BMIを使用した日本の闇の支配者達について

この数年間BMI兵器や集団ストーカーの被害にあい続けています。その体験や首謀者である日本に潜む闇の支配者達に対する考察など。
 
 このブログで何回かご紹介した金丸征太郎氏について、同氏がインターネット上に書き込んだ文章が、密告文の他に見つかったのでご紹介する。
 BMIについて、日本国内では東芝の関連会社が機器を開発したとの情報がある。金丸氏は東芝の関連会社の元従業員で、勤務先でBMIを操作する従業員を知っている人物で、BMIの被害者であり、東芝がBMIを開発し同氏を虐待していることを密告する文書をインターネット上で公開した方である。
 同氏は、東芝がこの手の事件の首謀者と考えているようであり、日本政府や政治家に救済を求めたのだが、いずれも救済措置を受けられなかったようである。そして、米国への亡命を希望しているようである。
 
 私は、ごく簡単に言って、集団ストーカーやテクノロジー犯罪の首謀者が米国のCIAなのではないかと非常に強く疑っている。そして、日本政府や多くの政治家その他の日本社会の有力者の多くはCIAからの強い影響を受けていると考えている。
 同氏が日本政府や日本政府からBMIによる被害について救済措置を受けることができなかったのは、この問題が東芝という一民間企業が起こしている事件なのではなく、少なくとも国家レベルの犯罪であることを裏付ける。そして、おびただしいCIAエージェントが日本国内に存在している事実から、CIAがこの手の犯罪について何らの情報も把握していないとは考えにくい。
 つまり、CIAは、この手の犯罪について、黙認をしているか、加担をしていると考えられるのである。
 
 BMIは例えば日本の首相や米国の大統領をも支配することのできる最終兵器の一形態ということができる。もし、米国が真の民主主義国家なら、このような非常に危険な機器の使用をCIAが知っていて、止めないはずがない。つまり、米国が真の民主主義国家であることに対して、疑念を抱かざるを得ない。
 
 このような理解の背景から、私は、金丸征太郎氏について、米国に亡命することは危険であり、何か危害を加えられないかと心配をしている。
 
 
 
 
〜以下部分紹介〜


私は、2006年9月5日、(時計がないので)たぶん16:30頃、中曽根邸で同邸付き警官に職務質問されパトカーで警視庁目白署に連れて行かれ(任意同行)、相談室で30分ほど質問されました。最後にポラロイドカメラで2枚写真を撮られました。
 私は、中曽根邸のポストに、手紙を投函したかっただけです。
 私は、誰も妨害しなければ、外国に行って亡命しようと思っていますから、その後の両親が心配なのです。日本政府は、東芝にマインドコントロール虐待犯罪で基本的人権を侵害されている被害者である私を助けてくれませんでした。が、北朝鮮拉致被害者(かつての日本のタブー)の親、横田滋・さき江夫妻は助けたのだから、東芝マインドコントロール虐待被害者(現在の日本のタブー)の親、私の両親くらいは助けてくれるだろうと期待しています。東芝以外の日本人は大半は良い人だと信じていますから。ただ、私が信じているだけではあまりにも心もとないので、できるだけ多くの一般的に権力者と見られている方々に、『私の両親が、将来、路頭に迷うことのないように』と言う私の希望を確実に教えたいのです。私達家族には、本当に、時間がないのです。
 私は自転車で手紙を配達しています。なぜ、郵送しないのか?と言えば、郵送では、東芝が郵便局員をいくらでも電磁波でマインドコントロールし私の手紙を廃棄させること(人為的な郵便事故)ができるからです。また、複数の政治家の方に手紙を郵送するのは、私は無職で無収入ですから、金銭的に馬鹿にならないので、親の負担を少しでも軽減するため、自分で自転車で配達する(ただで済ます)ことも重要でした。
 たまたま、目当ての方が、玄関や近所にいらして手渡せれば良いとは思いますが、その方に会おうとは思っておりません。私は、ただ、御自宅のポストに、手紙を投函したいのです。(あまり言いたくはありませんが、有名人の住所は、結構、容易く、誰もアクセス可能なメディアから得られるのです。決して私がストーカーや特別なことをしているわけではありません。)
 私は、共産党員がビラ配りで警察に逮捕された事実を知っています。ですから、下手すると私も逮捕されることもあると覚悟してやっています。念のため、もし、警察に拘束され両親に呼び出しがあっても、それは不当逮捕だから、両親に迎えに来なくて良いと言ってあります。でも、逮捕されることで「あの人、東芝のマインドコントロール虐待被害を訴えていたんだ」と世間に認知されるなら、喜んで不当逮捕されます。


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 戦後の日本の社会にはおびただしい数のCIAエージェントが存在していることは、既にこのブログで紹介した。日本の政治経済システムは、戦勝国特に米国の強い影響を受けてきたことはほぼ明らかと言えると思う。
 こうした理解の前提に立って、現代政治を眺めたとき、今現在の日本の政治行政システムが戦勝国特に、米国からの強い影響を受けていることは容易に推察することができる。
 このことを裏付ける一つの記事として、大阪の橋下市長と米国の関係を指摘する記事を見つけたのでご紹介する。
  
 
「ワシントンも弁護士会も排除か− 橋下徹の「天国と地獄」」
 

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公安が動いた模様

 
 最近、BMIにおける通信が多くて、このブログを書くことを怠っていたが、このことをネタにして、民主党のある議員が、「ひっくりがえし」を行うように準備をしていたらしい。
 
