部屋とレーパンと私

ローラーと山に生息。冬は河川敷。多分ヒキコモリ系。

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今季のシクロからチューブラーを使いたくなり購入

イメージ 1


リムはTNIのCX22
希少なアルミチューブラーリム
リム幅が23mmとワイド
かつお値打ち
ハブは同じTNIのレボリューションハブで

店で組んでもらいタイヤもリムセメントを1週間かけてしっかり&サイドはアクアシール
シクロのチューブラー張りは初めてみたいでインプレ聞かせてとかいわゆる人柱
けど店にフィードバックしてノウハウ積んでもらうのも必要だし
この身を捧げようw

タイヤはチャレンジのシケイン
センターはヤスリ目でサイドノブがしっかり立っている
東海だとWNPメインで他は乾いたコースで使えるかと

平田で試走するも雨でマッドになり
滑ったので本チャンではヤメ

実戦使用は関西のマイアミで

イメージ 2

ランじゃ分からんw

イメージ 3

コーナーはチューブレスより倒せる気がした

砂浜あったけど直線も多く
空気圧下げすぎは厳しいので1.5くらい
チューブレスだと限界だけどチューブラーならまだ下げられる
WNPなら1.2くらいか

舗装の直線は重く感じた
チューブレスの方が転がりはヨイ分有利と思う
次の各務原はチューブレスかな

まあコーナーが相変わらず下手過ぎて
機材以前の問題だった…

チューブラーは濡れてもアクアシールがしっかり効いてる感じ
今シーズンは多分大丈夫だろ
ヨイ仕事出来てます
もう一対組んで欲しい…
けど面倒なんで完組でアルミチューブラーがあるとイイんだけどね
ノバティックくらいか

機材活かすために
まずは練習せんとね

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すっかりサボり気味のブログ
旅とかシクロレースで色々 人柱 インプレしたので
気力を奮い立たせて更新

まずはこの2品

R250 サドルバッグ ラージ ブラック (R25-K-SADDLEBAG-BK)
R250 ドラム型フロントバッグ ブラック (R25-K-FRONTBAG-BK)

値段と評価と直感で購入
10/26-28のしまなみ海道への旅ライドで初使用

イメージ 1
こんな感じ

旅でアレースプリント・・・









イメージ 2
フロントバッグ
クリアランスがギリッギリ










イメージ 3
道中ユルんでタイヤに
擦ってきたので
FBでアドバイスいただき
m(_ _)m
リピートタイで縛る

D環にタイを引っ掛け
ハンドルに緊縛




イメージ 4
でも擦ったw
段差でシュッシュ言ってた

そもそもアレーに装着は
間違ってたんや・・・

擦らない工夫は必要
バッグ持ち上げるためにあてがう
何かが欲しい


サドルバッグは問題なく
懸念してたアレーのエアロなサドルにも難なくついた&外れることはなく
重いものをシートポスト側に寄せるようにすればフラつくことも少なく
容量も確か15Lくらい入るんで洗濯さえ出来れば2泊以上も大丈夫
防水ではナイみたいだけど中のモノをビニでくるめば大丈夫かと
注意するのは乗り降り
足上げが足りないとバッグに引っ掛けて転ぶ

どうでもイイけど一応行程

大阪南港まで自走(国1メイン)
→オレンジフェリーで東予港→今治→しまなみ海道→尾道
尾道で折り返しまた東予港からフェリー
→大阪南港から自走で帰宅(国25で亀山から国1)
という具合
600㎞はあったかどうか

イメージ 7
イメージ 8












フェリーは往復1万2千円くらい
移動と宿泊を兼ねてるので時間とお財布はだいぶ得だと思う
航路がもっと増えればイイのに

イメージ 5
イメージ 6












天気は良く
ここまで力入ってるCRは他に知らない
さすがの名所

次回インプレはシクロ関係かなと

イメージ 9砂浜は乗れません









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ポチったインプレを2つ

①prime pro アロイホイールセット

カーボンはインプレ多いけどアロイの方はあまりお見かけしないのでインプレしてみる
1年くらい前に38千円くらいで購入

チューブレスレディ対応ということで当初はシクロでの利用を目論む
IRCのシラクCXを填めるもののブカブカでエア充填に大苦戦
手動のコンプレッサーでは無力
店にいき電動のコンプレッサー&タイヤを手でグリグリ
2人がかりでようやくハマるものの圧が低いとモゲそうな気がしたので
チューブレスとしての利用は断念
以降はクリンチャーホイールとしての余生

