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「開かずの戸」とは、リビングの引き戸のこと。
流し台から、トイレ、洗面所、お風呂に行ける動線の区切りの戸。
片方の戸車が壊れて、急に動かなくなった。
![]() この戸が使えないと、とても不便!
![]() リビングには玄関に近い場所に
もう1つのドアがあるので、
それで出入りをしているけれど、超不便!
![]() トイレに行くにも、
玄関の踊り場経由で行かなければいけないの。
26日に業者さんに見てもらい、戸車の入荷待ち。
先ほど電話で確認したけど、
まだ入荷しないとのこと。。。。
![]() 間違えて開けないように、「開けるな!」と殴り書きの張り紙が貼られてます。
築20年となり、いろいろなものが壊れてきていますね。。。
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リホーム(修理も含む))
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コメント(38)
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家も古くなると、あちこち悪くなりますね。
我が家も、もう20年くらい経つので、大小様々な修理をしています。
今回は床のきしみ。
東日本大震災もあり、「その絡みもあるのかな・・・」
と、思いましたが、原因は断熱材の劣化のためのようでした。
白アリ工事をしてもらった時に、業者さんから、
「断熱材が傷んできている」とは聞いてたのですが。
今回の廊下のきしみは、
その断熱材が、だらんと落ちていて床も下がったことにあったようです。
直す方法は2つ。
床を剥がして断熱材を貼る。または、床下から入って吹き付ける。
料金や手間から考えると後者の方がお安く簡単。なので、後者を依頼。
その部分だけを修理する方法もあるけれど、
他の部分も傷んできているので、全部の床をしてもらうことにしました。
庭の垣根を業者さんに頼もうとしていた矢先だったのですが、
そちらは先送りにして、こちらを先にする羽目となりました。
そして昨日と今日、工事をしてもらいました。
業者さんは、台所の床下収納庫から出入りします。
昨日は古い断熱材を剥がしたので、カビ臭かったですね〜!
そして今日は一日、吹き付ける音でかなりうるさかったです。
近所にも迷惑をかけましたが、
いつも迷惑をかけられてるので、おあいこですね!
気疲れよりも、物を移動したり、その後の掃除が大変です。
今日も業者さんが帰ってから、丁寧に拭き掃除をしたのち、掃除機をかけました。
ムシムシする中でのことなので疲れました。
床下収納庫の物は、明日入れることにしましょう。
書庫に「リホーム」を追加しました。
これからも家の中での修理のことを書きますので、
参考にして頂ければと思います。
*今の時期はエコポイントの対象となる場合があるそうです。(我が家の工事も対象
となりました…工事費に充てることができます)
*目に見えないところの工事は、必ず信頼できる業者さんを選びましょう。
*高額工事の場合は見積りも2、3社から取ると良いですね。
*今回はシロアリ工事の業者さんに依頼しました。(信頼できる業者なので)
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