脱力日記

東亞重工製合成人間ロック69型

国益と特アをまじめに考えてみた

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俺達国民が馬鹿なので馬鹿な政府しか誕生しませんよね。
馬鹿は優先順位が解らない。なので一番大事な国益を
奪われちゃってます。
---ちょっと切ないですよね。
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【月刊正論】
韓国という厄災 日本人には理解不能?!かくも卑しきコリアン根性

 虚言、詐欺、相互不信、空理空論、無恥、卑屈、臆病…これが「半万年の歴史を持つ偉大な韓民族」の正体だ。(評論家・黄 文雄 月刊正論11月号
裏切りと不信の国民性
 韓国の李明博大統領の竹島上陸と天皇に対する非常識な発言に、日本人が怒り、抗議の声が広がっている。嫌韓感情の高まりというよりも、「この国はだめだ」という諦感が定着し始めているのは、ごく当たり前のことだ。
 戦後、日韓基本条約を結んだにも拘らず、歴代の韓国大統領は日本に対し「謝罪と反省」を執拗に求め続けてきた。一方の日本がいくらそれに応じて謝罪を行事化し、明文化をくりかえしても、韓国の反日感情は収まらない。

 金大中、盧武鉉両大統領の2代10年にわたる親中、親北、反日、反米の左翼政権から商人出身の李明博大統領の代になって、本人も「韓日の過去」のいざこざに終わりを明言し、日本もこれで両国関係は正常化に向かうと期待していた。だが、李明博の8月以降の豹変ぶりと異常な言動にまともな日本人は愕然とし、「また裏切られた」という念が強い。「李明博までも」という韓国人への不信感は募る一方である。


 李明博大統領の異常な言動を巡り、私がすぐ連想するのは、フランス神父ダレが著した『朝鮮事情』(原題『高麗史』)の中の記述である。ダレは同書の中で、「五十人による陰謀は、たいていその共同謀議者の四十九人から暴かれる」という、朝鮮人の「不信と裏切り」の国民性を描いている。

 朝鮮史上二回にわたる「胡乱」は有名である。満蒙八旗軍と戦って敗れた朝鮮は、「迎恩門」や「慕華館」、「頌徳碑」まで作らされる屈辱を受けた。しかしこれは、元をたどれば後金国の2代目ハーン・フォンタイジの、朝鮮から受けたいじめと裏切りに対する復仇であった。

「胡乱」は満蒙八旗軍による半島蹂躪の歴史というよりも、朝鮮人が持つ裏切りと不信の国民性を象徴する歴史事件と読むべきだ。
 戦後、半島の北も南も、エリート層にしか使いこなせない漢字を全廃し、ハングルのみ国字にしたのは、民族を育てていくのに必要不可欠なことだった。当時、中国でさえ簡体字化、将来のラテン文字化を目指していた。文豪魯迅までが「漢字滅ぼせずんば中国滅ぶ」と遺言をのこしている。交信メディアの転換は近現代にかぎらず、人類史上よく見られることだ。

 だが、結果としては、漢字廃止後の「ハングル世代」と呼ばれる世代は真の国史を知ることができなくなり、「捏造」「創作」の国史しか知らないという状況を生み出した。「韓国半万年史」の中で、高句麗史、渤海史以外には、真実の記述が乏しく、人物としては朴正煕しかいないというのが、中立な私の眼から見た韓国である。


「日帝36年」は超安定社会
 李明博大統領の「もし天皇が訪韓したいならば、殺された独立運動者に謝罪を」という旨の発言は、韓国なら通用するかも知れないが、外国ではその知性だけでなく品格まで疑わせるものだ。

 ソウル・オリンピックの時から韓国は「天皇訪韓」をあたかも日本の「義務」であるかのように要請しつづけてきたが、逆に日本から求めたことは1度もない。また「殺された独立運動者」というが、日韓合邦以来、義兵運動から反日ゲリラに至るまで、法によって刑罰に処された者よりも内ゲバで殺された者のほうが多かった。反日、抗日、建国運動の指導者として活躍していた呂運享、宋鎮禹、金九らは、いったい誰に殺されたのだろうか。独立運動家はほとんどが同志や政敵に暗殺されたのではないだろうか。


 戦後、韓国は「日帝三十六年の七奪」(主権、国王、土地、姓氏、生命、国語、資源の七つを奪った)をはじめ、強制連行やら従軍慰安婦を反日、克日のお題目として唱え、国造りのテコにしてきた。竹島は戦後李承晩ライン以後に韓国の領土とされたものである。

 国民国家の時代以来、いかなる民族も国家も強国、大国志向である。英仏だけでなく、オーストリー・ハンガリー帝国、チェコスロバキア、ユーゴスロバキアも同君合邦国家だった。福沢諭吉の「脱亜論」の数年後に刊行された樽井藤吉の「大東合邦論」は日韓清とも「同文同種同俗同州」のアイデンティティの下で違和感はないと主張していた。

