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非常に残念なことながら、パソコンがつぶれてしまった。いたしかたないのでノートパソコンで危急をしのいでいる。まあ、正直性能的には、壊れたパソコンと大差ないっていうか、なんというか。 多分、システムを入れなおせば、復活させることは不可能ではないんじゃないかと思う。むしろ、たぶん復活する。でも、そうすると、既に売り払って手元にないいくらかのソフトも消えてしまうわけで、うーん。それならデータだけ移して、旧パソコンには永眠していただこうかなとか思っている。でも、使えないわけではないんだよなぁ。5年ぐらい前のパソコンだから、古いといえば古いけど、古くないといえば古くない。悩みどころだ。 ノートさんは、一応C2Dなのでそれなりなのだが、USBポートが絶対的に足りていないのが玉にキズ。あと、ポートの間隔が接近しすぎているので、場合によってはうまくプラグを差し込めなかったりもする。もともとノートはそういう設計になっていないんだから、それは仕方がないとして、嫌なのがキーボード下のマウス部分。何と呼ぶべきものなのか知らないが、タッチマウスとでも言えばいいのか、指で触ってマウスポインタを動かすあれだが、あれは本当に邪魔だ。文字を打ち込む時に無意識で触ってしまうと、カーソルが移動して入力がめちゃくちゃになってしまう。…何とかする方法はあるのかもしれないが、あんまりそういう気力はわいてこない。 そういや、なんで有線マウスは決まってコードが頭から出ているのだろうか?お尻から出てくれた方が操作時邪魔になりにくいと思うんだけどなぁ。ネズミだってしっぱは頭じゃなくお尻についてるのに。何か理由があるのかなぁ?今のは大半がボールマウスじゃないんだから、内部構造は大きく変遷したはずなのに、コードの位置を変えてはいけない理由って何だろう?やっぱりワイヤレスにすべきなのか?充電とか、好きじゃないんだけどなぁ。いっそトラックボールに変えた方がいいのかもしれないなぁ。 そういえば今日は終戦記念日だっけ?平和の大切さなんて言われるとシラける感じだけど、毎年恒例の掛け声だから、あんまりとやかくは言うまい。でも、バブル後に青春時代を生きた世代にとっては、平和の恩恵やありがたさを享受したつもりはなく、冷戦も知識で知っているだけの過去の話。核の脅威もそんなにリアリティーは感じられず、平和時代という言葉が不況という現実と密接につながっていて、平和という言葉自体どこか色あせた看板のように感じられる。記憶の中を占める世界が違うのに、同じ言葉で同じ心を感じろというのは土台無理な話だろうね。それは、生々しい被爆の体験談をもってしても覆しがたいものだろう。だって、今をまず生きないと、過去を振り返ることはできない。今を生きるのに必死なガキの服の裾を引っ張って、過去の悲惨な話をして、それは胸を打つかもしれないけど、それはきっと彼や彼女の人生にはあんまり影響しない。自分事が完結できないうちは、他人事にかまってなんかいられませんので。 バイク離れ、最盛期の1割に…期待は電動。読売オンラインより。 電動バイクって、原付も含むなのでしょうか?というか、どう考えても原付の話かな?しかし、平地連続走行40キロ程度だと、ちょいときついかな?坂とか、荷物の重さとか含めると、場合によってはもっと落ちるってことなんだろうし。 名古屋の戦災傷害見舞金、申請わずか17件。読売オンラインより。 うーん。申請書類や周知の問題かな?でも、本当に戦前戦中世代の人たちって、我慢強い人が多い。自分が多少苦しくても、もっと苦しい人がいるはずで、自分は耐えられないほどじゃないからと、こういうものを固辞する人もいるんじゃないかなって思わなくもない。比較上、戦後世代は、自分もある意味そうだが、あんまり人間が良くない。戦後世代の人は自分に対する厳しさという点で、戦前戦中世代の人たちには歯が立たないんじゃないかと思う。まあもっとも、今の人がそういう自分に厳しすぎる人の隣にいると、ちょっと息苦しく感じてしまうかもしれないけど。 北朝鮮惨敗で監督に強制労働? FIFAが真偽を調査。CNN日本語版より。 むしろ、北朝鮮だから、そうでないとオカしいような気はする。もし処分なしとか、発表があったりすると、「うそつくな」って感じだ。最悪射殺とかされててもオカしくないかな?選手だって、選手自身は処分されなくても、家族が強制労働に2カ月送られるとか、あっても不思議じゃない気がする。 |

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