BMIを使用した日本の闇の支配者達について

この数年間BMI兵器や集団ストーカーの被害にあい続けています。その体験や首謀者である日本に潜む闇の支配者達に対する考察など。

在日朝鮮人・同和の歴史と問題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

 
 在日朝鮮人のことを調べていると、現代日本人がいかに騙されているのかが見えてくる。
 


【きみがよ丸】 
強制連行がウソであるという動かぬ証拠がきみがよ丸。
在日一世や二世は自分たちのルーツを知っています。
済州島と大阪を結ぶ定期便の名前が、
【きみがよ丸】だったからです。
日韓併合時代の済州島民にとって
きみがよ丸の名前を知らない人はいなかったでしょう。
この船の名前がおおっぴらになると
在日朝鮮人達に何が起こるか。
強制連行がウソであるという動かぬ証拠がきみがよ丸。
(この出稼ぎ用の定期航路は大人気で、
のちに第二きみがよ丸も就航するほどだった)
・詳しく調べれば、きみがよ丸に乗ってきた
 善良な人達はあらかた帰還事業で 帰国したことが解る。
・さらに調べれば、朝鮮戦争当時に日本へ
 密入国してきた朝鮮人達がクローズアップされる。
・もっと調べれば、李 承晩ラインの時に釈放された
 在日の凶悪犯達のことも 白日の下に晒される。
・つまり自分たちの先祖達が凶悪犯だらけってのが、
 実に論理的に判明してしまう。

在日朝鮮人達がなんとしても隠し通したい上記のことを、
君が代を聴いたり目にしたりするたびに思い出してしまうから
君が代をあそこまで憎む理由。
在日は君が代のメロディでも歌詞でもなく、
【きみがよ】という4文字を見たり聞いたりするのが
何よりもイヤだったのです。
君が代の出だしを聞くだけで
自分たちの祖先が悪人であると思い知らされる。
それが日本人にばれるんじゃないかと気が気ではない。

Q.なぜ在日は日本にいるの?
A.1910年から1945年までの間、朝鮮は日本の一部で、その間、貧しい朝鮮半島から日本に「出稼ぎ」または「密入国」して来た朝鮮人がほとんどです。
終戦時の在日人口269.5万人のうち、247.5万人は、日本内地に出稼ぎにきた朝鮮人です。22万人は、終戦間近の「徴用」で、これが自称「強制連行」ですが、この朝鮮人徴用者は、戦後から1984年まで続いた帰国事業で245人を除いて帰国しました。
終戦時の在日人口269.5万人のうち、209.5万人が帰国事業で帰国し、60万人が自分の意志で日本に残りました。この60万人が在日一世ですが、半数近くは戦後の密入国者と見られています。
Q.在日朝鮮人1世の出身地を教えて下さい。
A.99.4%が南部(現在の韓国)出身で、全体の17%が済州島出身です。
Q.どうして60万人は日本に残ったの?
A.朝鮮で白丁(ペクチョン)と呼ばれる被差別階層が多く、帰ると差別されるからです。
なぜ在日が嫌われるのか?
日韓併合後、在日朝鮮人は厳しい身分差別から逃れるため、自らの意思で朝鮮半島を脱出して日本に渡ってきました。
日本がポツダム宣言を受け入れると在日たちは「戦勝国民」であると主張し、「朝鮮進駐軍」を名乗り、各地で暴れ始めました。
日本の男たちは戦場に駆り出され、残っていたのは女、子供、老人ばかり。
朝鮮人たちはやりたい放題で、駅前の一等地は朝鮮人に占領されました。
もちろん、そこに住んでいた日本人女性は容赦なく強姦され追放されたのです。
当然、日本人は在日を強く憎むようになりました。
そのため、在日朝鮮人たちは日本名を名乗るようになりました。
朝鮮名を名乗ることは自分が犯罪者だと宣言しているようなものだからです。
朝鮮人たちは共産主義者と組み、マスコミを使って歴史の捏造を始めました。
「強制連行されて来た」「土地を奪われて仕方なく来た」等々。 そして強姦犯罪を謝罪せず、土地を占拠し続けながら、
「俺たちは何も悪いことをしていないのに差別される」「不当な差別を受けている」 「謂れなき差別を受けている」等と宣伝しました。
朝鮮進駐軍を知らない世代の日本人は在日に対して罪悪感を持つようになりました。
在日たちは占領した一等地で事業を始めました。 それが「パチンコ」です。今でもパチンコ業者の8割は在日です。
パチンコは30兆円産業。何と自動車産業よりも規模が大きいのです。
パチンコ業界は脱税と、北朝鮮への送金で知られます。
「日本のパチンコがある限り、我が国は安泰だ(金正日)」 日本の政治家にもパチンコの金が流れています。
だから「パチンコ、パチスロはギャンブルではない」等という馬鹿げた論理がまかり通っているのです。
祖母や曾祖母が朝鮮人に強姦された場所でパチンコやスロットを楽しんだり、焼肉を食べる・・・
これは「日本人」以前に「人間として」恥ずべき行為ではないでしょうか?


この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全1ページ

[1]


.


みんなの更新記事