日韓合邦も双方に賛否両論ある中で実現したものであり、一方的な強制だったとするのは言いがかりだ。日韓合邦は「東亜の永久平和」への礎としてむしろ列強がそろって賛同し、利害関係の強い清露さえ異議を唱えなかった。
 また実際にも、戦後韓国が主張するような「七奪」どころか、人口も食糧も倍増し、主権も拡大、史実としては「七恩」あるいは「七布施」と称するべきものだった。

 戦後の李承晩大統領以降、次代の大統領が先代を粛清することはすでに韓国政治の掟となり、宿命ともいえる。しかしそれは戦後から始まったことではない。李王一族をはじめ両班に至るまで繰り広げられる朋党間の争いは朝鮮名物のようなもので、宿痾だった。李朝500余年にかぎらず、高麗朝からさらに檀君開国まで遡っても、内ゲバが半島史の宿命だった。

 ではなぜ「日帝」の時代が半島史上未曾有の、いや空前絶後の超安定社会となったのか。その理由はただ一つ、朋党間の争いが半島から排除され、場外乱闘に変わったからだった。それが戦後になってまた再燃しただけのことである。ハングル世代は近現代史を語るのに際し、その掟から知るべきだ…。続きは月刊正論11月号でお読みください

 ■黄文雄氏 1938年、台湾・高雄県生まれ。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。1994年巫福文明評論賞、台湾ペンクラブ賞受賞。主な著書に『日本人が知らない日本人の遺産』『韓国は日本人がつくった』など多数。近著に『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』。



東京・池袋は中国人マフィアとスパイの巣窟であり、

右翼勢力の「反中デモ」は、「公安警察」にとって有難い

http://rpr.c.yimg.jp/yn/rpr/eikenitagaki/itagaki.jpg

板垣 英憲 | 政治評論家、板垣英憲マスコミ事務所代表

http://bylines.news.yahoo.co.jp/eikenitagaki/20121001-00021928/

◆中国国内での反日デモ、暴動が頻発していることに強く刺激されて、遂に日本国内でも「不穏な動き」が顕在化してきた。とくに右翼勢力は、格好の活動テーマを得て、俄かに元気づいてきている。このため、警察庁・警視庁など「公安当局」は、駐日中国大使館、領事館などの外交官はじめ日本に在住の中国人の身に不測の事態が起こらないよう神経を尖らせている。

事実、「不測の事態」が起こり得る兆候が現れてきている。その1つが、「ライフル実弾送り付け事件」である。

読売新聞社YOMIURI ONLINEが9月28日午後1時13分、「中国大使館にライフル実弾?届く…警視庁が捜査」という見出しをつけて、以下のように配信した。

「東京都港区の在日中国大使館に27日、ライフル銃の実弾とみられる金属弾が送り付けられていたことが捜査関係者への取材でわかった。警視庁麻布署は火薬類取締法違反容疑で捜査している。同署幹部によると、大使館職員が27日午前11時40分頃、配達された郵便物の中に不審な茶封筒があるのに気付き、通報した。封筒には、紙に包まれた金属弾1個が入っていたが、手紙などは同封されていなかった。差出人は、野田首相の名前になっていたという」

もちろん、「差出人は、野田首相の名前」と言っても、野田佳彦首相が、こんなバカなことをするわけがない。勝手に使ったのである。これは、「反中感情」を抱く個人ないし団体からの警告と見なくてはならず、次の段階にエスカレートする危険性を十分認識する必要がある。中国共産党1党独裁の政府は、早速、日本政府に抗議している。

CRIonlineが9月28 日午後8時36分、「在日中国大使館に、銃弾入り封筒」というタイトルをつけて、次のように配信している。

「28日、日本駐在中国大使館の楊宇報道官は、前日、大使館にライフル銃の実弾とみられる金属弾が送りつけられたと明らかにしました。現在、日本の警察が封書を調べています。  楊報道官は、「27日昼前、中国大使館に不審な封筒が送られてきたのを大使館の職員が見つけ、警視庁に届け出た。警視庁が調べたところ、封筒の中にライフル銃の実弾とみられる金属弾が1発入っていたという。中国大使館は日本の警察に、適切な措置をとり、中国の日本駐在機関、企業と人員の安全を守るよう要求した」と述べました。(ooeiei、大野)」

しかし、「過ぎたるは猶及ばざるが如し」と孔子が述べているように、胡錦濤国家主席も野田佳彦首相に「メンツを潰された」と怒り、感情を爆発させるのも、官製の反日・暴動をやり過ぎると、駐日中国大使館、領事館などの外交官はじめ日本に在住の中国人の身に不測の事態が襲いかからないとは限らなくなる。

