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今年も山形県米沢市の小野川温泉の、田んぼアートを見に行ってきました。
そこで、問題です!!!
この人はだぁれ〜〜?
そして、その隣にいるこの人はだぁれ〜〜?(こちらはわからないと思ます)
こちらはかなり難しいので、ヒントを付け加えますね。
*江戸時代初期に、宮城県石巻市から船でスペイン、ローマに向かいました。 それでも難しいですよね。
なので、上の武将だけでいいですよ〜♪
偶然ですが、息子はこの武将と同じ誕生日でした。
みなさん、クイズにお付き合いくださってありがとうございました。(^O^)/
それでは答えを・・・。
最初の武将は伊達政宗。そしてその横は支倉常長でした。
伊達政宗は米沢生まれなので、ゆかりがあるからでしょうね。
支倉常長は政宗繋がりということかな・・・・・。
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山形
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関東に住む息子が「スキーと樹氷」を見るために、急に帰ってきました。
天気は悪かったのですが、誘われたので夫と3人で蔵王温泉スキー場(山形市)へ。
現地は日曜日なので、すごい人でした。
リフトに乗る前に待ち、乗ろうと思って更に待ち・・・
と、登りのロープウエイは大混雑でした。(ぎゅう詰めでした)
蔵王山麓駅から樹氷高原駅までは3人一緒で、
そこからは分かれて、一足先に1人で地蔵山頂駅に向かいました。(2人はスキーで降りるので)
(観光客優先なので回転が速いのですが、スキー、ボードの人は回転がかなり遅いですね)
山頂に着いた私は、早速、外に出てみました。
寒い!超〜寒い!
気温は−10℃ぐらい?
強風で細かい雪が顔に叩きつけられて、目が開けられないほどでした。
視界もとても悪く、真っ白な世界でした。(視界30mくらい?)
写真を撮るために指先を出していたら、
急速冷凍のように感覚がなくなり、一瞬で真っ赤となりました。これはやばいですね。
トイレに行こうにも指が麻痺して、全く動きませんでした。
しっかりと手袋をしてから展望台へ。
何にも見えない!とても寒〜い!
体が凍ってしまいそうです。
それでもめげずに、樹氷の芽を見つけたので適当にパチリ。
真っ白で、どう撮れたのかの確認もできませんでした。
それから室内から外をパチリ。
そして外の樹氷の前でパチリ
もっと近づこうとしたところで、滑って転倒して、カメラも壊れました。
その後、壊れたカメラをいじったら、何とか撮れました。(その後はもうダメでしたが)
(これは下りのロープウエイの写真です)↓
補足:「樹氷」とは「着氷」と「着雪」の起こりやすい常緑針葉樹が自生している所に、適量の雪が積もり、「着氷→着雪→焼結(固く絞まる)」を繰り返し、風上に向かって成長したものです。樹氷の表面はその形状から「エビのしっぽ」と呼ばれています。それがいろいろな形に成長し、様々な形の巨大な樹氷となります。(蔵王温泉スキー場HPを参照。)
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