部屋とレーパンと私

ローラーと山に生息。冬は河川敷。多分ヒキコモリ系。

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ポチったインプレを2つ

①prime pro アロイホイールセット

カーボンはインプレ多いけどアロイの方はあまりお見かけしないのでインプレしてみる
1年くらい前に38千円くらいで購入

チューブレスレディ対応ということで当初はシクロでの利用を目論む
IRCのシラクCXを填めるもののブカブカでエア充填に大苦戦
手動のコンプレッサーでは無力
店にいき電動のコンプレッサー&タイヤを手でグリグリ
2人がかりでようやくハマるものの圧が低いとモゲそうな気がしたので
チューブレスとしての利用は断念
以降はクリンチャーホイールとしての余生

重量は公称1,470g

シマノみたいな特に癖を感じることのないホイールという個人的な感想
上りでダンシングをグリグリやると後輪がややヨレる?感じがした
パワーのある人だと顕著に感じるかもしれない
お値段の割には軽さもあるし良いと思う

②Hutchinson - Intensive 2 Hardskin Reinforced
秋冬の平地トレを考えて28Cを購入
2,000円台の安さに負けた・・・と思ったけど意外に悪くなく
個人的には柔らかすぎず固すぎず
上りはさすがに遅いものの乗り心地がヨイせいかツラい感じはあまりなく
ギア軽くしていけば上りのあるライドも捗る感じがした
平地は勢いがつけばラクなので巡航は吉かなと
ストップ&ゴーはツラい

雑だけどインプレでした
極少数の人に参考になれば幸いであります


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本宮山とレアポテト

3連休は実家に寄生

土曜は午後から
本坂峠〜湖西
TSS100程度で強度を調整して60kmくらい

日曜は本宮山

イメージ 1
頂上での出会い
ペースの合うお三方

ご一緒しましょう
ということになりサイクリング





なんかペース速い
40km/h巡航になっとる

お二方と別れお一方と香嵐渓へ


イメージ 2
ココへ









イメージ 3
伝説のレアポテト

食感と入手がレアらしい
念願叶う






イメージ 4
シュークリームも一緒に
甘さとレアさが染みる美味さ
言い伝えはまことであった

来週レースだけど・・・
この機を逸するのは惜しい
悔いはないw



その後イロイロお話しながらで楽しく走る


イメージ 6
しっかり走れた感









出会いに感謝の日になりました


イメージ 5
月曜は回復走

桜淵公園まで







何かと縁を感じることが多い昨今
変化の節目なのか
今ではない振り返るときに分かるのでしょうね

今は精一杯出来ることを出来るだけ
力の限り坦々と

励みます

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富士3peaks

久々に週末晴れたので急遽富士へ
自己マン企画を実行
スカイ&あざみ&スバルライン
それぞれの五合目まで

イメージ 1
6時45分
スカイラインから開始
KOHコース
アベ200Wで2hくらい



あざみライン前にコンビニ補給
ヒルクラは腹が減る

イメージ 2あざみ
車やバイクが多く蛇行は許されない状況
勾配20%の直登は試練
1h18mくらいかかる
12時前に着


ここまでは順調

篭坂峠越えて山中湖から富士吉田へ
勾配緩いので余裕と思いきやゲートまでの4km上りがあるのを失念
スバルライン入ってからは足がなくなりペースダウン
1h30mくらいの予想が8分くらいオーバー
5合目ついたのが15時半くらい
スマホの充電切れで写真取れず
中国人(多分)の方に写真を撮らせてくれと言われて一緒に写ったので
中国のどこかに証拠は残ってると思う

距離が長い分下りにも時間がかかるという当たり前
上りで終わったつもりでいたのが間違い
降りたら16時過ぎ

鳴沢経由で富士宮へ向かう
鳴沢の7-11でサイコン充電切れ
記録が半端に
以後暗くなったのでライトonで進む
多少のアップダウンはありながら下り基調

富士宮に18時15分ごろ戻る
すっかり暗くなっていた

イメージ 3
鳴沢7-11までの距離など
ここから富士宮までは40kmくらいか
推定距離200ちょいkm
推定獲得標高は5300〜5400mくらいかと



疲れ果てた
けど自己マンは達成し満足
貧脚で工程に余裕がなくなってしもうた
鍛え直しですな

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ターボムイン出力

イメージ 3

ペダリングモニター(左クランクのみ)
をメリダシクロからスペシャアレーへ移設

かねてからやってみたかった
ターボムインのMy E-trainingで表示されている出力
との比較をしてみる

ネットですでに検証されている方がいて
確か400W程度までだと5%くらいペダモニが低く出る結果
けど自分の感覚だともっと差があるように思えたので検証

1分走での比較
ムインのフルードを温めるべく
10分ほど漕ぐ

んで計測

イメージ 1

ペダモニ 約300W → ムイン358W

イメージ 2

ペダモニ 約400W → ムイン464W 

15%くらいムインが高い
感覚だと10〜20%増しかなと思っていたので大体合ってたかと

ちなみに100〜250Wでも計測したところ

ペダモニ100W → ムイン120W
  〃  150W →  〃  167W
  〃  200W →  〃  235W
  〃  250W →  〃  297W

という結果

何か設定をマズった覚えはなく
ムインはセンサー(misuroB+)を装着して
そのあと何か初期設定をする手順は無かったハズ
独自アルゴリズムで計測とか何とか書いてあったけど意味ワカラン

まあ今後はペダモニで計測できるので
My E-trainingはヤメ

残暑や天候不順が続く
まだローラーの出番は多い
環境は整えたい





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IRCのチューブレス
前のRBCC25mmは1年してパンク
所々ヒビがあったので劣化かと
平地はよく転がるタイヤだったのでまた購入
今度はrightの23mmで
名称のとおり軽くて上りもイケる…のを期待

イメージ 1

レーゼロに装着
ハマりは石鹸水使って手のみで何とか出来た
エアも手動のコンプレッサーで漏れなく順調に

空気圧は6.5bar
RBCC25mmが6.2barくらいだったのでタイヤ細いぶん高くする

最初の印象はやや固い
圧高いせいか
平地はクリンチャーよりは転がる感じだけど25mmほどではない

期待の上り…思ったよりは重い
RBCCのときもそうだったけど回転よりはトルクが吉

ダンシング時の路面への食いつきは良好
260gくらいあるらしいし軽い走りというまでには至らんのかな…と
トータルの走りはヨイけどヒルクラオンリーなら軽量クリンチャーや
チューブラーのほうがヨイです
タイヤ周りは軽量化と転がりが大事

ヒルクラレース用に200gくらいのが出ても…と思ったけど問題はリムの方か
チューブレスだと軽いリムは作れないし

ディスクブレーキならENVEあたりで軽いのがあったけど…
車体重量がそもそも重いな
回転周りの軽量化が勝れば考えたい

耐パンクは巷の評判とおり良さげ
lightとあるけど十分普段使い可能

とまあこんな感じです
山方面メインなら23mmでもヨイですが
平地考えるのなら25mm以上を勧めます

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