|
素晴らしいです! 「シラを切り通す姿勢」所謂、論の非対称に対しての成熟した国家としての対応ですね。 しかし、事実と乖離していてはダメですけどね。 ま、あくまで「論が非対称な時に」使う手段。 正に、その「論の非対称」が今の、日 VS 中韓朝の状況ではありますが・・・。 そう、遡及法が「親日法」等で罷り通る韓国ですからね。 それは、韓国が法治国家ではなくて、人治国家である事を証明してますね。 国際法的なリーガルマインドって、見地からすると「未開国家」とされてしまいます。 解決策は無いのですよね。 中国的 & 朝鮮半島的な儒教的な価値観で言えば(或は中華的史観で言えば)「謝ったが最後、その後は永遠に属国扱いされるのが、この極東での習わし」属国ならば、宗主国に朝貢するのが当たり前で、それは未来永劫保証される、というもの。 乞食の既得権益ですね。例えば、日韓スワップ協定が、その最たるものです。 日本が自国の通貨の強みでもって、韓国経済を支えるという「片務スワップ」です。 勿論、日本にはメリットはありません。 アジア通貨危機の際に、当時の宮沢首相によって開かれた「チェンマイ・イニシアティブ」という会合の中で、作ってしまったシステムです。 そういった人々が、いきなり目覚めるなんてな、ほぼ不可能です。 上記のような文化で今もなお、育まれているのが中共民(台灣人と区別して)と朝鮮半島民なのですね。 (因みに台灣は自力でアジア通貨危機を乗り切りました。) だから、国際法的なリーガルマインドが通用しません。それ故に、我々の日本国は、しっかり情報発信をしなければならなかった。 なのに、それを怠ってきた。 その点、安倍政権は上手く手綱を取っていると考えます。日韓スワップ協定をカードに使っていますね。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年02月13日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





