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レスキューチーム・メンターの皆様へ
レスキューチャレンジにお申し込みくださりありがとうございました。ロボカップジュニア・千葉ノード大会で今回、レスキューチャレンジの担当となりました青木です。
皆さまのお助けを頂きながらなんとかレスキューの運営をしていきたいと思います。不手際も目立つと思いますが宜しくお願いいたします。
レスキューチャレンジの申し込みチームはプライマリ20チームセカンダリ3チームとなり合計は昨年と同じ23チームです。子どもたちのロボットの仕上がりはいかがでしょうか?さまざまな工夫を拝見できるのを楽しみにしております。 メンターの人数は6人となっております。審判・記録などを考えますと皆さまのご協力が不可欠となります。何卒、よろしくお願いします。もしメンターでない保護者の方で運営にご協力いただける方がいらっしゃる場合は教えてください。千葉ノード大会が存続・発展するために広く浅く一人の負担を小さくして気楽に助け合いながら運営していく雰囲気が醸成されていけば、と願っております。
以下、ルールなどに関していくつかの事柄を確認いたします。
ルールは2007年版で行われます。http://www.robocupjunior.jp/rules/2007/rescue-rules-2007J.pdf
フィールドについては千葉ノードのブログにて説明があるものです。
スロープや1階には壁がないのでご注意ください。(もしスロープや1階から外に出そうになった場合審判が手で受け止めたり持ち上げることになります)
2階には壁がありますが、壁の高さが18cmです。ルールでは約28cmの高さとなっています。もし18cm以上の高さが必要な場合はあて板を手で押さえるなどで対応する予定ですが2階の壁高18cmで対応できる車体だと運営上助かります。
もし何かご質問・ご意見などありましたら教えてください。
レスキュー担当:青木 亮一
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