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PIRGAZON
図書館完成後、学校の校舎も増えた。 私はピルガゾン村が文化村になっているように感じる。 近隣の村や都市に比べ、なんとなく文化的な時間が流れている。 それはある少女が勉強している姿からそう感じた。 文化を発信する村になってほしいという願いから そう思うのかもしれない。 初めて日本人と触れあった村人が日本の文化を伝えることだけでも それは可能ではないだろうか。 文化は人生を豊かにする。
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なんだか今更ながら・・すごいな・・と思いました。変な言い方ですが、無ければ無いという(生まれない)という事だってありえるわけで・・。 偶然はないそうですから、運命だとしたら・・ 素晴らしい役割の運命ですね。
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[ ミリコ ]
2009/6/1(月) 午後 10:52
図書館建設計画をはじめた頃からずっと考えているのが、 日本の子供たちとピルガゾン村の子供たちとの継続的な交流です。 小学校の先生でもないかぎりなかなか難しいので 今は大人のための絵画教室を開いていますが、 将来的には子供たちのための教室を開き、 子供たち同士の文化交流ができるようにしたいと考えています。
[ 二宮敏泰 ]
2009/6/2(火) 午前 7:29
こんばんは 少し熱っぽく、体がだるいです。 図書館へ向かう人々の服がなんとも素敵だなあと思いました。 図書館の奥に見えるバナナ?か何かの木の葉と相まって 美しいなあと思いました。 どんな話をしながらそこに向かっているのでしょうか。 図書館が女性が気兼ねなく集える場所となっていってほしいです。
[ tai**jiji ]
2009/6/2(火) 午後 9:31
バングラデシュは熱帯の国だけあって、 日本とは比べ物にならないくらい日差しが強いので、 カラフルな色彩の衣装がとてもよく似合います。 バングラデシュの女の子は同じような色の服を着ていません。 これも個性の現れなのでしょうか。 心が躍る色彩です。
2009/6/3(水) 午前 6:54
私は、帰宅するとバングラデシュのブラウスに着替えるのですが、色彩はもちろん素材のサラサラ感が夏場にはとてもよいのです。縫製には問題がありますが、仕事柄、この素材をもっと日本の夏服に活かせないものかと考えてしまいます。 話はかわりますが、バングラデシュの民衆作家・イムダドウル・ホク・ミロンさんが、開高健記念アジア作家講演会のため三年前に来日された時のHPを見つけ興味深かったので、少雑誌のようにまとめてみました。 文学を通してバングラデシュの軌跡や、人々の生活が伝わるようで是非読んでみたいのですが、残念な事に彼の作品の日本語訳がなく、今後の課題と書いてあります。いつか必ずミロンさんの小説を読んでみたいと思いました。
2009/6/3(水) 午前 8:57
僕の家にもサリーがたくさんあります。 もっぱらカーテンや部屋の装飾に使っていますが、 特に夏は涼しい演出をしてくれます。 サリーの浴衣とかあった楽しいでしょうね。 ミロンさんという方は知りませんでしたが、 日本語訳が出たら僕も読んでみたいですね。
2009/6/3(水) 午後 8:37
朝見た素敵な絵が消えていました。それも、誠実な二宮さんのこだわりなのでしょう・・。 今夜のニュースで天安門事件がとりあげられ、いつの時代にも、どこにでも正直な公平な勇気ある存在があることに、神の存在を感じました。 讃えられなくても、誰かの役に立てた自分の人生を感じられたなら、とても幸せだと思います。 もし神様にお願いしたいことがあるとすれば、今よりずっと優しさという強さを与えてください・・です。それも、一生をかけてでかまいません。 私もバングラデシュに出会い、色々な意味で幸せです。今日の日めくりカレンダー(笑)の言葉は、「本当の愛し合う姿というのは感謝しあう姿なのよ」・・・でした。
2009/6/4(木) 午後 11:19
まだ内緒にしていた方が、診療所が完成した時の楽しみが増すかな、 と思って削除しました。すみません。 僕ももっと優しさと強さがほしいです。 バングラデシュと出会う前はもっとひねくれていて、 もっと弱くて、どうしようもない性格でした。 でも今は、スプーン一杯分くらいは優しくなったんじゃないかな、 と思っています。 あとは身体がもっと丈夫で強くなりたいです。(笑)
2009/6/5(金) 午前 9:59
私はいつも削除寸前のタイミングで、コメントを 見てしまいますね(笑)・・私こそごめんなさい。 でも、プロセスを見るということで、やや(スプーン一杯分?)理解が深まるかも・・。 十年ほど前に読んだ「体と心は密接に繋がっている」という本は感動的でした。 時に、誠実な人は自分に厳しすぎますね・・。 二宮少年(失礼!)を、二宮先生の教え子第一号で可愛がり、信じて、死ぬまで見守ってあげてください。私も、ミリコちゃんにそうしてあげたいと思います。 夏の健康レシピですが、バナナと牛乳と種をとった 生のゴーヤをミキサーにかけ毎朝飲むと、まず夏ばてしません。
2009/6/5(金) 午後 10:21
