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おお、宮田さん、どんどん清水健太郎化しています。 この2015年時点で既に完成形なので、今年2018年の段階では、どれだけ清水健太郎を越えているかが 俄然注目されるところです。 今後とも健やかなその推移を願い、且つ見守りたいと考えます。 ところで、御紹介の天空の「竹田城」のviewが凄いです。 グーグルマップより goo.gl/VtLTMX (Google 短縮 URL ) そして 「美瑛白金温泉近くのブルーリバー」に関連して動画にもあった「青い池は」 goo.gl/wbM65y (Google 短縮 URL ) グーグルマップ的には美味しくありませんでした。 |
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ゼイタク煎餅のお店の御主人の、のっけから魅せる人間力が凄い!
この辺り、営業で回っていたんですよ。 巡り会わなくて残念です。 ところで、髭の似合う似合わないは、ほうれい線を持つか持たないか?にあるんじゃないでしょうか? 吉田先生は、ほうれい線を持っている。(この時期、髭有り) 一方、「大提灯」の御主人には、ほうれい線が無い。(多分年中、髭無し) そして お互いに、しっくり来ています。 自分を知るって、大事だなぁ。 |
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名古屋は大都会だな〜 に対しての私の発言です。 そも尾張藩が「繁華街」の形成に朱子学の儒教的な意味合いで歴史的に抑圧的でした。 しかし、7代目の尾張藩主「徳川宗春」が、それに反して享楽的な政策を採りました。 宗春によって「芸どころ」と呼ばれるほどに名古屋は息を吹き返しました。 何せ、念仏踊りの「お空」も、この地方で生まれ育ったと言われます。 さて、徳川宗治は当時の将軍徳川吉宗によって粛清されます。 これによって、再び名古屋は暗黒時代に入ります。 序に、時代が移り変わり工業が我が国の主幹産業になります。 暗黒時代に飼い慣らされた名古屋人は、工業化でもって皮肉にも「日の目を見る」事になります。 挙句、ありがたい事に「モノづくりの聖地」になっちまいました。 佐吉、バカヤロー! |

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素晴らしいです! 「シラを切り通す姿勢」所謂、論の非対称に対しての成熟した国家としての対応ですね。 しかし、事実と乖離していてはダメですけどね。 ま、あくまで「論が非対称な時に」使う手段。 正に、その「論の非対称」が今の、日 VS 中韓朝の状況ではありますが・・・。 そう、遡及法が「親日法」等で罷り通る韓国ですからね。 それは、韓国が法治国家ではなくて、人治国家である事を証明してますね。 国際法的なリーガルマインドって、見地からすると「未開国家」とされてしまいます。 解決策は無いのですよね。 中国的 & 朝鮮半島的な儒教的な価値観で言えば(或は中華的史観で言えば)「謝ったが最後、その後は永遠に属国扱いされるのが、この極東での習わし」属国ならば、宗主国に朝貢するのが当たり前で、それは未来永劫保証される、というもの。 乞食の既得権益ですね。例えば、日韓スワップ協定が、その最たるものです。 日本が自国の通貨の強みでもって、韓国経済を支えるという「片務スワップ」です。 勿論、日本にはメリットはありません。 アジア通貨危機の際に、当時の宮沢首相によって開かれた「チェンマイ・イニシアティブ」という会合の中で、作ってしまったシステムです。 そういった人々が、いきなり目覚めるなんてな、ほぼ不可能です。 上記のような文化で今もなお、育まれているのが中共民(台灣人と区別して)と朝鮮半島民なのですね。 (因みに台灣は自力でアジア通貨危機を乗り切りました。) だから、国際法的なリーガルマインドが通用しません。それ故に、我々の日本国は、しっかり情報発信をしなければならなかった。 なのに、それを怠ってきた。 その点、安倍政権は上手く手綱を取っていると考えます。日韓スワップ協定をカードに使っていますね。 |
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悩ましい! 移民を認めつつ、参政権を与えない・・・という方策が好ましいのですが、 将来、移民の皆さんが、自らの「日本を支えている」という立場を強味にして 圧力を掛けてくるシナリオは容易に予想されます。 そして、最悪なのは判例。 「憲法は法律をもって居住する区域の地方公共団体と特段に緊密な関係を持つに至った定住外国人に対し地方参政権を付与することを禁止していないが、それは国の立法政策にかかわる事柄であって、そのような立法を行わないからといって違憲の問題は生じない」 とされた件。 いえ、明らかに違憲なんですけど。 これを踏み台にして地方参政権、そして普通選挙権も獲得に来るのは当然の成り行きと考えます。 地方参政権にしても、一定の数の選挙人名簿を地方ごとに移動させれば、住民投票で地方自治体毎の独立国家だって作る事も可能。 挙句は、日本解体 → 消滅 ですよね。 その状況には「未来の年表」(未読)よりも早く至るかもしれません。 |

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