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本来なら、「食べるぞ」じゃなくて「食べたい」って書庫を作って、そこで御紹介申し上げるのが筋なんでしょうけども、僭越ながらコチラで・・・。 Deeco changnel さんは、私の大好きな タイ国 の動画をリアルタイムで up して下さっている方です。 現在、バンコクに移住されて諸々を、ブログ 「諸事情ありまして」 http://blog.livedoor.jp/deedeeaalizzwell/ にて、伝えて描写されています。 |
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https://www.youtube.com/watch?v=g4AvCwDtfO4 袷と色合いで作務衣風と見せかけ、しかし割烹着の袋袖。 柄も素敵。 このセンスは田辺郡の人じゃないでしょうか? 私が当時、東京で縁を得た女性が上記のような工夫をされていましたのでデジャヴを感じました。 京都の「卵焼き」といえば、京大付近の居酒屋「曙」の「出汁卵焼き」は四半世紀を経ても思い出すたびに、味の記憶が鮮烈に思いだされ、その度に悶絶しますよ。 タコウィンナーって、卵焼きと共に、その組み合わせは幸せの骨頂でした。 後に、鶏のから揚げが参入。 あたかも「中国の『 三国志 』時代に突入。 所謂、「魏・呉・蜀」の三すくみ。 しかし、それは弁当メニューの新たな幸せな展開。この三品の組み合わせには、無条件幸福です。 |

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トッカグンさんは「インドに行けば価値観が変わる」と仰ってましたが・・・ 私の場合、学生の頃、一カ月間インドを旅しました。 して、価値観は全く変わりませんでしたが、日本人の眼から見るインド人の出鱈目さに爆笑の連続でした(笑)。 しかし、カルカッタのダムダム空港から入ったのですが、宿までの道中で自分の乗ったタクシーがいきなり人を撥ねたのにはビビりましたね。 しかも、タクシーの運転手が被害者の筈の相手に怒鳴りまくってんですよ? その上、その相手も事もあろうに本当にすまなさそうに詫びながら、どっかへ行っちゃいました。 流石に唖然としました。「カースト制、スゲェ」と思いました。 ところで、日本の市販カレーの美味しさのポイントって「小麦粉を使っていない事」って聞いた事があります。このカレーも「でんぷん」の記載が気になりますが、その辺りクリアって事でしょうかね。) さて、その上記のコメに chihiro eguchiさんがレスを下さいました。 それは 「rock69dynamite まじか...インドやべぇな...」でした。 そして私は、 「 chihiro eguchi さん そうなんです。 > インドやべぇな. ・・・で、終わっちゃったんです。 私の感受性が低過ぎるからかもしれません。 その後、バラナシに行ってガンジス川での弔いに接しても、厳かな気持ちになるでもなく。 また、上流から流れてきた(不幸な死を迎えたであろう)少年の遺体を目にしても 心揺さぶられる事もありませんでした。 その場を離れて、バラナシの街に出れば、相も変らぬデタラメなインド人のドタバタコメディの日常が繰り広げられています。 そして、私もそこに埋もれて今し方、何を目にしたかを忘れます。私のバラナシの日常は、そのようなものでした。「聖と俗」の繰り返しだとか、そんなものは何も感じませんでした。 ただ、飯を食って糞をする。人間の人生なんて、そんなもんだなと思いました。 |
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三人のお客さんで一杯! って何ですか? って疑問が普通、湧きますよね。 東京でも20数年前までは、こんなお店が 新宿6丁目交差点から 3丁目に向かって 並んでたんです。 おそらく、もう存在しないんでしょうね。 お店の設えもそっくりで、ベニヤ板と塩化ビニルの透明シート。 当時、何故か呑み足りなくて、新宿を徘徊してた時に見つけました。 幾らなんでも、こんなに小さくインチキな佇まいは無いだろうってのに惹かれたんですね。 しかも朝を迎える酔っ払い相手の商売ですから、この構えでどんだけ、ぶったくるんだ? ってな事を用心しつつ呑んでいましたが、既に入っていた先客も随分ご機嫌で長っ尻 しかも、話していて屈託がないというか垣根が無い。 して店主は無口で、殆ど会話に頷いているだけ。 気が付けば、空が白みがかっていて、JR も動き出していました。店主が席を立ち 示した勘定は、小便横丁と呑んだ具合と変わらない。 以来、新宿で明け方近く呑んだ挙句に、このお店を探す事になります。出くわす事も あれば、見つけられない事もありました。 見付けた時、私は何故かを問いましたが、店主は「何でなんだろうねえ?」と言うだけ。 |
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1991 年頃の外語大学ヒンディー語科のレシピは、どの地方のモノか解りませんが、大量のタマネギとトマトを「数時間」炒めその後にタッパに詰めて一昼夜、冷蔵庫で寝かします。この「数時間」って作業を経験した為、インドのお嫁さんの重労働を思い知りましたよ。
しかも、薬研みたいな擂鉢でもって、各種スパイスの調合も、随分体力と時間のかかるものでした。 #インドカレー #東京外語大学 #学祭 #伝統のレシピ |





