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中米、南米の人達って、ほぼ毎日に同じ飯食っても大丈夫なんですよね。
グアテマラ定食とか、毎日代わり映えしませんし、ブラジルだと毎朝フェイジョン。 晩飯に至っては、物凄く適当。 にしても、大使閣下の体形維持の御努力に敬意を表します。ビーガン程ではないにしても、インドの各種あるベジタリアンレベルでの禁欲が解ります。 そも、ラテンアメリカではジャガイモやトウモロコシ等の太り易い主食が前提ですし或る年代に達したら、太った体形が標準ですからね。 メキシコから南、ケチュア族等の人々の中年男に痩せた人を探すのが困難なぐらい。 まぁ、大使は、コンキスタドール時代からの支配階級でいらっしゃるでしょうから、現地人の価値観に染まらなかった、というのもあるのでしょうが。 ペルーの料理以外で、中米、南米で感動を得た事が無いです。 さて、秘書(官 ?)の木村さんの御弁当、お美事ですね。 彩もさることながら何より、畜肉を使わない大使への配慮を感じます。 運転手のフィリピーノのマイケルさん。奥さんか 親御さんが沖縄の米軍基地の軍属では? |
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三浦瑠麗が小林よしのりを完全にフウルボッコに!!「頭でっかちじゃないの!」トランプ大統領選の討論会で神論破 果たして、神論破なのでしょうかねえ?
神とか大げさすぎるし、小林先生の主張する「反グローバリズム」に対しては、 「所得再配分配」等の、 過去の国家で為し得ていない世迷言と「共産主義」を今更に理想とする主張が破綻していると考えました。
小林先生に関しては、既に「ヨチノリ」扱いなのですが、やはり論者の論点の正当さが大事です。予断は禁物です。
私も、実は 「反グローバリスト」 同時共産主義革命のドミノ理論に恐怖を抱いておりまして、
思えば、慥かに、この「感情」は、小林先生のなのですよ。 ヴェルサイユ条約で「侵略 禁止」とされていたので、我が国日本は敗戦してしまった結果、極東裁判で断罪されてしまったんですね。
( 物凄く大雑把で申し訳ないですが、根本の論拠を据えなければ話が・・・)なのに、その断罪の舌の乾かぬうち(1949〜)に中共は「チベット侵攻」を犯している。その後の共産主義者による「革命」が如何に悲惨であったかは、この ch をご覧になっている皆様なら御存知と思いますので省きます。
さて、資本主義経済もグローバリズムを望むのは、当然の帰結ですね。
効率的な経済効果を、極少数の人が占めたい。
腕力なら充分あるぜ! ジャイアニズム炸裂です。
「お〜! わが友よ! コーラをを飲め、乾杯だ!」
本来、我々日本人はジャイアニズムが嫌いですが、その誘惑も、また否定し難い。そして付け込まれるんですね。
「お〜! わが友よ! ”おにぎり”なんてダサいモノ食ってないで、マックだぞ、ハンバーガーだぞ!」
「お〜! わが友よ! 終身雇用制なんて、非効率的だ。若い奴等をジャンジャン雇ってダメになった奴から切り捨てるんだぞ、解ったか? ○○太」 そして産まれ、増殖していくブラック企業の氾濫、正にデストピア。
( しかし、結果論ですが ”おにぎり” も他の日本食文化は、その豊かさで、跳ね除けることが出来ましたが、私が小学生の頃は、給食は殆ど ”パン食” だったんですよ。とても危険な状況でした。) して、三浦瑠麗先生が述べてらっしゃる「頭でっかちな反グローバリズム」とは、一体なんぞや?
