さい。

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