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10位 CHVRCHES 「Love Is Dead」
グラスコーのエレクトロポップ。最初聴いたときは以前よりパワーダウンしたか?と思ったが、じわじわよくなってきた。なんといってもローレンちゃんかわいい。数回聴いていくうちにこれまでの作品と同じくらい好きになった。
9位 Svalbard 「It's Hard to Have Hope」
まさかドスのきいた咆哮が女性ボーカルだったとは…。激情な咆哮・deafheaven以降のブラックメタル・ハードコア。胸をかきむしりながら聴ける一枚。
8位 Go Go Penguin 「A Humdrum Star」
去年のmammal handsに続き、最近のUKジャズシーンは本当に面白い。このGoGo penguinもエレクトロニカな雰囲気をピアノ中心に生演奏で表現していて、ジャズに造詣が深くなくても聴きなじみがいい。
7位 Dance Gavin Dance 「ArtificialSelection」
大好きなポストハードコアバンドの新譜。このバンドの魅力はスクリーム担当とクリーン担当のツインボーカルとマスロック的なフレーズのギター。特にクリーンボーカルの超ハイトーンなボーカルは超気持ちいい。①はこのバンドの魅力が詰まった直球疾走曲。これも4月のライブ最高すぎた。
6位 Counterparts 「You're Not You Anymore」
カナダの叙情派ハードコア。疾走感半端ない。泣きの咆哮。ドラム早い。最高。4月のライブも最高だった。
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