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韓国人留学生の方からお土産にTEA MUSEUMと書かれたお茶をいただきました。 「きっと朝鮮人参茶ね」 と思って包みをあけてみたところ… 平らな丸いアルミの容器と、ティーストレーナーのセットが現れました。 おやおや? これはどうやら朝鮮人参茶ではなさそう…^^; さらに缶を開けてみると、 ハングル文字に混ざってROSEの文字。 !!! ひょっとして、これは、ハーブティー?? さらに裏のラベルをよく読んでみると… CEYLONの文字。 そうか、 紅茶とローズのブレンドティーなのね。 なんとなくもったいなくて、封を開けられないままでいます。 どんな味がするのかな? ということも、もちろん気になりますが、 韓国にあるTEA MUSEUMっていったいどんなところ…? こちらも気になります。 そのお味、そして画像は近日公開〜〜♪
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世界のお茶
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アメリカの友達にお土産でもらったYOGI TEAのサンプルパック。 今日みたいに、急に気温が下がる季節の変わり目、 風邪を引いている人も多いみたいですね? 私もなんだか風邪を引きそうだったので、昨日寝る前にサンプルパックの中から 、呼吸器系をサポートするBreathe Deepを飲んでみました。 お味は、 あま〜い☆ ちょっぴりスパイシー! でも、アーユルベーダのお茶によくある味。 決して飲みにくくはないです。 原材料を見ると、 リコリス・カミメボウキ・ユーカリ・ジンジャー・シナモン・タイム・オオグルマ・ペパーミント・カルダモン・モウズイカ・リコリスフレーバー が入っているようです。 インド系のハーブも入ってますね〜 !!!!! オオグルマ… どうりで日本では売ってないわけですね。 なぜなら、この植物は、日本では「医薬品」扱いとなっているからです。 個人のお土産レベルならOKですが、このブレンドをお茶として輸入する訳にはいかないんですよね。 このように、ハーブティーの輸入は、そのハーブが日本でどのように定義されているかを見極めてからでないと、思わぬ失敗をしてしまうことがよくあります。 海外では普通にお茶として飲まれていても、日本ではダメってことも少なくないです。 ROBIN’Sでも、将来的にアーユルベーダのハーブティーを扱う予定ですが、その時はきちんと日本の法律をクリアしたものですから、安心してくださいね〜
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