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尾瀬ヶ原は、いつの季節も、いつの時間帯も、美しい風景ですよね♪

今日は9月30日の朝の風景を!

日が昇る頃から撮り始めました♪

またしてもツッカケを履いて、木道をチョロチョロ・・・。

朝食の時間ギリギリまで撮ってました♪(午前5時20分頃から)


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朝焼けが美しい〜〜!

そして朝靄が幻想的ですね!

弥四郎小屋さんの朝ごはんは午前6時でしたが、少し遅れて食堂へ。

食後、同じテーブルの人と話をしてから外に出たら、

先ほどとは違う風景が目の前に!

慌てて、またまた写真タイム〜〜♪(午前6時30分頃から)

食事の時間帯の風景も見てみたかったですね!


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                トリカブトです。
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長々と尾瀬シリーズが続いております。

興味がない記事はパスして下さいね。

今日は山小屋のお話です。

今回お世話になったのは、尾瀬ヶ原の見晴にある「弥四郎小屋」さんです。

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目の前に尾瀬ヶ原が広がる、ロケーションの良い山小屋です。

一度泊まってみたかったので、ルンルン気分でチェックイン〜♪(宿泊代を払う)

ここにはカフェもあり、

そこでコーヒーを飲むことも今回の楽しみの1つでした♪

弥四郎小屋さんには本館と別館があり、

個人の客は別館のお部屋。

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鍵を渡されて自分たちでその部屋へ。1階の奥の部屋です。

2人で4.5畳と広めの部屋は嬉しいですね!

お風呂は別館にあり、時間は午後3時半から5時半まで。

食事は本館の食堂で、夜は午後5時半。朝は午前6時。

本館の人も別館の人も、この小屋のツッカケ(サンダル)を履いて移動します。

消灯時間は午後9時。

暖房は共有スペースのみで。個室にはありませんね。

まずは、荷物を置いて尾瀬ヶ原を散策。

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その後、弥四郎小屋さんのカフェでコーヒータイム♪

その後は部屋に戻り、お風呂へ。(石鹸、シャンプー不可)

ここのお風呂は広くてお湯も出るのですね。シャワーも完備!

ちょっとした旅館並みですね。

その後部屋に戻り、夫がお風呂へ。

風呂から上がった夫は缶ビールを買って部屋飲み♪

私も一口頂きました!

その後、私は夕景を撮りに出かけました♪

午後5時半頃には部屋に戻り、2人で本館の食堂に行きました。

もちろん相席で8人のテーブル。

食事は普通(トンカツ他)でしたね。(写真撮るの忘れちゃいました!)

外はそろそろ陽が落ちて、マジックアワータイム〜♪

写真を撮りたくて、私たちは黙々と食事を食べ、そそくさと席を立ちました。

外で写真を撮り、部屋に戻りました。

歯を磨き、布団を敷きゴロゴロ。(歯磨き粉は不可)

疲れもあり、午後8時頃には寝てしまいました。

朝まで爆睡・・・と言いたいところですが、

寝床が変わったことと疲れていること。

他の部屋の引き戸の開け閉めの音と鍵の音がうるさいこと。

そうそう、夫のイビキもかなりうるさかった〜〜!

・・・などの理由で、何度も目が覚めました。

自家発電のために、朝起きても電灯が付かずに不便でしたね。

外が明るくなってきたころ、朝焼けの尾瀬ヶ原を見るために外へ。

スッピンのまま、早朝の尾瀬ヶ原の写真を撮りチョロチョロ。

部屋に戻り、化粧を簡単に済ませて食堂に。

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昨夜と同じテーブルへ。同じメンバーで朝ごはんを。

(朝の写真は抑えたので、みなさんと楽しくお話を〜♪

外に出たら先ほどとは風景が違うので、再び写真を撮りました♪

その後は歯を磨き、布団をたたんで、午前7時過ぎにチェックアウト。

ところ変わればで、山小屋が変われば、いろいろと違いますね。

今回はトイレ、お風呂の窓、接客が今一つ。それと戸の音。

良い点は蛇口からお湯が出ること、シャワーがあったこと。部屋が広いこと。

ロケーションが良い部屋は限られていて、部屋からの眺めも今一つでしたね。

でも、他の宿泊者さんと話が弾んで楽しかったので「良し」としましょう♪

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*宿泊代は1泊2日で一人9000円。
*駐車場に車を置いてきた方には無料コインがもらえます。
*「弥四郎小屋」さんの今年の営業は10月21日まで。

尾瀬沼を経由してその奥にある尾瀬ヶ原へ。(標高1400m)

前の記事の池塘(チトウ)を歩く前くらいから、左膝が痛み始めてました。

膝用のサポーターを付けて、ペースを落としつつ原へ向かいます。

岩がゴロゴロしたところもあり、アップダウンもありますね。

「膝は持ってくれるだろうか・・」と心配でしたが、

その後はサポーターのお蔭なのか、だんだんと痛みが引いてくれました。

なので、疲れはあるけれど足取りは軽く♪

そして、やっと、午後1時過ぎに尾瀬ヶ原に到着〜〜!

ちゃんと歩けた嬉しさと、また来れた嬉しさと!

原に着いて昼を食べて、その後、山小屋にチェックイン。

部屋に荷物を置いて、尾瀬ヶ原を散策。

「竜宮小屋のある原の真ん中(群馬県片品村)まで行こう」

と夫が言うので行くことに。意外と遠かったですが。。。

29日はトータルで14㎞くらい歩きました。

(私は山小屋に戻った後に、再び夕暮れを撮りにまたチョロチョロしたので、

プラスαですね)

山小屋のことは後の記事で書きますね。

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へっピリ腰で木道を歩きつつ、尾瀬沼に到着。(福島県・群馬県)

沼山峠から3.4キロ。約1時間半くらいで着きました。(標高1660m)

晴れのち曇りのち晴れ。

紅葉にはまだ早やかったですが、

草紅葉(クサモミジ)や池塘(チトウ)がきれいでした♪

今日は尾瀬沼の写真のみのアップです。


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1泊2日で尾瀬ヶ原に行って来ました。(福島・群馬・新潟)

その様子を何回かに分けて書きたいと思います。

コメント欄は開けておりますが、走り読みで読んで頂けたら嬉しいです。


28日の午後11時過ぎに家を出て、尾瀬に向かいました。

福島県側からの入り口は桧枝岐村。

その御池(ミイケ)駐車場に着いたのは午前4時くらい。

気温は何と・・・・1℃・・・・冬ですね。

車の中で毛布にくるまり仮眠して、午前6時半のシャトルバスで沼山峠へ。

そこから尾瀬沼を目指しました。

歩き始めてすぐに、木道が滑ることに気づきました。

・・・・・その原因は霜でした。

木道は雨に濡れても滑りやすいのですが、霜だとツルツルです。

転ばないように、神経を遣いながら歩きました。

「霜の洗礼」を受けての、尾瀬のトレッキングが始まりました。


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