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vhttp://japanese.joins.com/article/457/169457.html?servcode=A00§code=A10 「韓国は北の威嚇に中国ばかり見ず日本とも…」(1)&(2) 若宮啓文前朝日新聞主筆は日本の代表的な知韓派言論人だ。
2005年
「竹島を韓国に譲歩して友情の島にしよう」
という提案を朝日新聞のコラム欄に書いて議論を起こしたりもした。
(※上記、只でさえ狂気が迸っているが、今回は更に磨きをかけて こんなの、↓世界の大笑いw) (略) ――韓日関係はどのように変わったか。(中央日報記者) 「私は戦後の韓日関係を4期に分ける。 1期は李承晩(イ・スンマン)政権時代。 反日の雰囲気が非常に強く、日本は過去の歴史反省がなかった時期だった。 2期は国交正常化後だ。相互利益面で一致した。 韓国は経済成長のために日本の助けが必要で、日本は北朝鮮と中国を除くと 韓国とだけ関係が回復しておらず戦略的に協力した。 88年のソウル五輪を前後した民主化時期が3期だった。 日本の歴史認識も変わり始め首相が相次いで謝罪した。 いまは4期に差し掛かった。これまで封印されていた問題が明るみに出始めた。 日本人は『われわれはいつまで謝らなければならないか』として疲労感を表わし、 韓国は『ほら見ろ。日本は反省を知らない』と非難する。 悪循環だ。昔より韓日関係が悪くなったのではないが、少し難しくなったようだ」 あ・た・り・ま・え・だ!!!
①「これまで封印されていた問題が明るみに出始めた。」 要するに捏造史観だろーが! ②日本人は『われわれはいつまで謝らなければならないか』として疲労・・・ 賽の河原の獄刑に順応できる奴を、お前は特定し教えろ! そして、この非国民は、事も有ろうか日本に刃を向けるように 諫言しているのではないか!? ――北朝鮮の挑発が続いている。韓日関係強化に機会にできるだろうか。 「基本的に北朝鮮の威嚇は韓日共通の威嚇だ。韓日が連係して協力しなければならないのは当然だ。だが、韓国がしばしば中国の方ばかり見ているのではないかというのが日本の見方だ。中国の態度変化は歓迎することだがどこまで真正性を持って北朝鮮を圧迫するつもりかわからない。米国もブッシュ政権時代の初めには北朝鮮に挑発的に対応したが融和的に変わった。オバマ政権ではイランなどに押され北朝鮮はむしろ後回しにされた感もある。韓国と日本は米国と中国にわれわれの立場をアピールしなければならない」 よぉ、若竹。お前の祖国はどっちだ?
http://japanese.joins.com/upload/images/2013/03/20130318103430-1.jpg あぁ、ダメだ、こりゃ・・・ |
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