私も自戒しながら、自分の論点を修正する方針ですので、拝聴させて頂きましたが、
三浦瑠麗先生は「再分配」と仰った。
出来るもんか、そんなの。
共産主義の崩壊は、そもそも「再分配」の不可能から始まったんですぜ。ノーメンクラツーラや、紅い貴族の破綻ですよ。 そして皮肉な事に、世界で最も成功した社会主義国家が、我が日本国と言われています。
おそらく、それは「国民性」と「民度」によって為し得た結果でしょうね。
私が思うに、「斉民」所謂、公的な見地で物事を考える視点って、日本人独特の感覚でもって培われていた。それは、大陸でよりも我が日本国でもって結実し開花したと考えるのが自然。他国の人に、それを求めても無駄だぞ? って事は、旧ソ連崩壊で解ると思いますが。 成程、秦の時代に「度量衡」を徹底させた始皇帝の業績は、素晴らしいですし、ISO 14001も品質保持と言う側面では、欠かせないものと考えます。 しかしさて、グローバリズムが、我々人類に与える影響というのは、自己崩壊と断じても良いと考えます。
万人を幸せにする新しいグローバリズムの発想は期待致します。
私は決してペシミストではありません、只、素晴らしい考えに至らない愚人である事を恥じております。
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会社で、大陸の案件を扱う事がしばしば有ります。
その度に脱力してしまうのが、「精度」の問題です。 「精度」、そのまま「制度」と訳しても、中原では致し方あるまい。 その「セイド」の匙具合は、自分が繋がっている勢力の強弱のほしいまま。 goo.gl/uDfZa9 |
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意識高い系() の学祭ラーメンブースですね。製麺からとか!
亜細亜大学の近所に住まってた時、その学際の時「裏アブラ」謹製の・ 油そば・ 味噌炒飯を共してくれるそれぞれのブースで、その再現度が非常に高かった事が印象的でした。 しかし、当時に更に上に行くのが農大や畜産大学、女子栄養大学というガチ勢。 農大や畜産大は、丸焼き等々、豪快で且つ魂に触れるような「食い物」を供して下さる。 女子栄養大学は、丹念に拵えた「料理」を供して下さる。しかも、破格値 or ロハで。 ところで、皆さま「学祭」は大事なチャンスですよ。 なんせ、私が学祭でナンパした女性が、友達の嫁さんになってますから。 因みに、その嫁さんとは、友達の結婚式まで会っていません。 羽田空港で上げた式は素敵。 共通の友達で組んでいたバンドで、オリジナルの曲を提供したからです。 作詞作曲、私。 この曲は、「花婿」をを主人公にして花婿の心象を歌い上げる。という変則的な 作りでした。 |
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レトロ自販機、自分は麺類とバーガー類しか知りませんが リアルタイムの頃 ・麺類:高校の近所に在って、部活帰りの身にはしょっぱさと出汁の濃ゆさとが堪りませんでした。 因みに、かき揚げそばです。 ・バーガ類:小学生の頃はその未来感で興奮して美味しく食べましたが、流石に中学生の頃になると 近所に某チェーン店が出来、有難味が薄れました。 思うに、上記 2点に関しては自分の未来観に基づく未来感を食っていた気がします。 ところでこの機械は未体験なのですが、未来感が全く無いです。幼稚園の頃の弁当暖め機器を 自販機仕様にしたに過ぎません。 しかし却って、そこに凄味を感じさせます。 自販機は通常、細かいモデルチェンジの度に、その姿を消して新しい機器がそれにとって代わります。 冷酷なぐらい。 一方、それとは全く世界線を超えたような存在で各自のレトロ自販機は生き続けます。 何故でしょう? 「上記 2点」とした「麺類とバーガー類」に関しては「あの頃の未来」(by スガシカオ)的エモな解釈が 出来ますが、特に動画の「弁当自販機」に関しては「レトロフューチャー」なんて感じようがありません。 加えて、常時変わる手書きの文字です。 ニキシー管の表示にすら、郷愁を覚える今日この頃、皆さん如何お過ごしですか? 映画「BLAME!」を観たのですが、その「重工業」的な表現は、我々機械屋の馴染みの光景で プラント内部に寄生するメンテ屋の舞台です。 |





