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1991 年頃の外語大学ヒンディー語科のレシピは、どの地方のモノか解りませんが、大量のタマネギとトマトを「数時間」炒めその後にタッパに詰めて一昼夜、冷蔵庫で寝かします。この「数時間」って作業を経験した為、インドのお嫁さんの重労働を思い知りましたよ。
しかも、薬研みたいな擂鉢でもって、各種スパイスの調合も、随分体力と時間のかかるものでした。 #インドカレー #東京外語大学 #学祭 #伝統のレシピ |
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2018年01月11日
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チキン・マサラ【カレー&スパイス伝道師・渡辺 玲】 1991 年頃の外語大学ヒンディー語科のレシピは、どの地方のモノか解りませんが、大量のタマネギとトマトを「数時間」炒めその後にタッパに詰めて一昼夜、冷蔵庫で寝かします。この「数時間」って作業を経験した為、インドのお嫁さんの重労働を思い知りましたよ。 しかも、薬研みたいな擂鉢でもって、各種スパイスの調合も。 |

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中米、南米の人達って、ほぼ毎日に同じ飯食っても大丈夫なんですよね。
グアテマラ定食とか、毎日代わり映えしませんし、ブラジルだと毎朝フェイジョン。 晩飯に至っては、物凄く適当。 にしても、大使閣下の体形維持の御努力に敬意を表します。ビーガン程ではないにしても、インドの各種あるベジタリアンレベルでの禁欲が解ります。 そも、ラテンアメリカではジャガイモやトウモロコシ等の太り易い主食が前提ですし或る年代に達したら、太った体形が標準ですからね。 メキシコから南、ケチュア族等の人々の中年男に痩せた人を探すのが困難なぐらい。 まぁ、大使は、コンキスタドール時代からの支配階級でいらっしゃるでしょうから、現地人の価値観に染まらなかった、というのもあるのでしょうが。 ペルーの料理以外で、中米、南米で感動を得た事が無いです。 さて、秘書(官 ?)の木村さんの御弁当、お美事ですね。 彩もさることながら何より、畜肉を使わない大使への配慮を感じます。 運転手のフィリピーノのマイケルさん。奥さんか 親御さんが沖縄の米軍基地の軍属では? |
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