重量は公称1,470g

シマノみたいな特に癖を感じることのないホイールという個人的な感想
上りでダンシングをグリグリやると後輪がややヨレる?感じがした
パワーのある人だと顕著に感じるかもしれない
お値段の割には軽さもあるし良いと思う

②Hutchinson - Intensive 2 Hardskin Reinforced
秋冬の平地トレを考えて28Cを購入
2,000円台の安さに負けた・・・と思ったけど意外に悪くなく
個人的には柔らかすぎず固すぎず
上りはさすがに遅いものの乗り心地がヨイせいかツラい感じはあまりなく
ギア軽くしていけば上りのあるライドも捗る感じがした
平地は勢いがつけばラクなので巡航は吉かなと
ストップ&ゴーはツラい

雑だけどインプレでした
極少数の人に参考になれば幸いであります


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本宮山とレアポテト

3連休は実家に寄生

土曜は午後から
本坂峠〜湖西
TSS100程度で強度を調整して60kmくらい

日曜は本宮山

イメージ 1
頂上での出会い
ペースの合うお三方

ご一緒しましょう
ということになりサイクリング





なんかペース速い
40km/h巡航になっとる

お二方と別れお一方と香嵐渓へ


イメージ 2
ココへ









イメージ 3
伝説のレアポテト

食感と入手がレアらしい
念願叶う






イメージ 4
シュークリームも一緒に
甘さとレアさが染みる美味さ
言い伝えはまことであった

来週レースだけど・・・
この機を逸するのは惜しい
悔いはないw



その後イロイロお話しながらで楽しく走る


イメージ 6
しっかり走れた感









出会いに感謝の日になりました


イメージ 5
月曜は回復走

桜淵公園まで







何かと縁を感じることが多い昨今
変化の節目なのか
今ではない振り返るときに分かるのでしょうね

今は精一杯出来ることを出来るだけ
力の限り坦々と

励みます

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富士3peaks

久々に週末晴れたので急遽富士へ
自己マン企画を実行
スカイ&あざみ&スバルライン
それぞれの五合目まで

イメージ 1
6時45分
スカイラインから開始
KOHコース
アベ200Wで2hくらい



あざみライン前にコンビニ補給
ヒルクラは腹が減る

イメージ 2あざみ
車やバイクが多く蛇行は許されない状況
勾配20%の直登は試練
1h18mくらいかかる
12時前に着


ここまでは順調

篭坂峠越えて山中湖から富士吉田へ
勾配緩いので余裕と思いきやゲートまでの4km上りがあるのを失念
スバルライン入ってからは足がなくなりペースダウン
1h30mくらいの予想が8分くらいオーバー
5合目ついたのが15時半くらい
スマホの充電切れで写真取れず
中国人(多分)の方に写真を撮らせてくれと言われて一緒に写ったので
中国のどこかに証拠は残ってると思う

距離が長い分下りにも時間がかかるという当たり前
上りで終わったつもりでいたのが間違い
降りたら16時過ぎ

鳴沢経由で富士宮へ向かう
鳴沢の7-11でサイコン充電切れ
記録が半端に
以後暗くなったのでライトonで進む
多少のアップダウンはありながら下り基調

富士宮に18時15分ごろ戻る
すっかり暗くなっていた

イメージ 3
鳴沢7-11までの距離など
ここから富士宮までは40kmくらいか
推定距離200ちょいkm
推定獲得標高は5300〜5400mくらいかと



疲れ果てた
けど自己マンは達成し満足
貧脚で工程に余裕がなくなってしもうた
鍛え直しですな

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