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いやぁ〜、、、、スミマセンッ!! こんな決心をしたのに→レオ40周年記念案〜その1〜、わっ!もー第一話の放送が終わってしまってる! さあさあ、早くテレビの前に集まって〜っ!!!(^^;) ウルトラマンレオのはじまりですーっ。 そして、、、、この二人の運命的出会いからすべてがはじまり、、、、 40年経った今でも、熱い情熱で絆が続いているというキセキ。 先日のジョリーシャポーでのファンミーティングでサインをいただきました。 そして楽しそうに紙芝居をご覧になって、ちらっと読んでくださったりして…。 あらためまして、ありがとうございました! この紙芝居は、かなりボロくて、 しかもこのように、なぜか『破裏拳ポリマー』との2本立てで、、、、(^^; それがこのように唯一無二のお宝になりました。 本当にこの『レオ』のはじまりは、 わたくしのウルトラ人生になくてはならないウルトラエポックメイキングな出来事でした。 *****************************************
『ウルトラマンレオ』 第1話『セブンが死ぬ時!東京は沈没する!』 1974年4月12日放映 サーベル暴君マグマ星人、双子怪獣ブラックギラス、双子怪獣レッドギラス 脚本 :田口成光 監督 :真船禎 特撮監督:高野宏一 ***************************************** |

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1話は子供のころ、リアルタイムで見て、マグマ星人がすごく怖かったのを覚えています。
作品の暗さも相当戸惑いましたねぇ・・・
レオを好きになったのは、実はかなり最近です。
それまでレオのことを、よく分かっていなかったんですよ。
初期の話数も好きになれたのは、全部通して観てからなんですね。
全部通して観たら、かなり面白いんですよね。
普通は初期の特訓編や、円盤生物編がレオの特徴を表していることで、お好きな方も多いと思うんですが、自分は割と中盤に好きなエピソードが集中していますかね(^^;
2014/4/20(日) 午前 9:21
にゃんすけさま
そうでしたかー。たしかにA、タロウの路線からとは全然変わりましたですものね。
大人になってから観ても、あの第一話の雰囲気はインパクト大です。
レオの中盤のエピソードは、わたくしも大好きです。
どれも「レオ」として、欠かせない要素だと思っています。
2014/4/21(月) 午前 8:10
>>どれも「レオ」として、欠かせない要素だと思っています。
なるほど、確かに。
当時はいろいろ迷走してるなんて言われていたそうですが、オイラはあまりそういう印象がないんですよね。
ある程度、実力がついて独り立ちしたら特訓は必要ないし、そうなれば次なる展開があるわけで、メリハリがきちんとついていて、通して観ても疲れないですしね。
あ、せっかくなんで次の記事と合わせてトラバさせていただきます。
2014/4/21(月) 午後 4:18
にゃんすけさま
トラバ恐れ入ります、ありがとうございます!
『レオ』の展開を自然と受け止めて観てくださるにゃんすけさま、
それをお聞きしてすごく嬉しいです。
はじめの十数話のインパクトがあまりに強いので、なかなかそうはお思えませんでしょうから…。
おっしゃる通り全編観てみると、意外なほど”一貫性”みたいなものが感じられるように思います。
2014/4/22(火) 午前 0:23