他のブログでもそうなのですが、自分の作品をアップする時は何度も掲載したり、削除したりの繰り返しです。自分の作品に関しては納得できないのでしょう。 僕の頭の中は、物心付いて絵を描きはじめた時と ぜんぜん変わってないですね(笑)。 僕はバナナと牛乳の取り合わせが一番好きです。 ゴーヤは経験ないですが、今年の夏は試してみたいです。
2009/6/5(金) 午後 10:58
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なんだか今更ながら・・すごいな・・と思いました。変な言い方ですが、無ければ無いという(生まれない)という事だってありえるわけで・・。
偶然はないそうですから、運命だとしたら・・
素晴らしい役割の運命ですね。
[ ミリコ ]
2009/6/1(月) 午後 10:52
図書館建設計画をはじめた頃からずっと考えているのが、
日本の子供たちとピルガゾン村の子供たちとの継続的な交流です。
小学校の先生でもないかぎりなかなか難しいので
今は大人のための絵画教室を開いていますが、
将来的には子供たちのための教室を開き、
子供たち同士の文化交流ができるようにしたいと考えています。
[ 二宮敏泰 ]
2009/6/2(火) 午前 7:29
こんばんは
少し熱っぽく、体がだるいです。
図書館へ向かう人々の服がなんとも素敵だなあと思いました。
図書館の奥に見えるバナナ?か何かの木の葉と相まって
美しいなあと思いました。
どんな話をしながらそこに向かっているのでしょうか。
図書館が女性が気兼ねなく集える場所となっていってほしいです。
[ tai**jiji ]
2009/6/2(火) 午後 9:31
バングラデシュは熱帯の国だけあって、
日本とは比べ物にならないくらい日差しが強いので、
カラフルな色彩の衣装がとてもよく似合います。
バングラデシュの女の子は同じような色の服を着ていません。
これも個性の現れなのでしょうか。
心が躍る色彩です。
[ 二宮敏泰 ]
2009/6/3(水) 午前 6:54
私は、帰宅するとバングラデシュのブラウスに着替えるのですが、色彩はもちろん素材のサラサラ感が夏場にはとてもよいのです。縫製には問題がありますが、仕事柄、この素材をもっと日本の夏服に活かせないものかと考えてしまいます。
話はかわりますが、バングラデシュの民衆作家・イムダドウル・ホク・ミロンさんが、開高健記念アジア作家講演会のため三年前に来日された時のHPを見つけ興味深かったので、少雑誌のようにまとめてみました。
文学を通してバングラデシュの軌跡や、人々の生活が伝わるようで是非読んでみたいのですが、残念な事に彼の作品の日本語訳がなく、今後の課題と書いてあります。いつか必ずミロンさんの小説を読んでみたいと思いました。
[ ミリコ ]
2009/6/3(水) 午前 8:57
僕の家にもサリーがたくさんあります。
もっぱらカーテンや部屋の装飾に使っていますが、
特に夏は涼しい演出をしてくれます。
サリーの浴衣とかあった楽しいでしょうね。
ミロンさんという方は知りませんでしたが、
日本語訳が出たら僕も読んでみたいですね。
[ 二宮敏泰 ]
2009/6/3(水) 午後 8:37
朝見た素敵な絵が消えていました。それも、誠実な二宮さんのこだわりなのでしょう・・。
今夜のニュースで天安門事件がとりあげられ、いつの時代にも、どこにでも正直な公平な勇気ある存在があることに、神の存在を感じました。
讃えられなくても、誰かの役に立てた自分の人生を感じられたなら、とても幸せだと思います。
もし神様にお願いしたいことがあるとすれば、今よりずっと優しさという強さを与えてください・・です。それも、一生をかけてでかまいません。
私もバングラデシュに出会い、色々な意味で幸せです。今日の日めくりカレンダー(笑)の言葉は、「本当の愛し合う姿というのは感謝しあう姿なのよ」・・・でした。
[ ミリコ ]
2009/6/4(木) 午後 11:19
まだ内緒にしていた方が、診療所が完成した時の楽しみが増すかな、
と思って削除しました。すみません。
僕ももっと優しさと強さがほしいです。
バングラデシュと出会う前はもっとひねくれていて、
もっと弱くて、どうしようもない性格でした。
でも今は、スプーン一杯分くらいは優しくなったんじゃないかな、
と思っています。
あとは身体がもっと丈夫で強くなりたいです。(笑)
[ 二宮敏泰 ]
2009/6/5(金) 午前 9:59
私はいつも削除寸前のタイミングで、コメントを
見てしまいますね(笑)・・私こそごめんなさい。
でも、プロセスを見るということで、やや(スプーン一杯分?)理解が深まるかも・・。
十年ほど前に読んだ「体と心は密接に繋がっている」という本は感動的でした。
時に、誠実な人は自分に厳しすぎますね・・。
二宮少年(失礼!)を、二宮先生の教え子第一号で可愛がり、信じて、死ぬまで見守ってあげてください。私も、ミリコちゃんにそうしてあげたいと思います。
夏の健康レシピですが、バナナと牛乳と種をとった
生のゴーヤをミキサーにかけ毎朝飲むと、まず夏ばてしません。
[ ミリコ ]
2009/6/5(金) 午後 10:21
他のブログでもそうなのですが、自分の作品をアップする時は何度も掲載したり、削除したりの繰り返しです。自分の作品に関しては納得できないのでしょう。
僕の頭の中は、物心付いて絵を描きはじめた時と
ぜんぜん変わってないですね(笑)。
僕はバナナと牛乳の取り合わせが一番好きです。
ゴーヤは経験ないですが、今年の夏は試してみたいです。
[ 二宮敏泰 ]
2009/6/5(金) 午後 10:58