 私は、日本に潜む闇の支配者たちから身を守るため、確か2〜3年ぐらい前から国民の自由の権利を保障した憲法を優先することを目的として、「護憲」というプロパガンダ作戦を密かに展開していた。
 これは、闇の支配者たちが、被害者が法による救済を警察や裁判所に訴えかけると、自由を束縛する難癖をつけるような様々な法(私法)を振りかざし、加害者に更なる危害を加える事が分っていたので、国民の自由の権利を保障した憲法を尊重する日本国憲法をまず訴えかけることにより、そのような工作を防ぐことを試みたものである。
 「護憲」というフレーズは、日本共産党や社会党が党是としているものであって、社会によく浸透しているため、ワンフレーズ合戦には好都合な一言だ。BMIによる情報が正しければ、この作戦はどうやら成功をしてきているらしい。
 これを受けてか、国税庁と公安が、私やこのフレーズを使い始めている人たちのことを、共産主義者である「赤(アカ)」と認定するレッテル張り作戦を展開していて、私やこのフレーズを用いる他の人たちを冤罪であげるか何かの工作を準備していたらしい。
 
 しかし、それにしても、経済活動の自由や財産権の保障が規定されている日本国憲法を尊重する「護憲」というキーワードが、共産党や社会党の党是となっていることは不思議なことだ。
 
 

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 この国には、闇の法律があり、中でも五箇条のご誓文という在日朝鮮人を不当に厚遇する国税庁と朝鮮総連の密約があるらしい。
 インターネット上には、この手の情報がおびただしいほど掲載されており、この密約はどうやら存在しているらしい。すぐに、お分かりにあると思うが、これは憲法に定めれれている法の下の平等に反する事実上の法律である。
 
 BMIにおける情報によれば、日本に潜む闇の権力闘争には多数の朝鮮人が参加しており、この国の富を略奪し、しかも強姦と殺戮も繰り返している模様だ。
 
  以下、五箇条のご誓文を紹介するHPからの転載である。
 
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朝鮮総連の納税問題で忘れてはならないのは、「朝鮮総連と国税庁の五項目の秘密合意」の存在である。小池ゆりこ衆議院議員のHPコラムによれば
1.朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮総連の傘下団体「朝鮮商工会」と協議して解決する。
2.定期、定額の商工団体の会費は損金(必要経費)として認める。
3.学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。
4.経済活動のための第三国旅行の費用は損金として認める。
5.裁判中の諸案件は協議して解決する。
これらの合意に基づき、商工連は団体交渉権の成立を主張、確定申告や税務調査への対応は原則として個人で行なわず、「朝鮮商工会」を窓口にして行なっている。(以上引用終わり)
財務省役人は、個人に対しては高率の相続税を課し、その支払いのため先祖が営々と築いた土地、家屋敷等を物納させるような冷酷な徴税を行う一方で、朝鮮総連をバックにした在日朝鮮人を特権階級として特別扱いしているのである。
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 書籍による情報で一般に知られているBMIよりも、はるかに進歩したBMIが存在していることを示す公文書としての特許資料が見つかったことを、数日前にこのブログで紹介した。
 
 さて、それに呼応してか、私の身の回りで集団ストーカーによる工作が始まった。一つ象徴的な出来事は、人通りのほとんど待ったくない路上でしゃがんでタバコを吸っていると、近所から通報がたくさん来ているといって、私が気が付かない間に突然現れた警察官により職務質問を受けた。
 
 実は、それよりも前から、兆候が始まっていて、妹の目がBMIによって座ってきていて、私に攻撃的な態度をとるようになってきていた。最近では、夜眠れないと私を攻撃するようになっている。
 それは、私が「(何か機械によって操作されているように)目つきがおかしいね」というと、「再起による全然眠れていないから」と、私のせいで夜眠れないことを仄めかし、私に責任転嫁があることを見せかけ、攻撃材料を準備しているかのように、ほとんど待った畝向けのない、ぱっちりとした、しかし座った眼で私に反論した。
 
 また、ここのところ、私もまったく眠れておらず、或は、中田有紀とおぼしき登場人物と話していると、どうしようもない眠気に襲われた。また、小さな庭に捨ててあったタバコの数が増えていたり、私がタバコを吸っていると、「ピシャリ」とカーテンを閉める住人が続出している。
 さらに、食欲もきゅげきに消失していて、ここ2,3日ほとんど食事をとらなくなっていた。毎日、3,4食の食事を平らげていたのにである。
 先ほど、久しぶりに近所の東急の和食弁当を買って、食べていると、複数のおかずから細菌類が発するような異臭がしたので、ほとんどた別に捨てた。これは、その弁当を気に入って買い始めてから初めての異常な出来事である。いや、前に、おからの味がおかしかったことがあったが、それは前触れだったのかもしれない。
 この弁当の異臭について、BMIによる情報によれば、歯を腐らせる細菌兵器が使用されたとのことである。私は、ウイスキーで咥内を殺菌することを思い立ったが、ウイスキーは見当たらなかった。そこで、薬局兵器、無水エタノールを購入し、水で薄めて殺菌をした。
 その直後、妹が帰宅して、やけに機嫌がよくなった。私がしばらく風呂に入っていないことを口実に、私を攻撃していたようである。彼女に、ウイスキーのことを確認してみると、彼女が捨てたことを認めた。私は、ウイスキーは殺菌にも使えると反論した。すると彼女は、「空になっていたから」と弁解して見せた。
 
 さて、BMIによる私の想像やそれにまつわる通信に呼応するように、国会の集団自衛権に関する議論を伝える記事がヤフーニュースに掲載されていた。
 
 
 
 
 

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