子ろばの夢

神様に用いられる器に成長しますように・・・

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行ってきました!
『今日イエス様を信じると決心した人と、既にクリスチャンですという人はライトつけて下さい〜』
という呼びかけに、暗闇に一斉に光が輝いた瞬間の映像です。
綺麗でした☆

ノンクリスチャンの方がどれだけいらっしゃったのかは分かりませんが、
これだけ多くの韓国の方々が日本の為に祈ってくださってるんだ〜
ということが分かって感謝でした。

気にすることなく

人は不合理、非論理、利己的です
気にすることなく、人を愛しなさい 

あなたが善を行うと 
利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう 
気にすることなく、善を行いなさい 

目的を達しようとするとき 
邪魔立てする人に出会うでしょう 
気にすることなく、やり遂げなさい 

善い行いをしても 
おそらく次の日には忘れられるでしょう 
気にすることなく、し続けなさい 

あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう 
気にすることなく正直で、誠実であり続けなさい 

あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう 
気にすることなく、作り続けなさい 

助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう 
気にすることなく、助け続けなさい 

あなたの中の最良のものを、世に与え続けなさい 
けり返されるかもしれません 

でも気にすることなく、最良のものを与え続けなさい 

気にすることなく、最良のものを与え続けなさい 

マザー・テレサ

偏見の壁

聖書を読み始めると、漠然と宗教の一つ
として見ていたキリスト教に対して、聖書に対して
神様の存在に対しての認識が全く変わりました。

それまでは、キリスト教に限らず、宗教を信じるのは、
何か辛いことがあって拠り所を求めたかったとか、
自分では解決出来ないことがあって
救いを求めるからだ、と思っていました。
だから、いま特に神にすがるようなことはない私には、
信仰は必要ない、と思っていたのです。

私は、自分に対して肯定的でした。
根拠のない可能性を、自分の中に見ていたのです。

それに、何かに囚われて自由を失うのは
嫌だ、と思っていました。
強制的に一つの考えの枠にはめられてしまう
ことを恐れる気持ちが強かったのです。

しかし、一方で聖書が教える愛や、秘められた計画
を知るのは本当に興味がありました。
いろいろやりたい気持ちはあっても、
一歩を踏み出せず、また、明確な目的がない生活に
何かが足りない、という渇きがありました。

驚いたことは、聖書が1500年にわたって
40人以上の国も職業も異なる人によって記録された
にも関わらず、一貫した内容、預言の成就、
そしていま現在の社会にも私自身にも十分適用される
真理の深さ・・・
歴史的事実だったんだ、と知るだけでも衝撃的でした。

そして何より、人をも変える愛がキリスト教の中にはあることを
三浦綾子さん、星野冨弘さんをはじめ、多くのクリスチャンの証を通して知り、
私の心の中にあった偏見の壁が崩れていきました。

伝えたいこと♪

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1.過ぎ去る時の中で
 行方を失い

 人ごみにただ一人
 立ち尽くす君に

 伝えたいことがある
 君は愛されているよ
 イエスの愛をそのままで
 受け入れてごらん


2.着飾って背伸びして
 強がって見せて

 自分を守ることに
 疲れきった君に

 伝えたいことがある
 君は愛されているよ
 イエスの愛をそのままで
 受け入れてごらん



結構昔の歌だそうですが
最近私の教会で賛美されているゴスペルです。

歌詞も曲も温くて分かりやすい歌なので
小・中・高生にも聴いてほしいな、
イエス様に出会って欲しいな、
そんな気持ちになります。

ハルさんとの出会い

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ハルさんはその初めて教会に行った日に出会った姉妹でした。

小柄で、私より2つ年上(その時は同じか年下かと思っていましたが)のハルさんは、
コンサートが終わると
「こんばんは〜!初めて来たの?コンサートはどうだった〜?」
と話しかけて来てくれました。

そして、帰り道、駅まで送ってくれることになり、
帰りながら互いに何に興味があるかとか雑談しながら、
別れ際、「ろばちゃんって面白いね、お友達になってくれる?またお茶しよう」
というハルさんの言葉に、私は「いいよ」と返事をして別れました。

初めて会ったけれど、私が言うことに何でもうんうんと聞いてくれるので、
とても話しやすくて、私自身話すことが好きだったので次々といろんな話をしました。

次に会った時、
ハルさんは「ろばちゃんは聖書読んだことある?私もまだ知らないところも沢山あるけど、
聖書は本当に沢山の人にも、歴史にも大きな影響を与えているんだよ、
良かったら私と一緒に読んでみない?ろばちゃんにもきっと益になると思うよ」
と誘ってくれました。

私は、(確かに・・・だけどクリスチャンにはなるつもりないし、
いろいろと宗教って怖いところあるからどうしようかなぁ・・・)
と迷う気持ちがありましたが、
思ってることをありのままに話すと、

「そうだよね、でもろばちゃんが偏見を持っていることもあるかもしれないよ、
聖書は本当に価値がある本だから、それは読んでみたら分かるよ」
といって是非にと勧めてくれました。
私も(まあそうかな)と思って、それじゃあ・・・
ということで私とハルさんとの聖書勉強が始まりました。


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