◆この「ライフル実弾送り付け事件」の2日後の29日午後2時集合、2時30分出発で右翼団体「在特会」(桜井誠会長)が、東京・池袋近隣で反中国を目的とするデモ行進を行った。

「史上最大の反中デモ! 支那反日暴動に怒りの国民大行進in池袋 支那マフィアの巣窟池袋の真ん中で 支那人排斥を! 無差別暴動を起こす凶悪国家支那と国交断絶を!」という触れ込みであった。今後もさらに各地でのデモ行進を計画しているという。

確かに、池袋辺りは、ここ4〜5年、中国人が急増している。これは、1つには、北京政府が、人民解放軍で軍事訓練を受けた中国人男女を日本に「スパイ」として送り込んでいるからでもある。中国は、徴兵制を採用しており、日本に送り込まれる中国人男女はみな、銃器の扱いを徹底的に訓練されているので、北京政府からの指令があれば、いつでも日本国内で蜂起できる。このため、警察庁・警視庁などの公安当局は、中国人の動静に目を光らせている。加えて、人口急増に頭を痛めている北京政府は、とくに整形手術により美人に変身した中国人女性をどんどん日本に送り込み「同化政策」を進めている。美人女性たちは、日本人と結婚して、子供を産み育てて、日本に同化し、人口増加を図り、やがては日本を乗っ取れるほどの大勢力になるという。

在特会などが主催する「反中デモ」は、警察庁・警視庁などの公安当局にとって、有難いデモである。デモ隊を規制しながら、同時に群集にカメラを向けてシャッターを切り、このなかに紛れ込んでいる中国人スパイを割り出して、動静監視に役立てることがてきるという。

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9条の呪縛で…

平時以外での「敵対勢力、敵対国家」に対する制圧行為(≂戦争行為)
その延長線上に → 対象に対する「殺傷」も含まれる訳で
「国家の安全保障上=国防上」当然合理的で必須とされるこれらの行為

これを
[過剰適応]でタブーにしてしまい、そこから演繹された「お花畑思考」を
最上位概念に据えてしまって、金科玉条にしてしまったサヨクや
「お花畑-天然工作員-良心的日本人」が陥ってしまった、本末転倒。

これが
日本を支配している「空気 - “ヘイトスピーチは止めろ”」な訳で、この
狂気こそが、主権国家たる日本が領土宣言している尖閣、竹島への
「主権侵害を赦している=利敵行為(彼等を増長させているモノの正体)」
そのモノなのだよね。

一方
韓国政府主導、利用するネットプロパガンダ&テロ組織である「VANK」の
「対日(反日)工作」に見られるように、彼等「VANK」に率先させて、国内の
ネット世論「反日」を煽った挙句が…

「日本からの反撃 - ヘイトスピーチ(真実の指摘)」当然の結果だわね?

これへの韓国側の撒いた種を忘れた「狂気」が荒れ狂って、上記の応酬が
加熱し、「退任後、非業の最期を遂げる歴代韓国大統領」の脅迫観念と共に
結果的に国内世論に追い詰められ
挙句…

 ・ 皇室への不敬発言
 ・ 竹島侵入

以上の狂気を大々的に行い、韓国という国の異常性を浮き彫りにする
大自爆を国家の代表たる大統領が行ってくれたお陰で、日本世論も漸く
それ「特亜の異常性」に気付いた。
そして動き始めたね。

言ってみれば、
「ヘイトスピーチ、グッジョブ!」な訳ですよ。
フィジカルな暴挙では無く「ヘイトスピーチ、グッジョブ!」キャンペーンを
これからも、どんどん行っていくべきだと思う。

それが「9条の呪縛」を最小限に抑えられるアクションなのだからね。

「ヘイトスピーチ、グッジョブ!」





エネルギーを消耗する事が悪!!

馬鹿の脳天に、いきなり電波が届きました。

馬鹿だから神の啓示だと思い込んでしまいます。
「アフリカの飢えた子供達」の姿がオラ来る!!してしまうと、もう駄目です。

先進国の日本人が食べる=貧しい国からの搾取だ。


そう閃いた俺は早速、食わない事を心掛けました。

一日一食。しかも、究極に腹が減った時だけ食う。

しかし、若いって事はいいもので、それでも全く支障無いんですな。

空腹の時間の方が、頭が冴えてギャグのキレも良くなります。
所謂ナチュラルハイって状態です。

そんなこんなで、冬休みを迎えました。


ふとした瞬間、魔が差して

「そう言えば、動かない方が、もっとエネルギーを消費しないよな?」
「だったら、じっとしてたら、もっと腹が減らないんじゃ?」
と言う事で、布団にくるまって本ばかり読んでいました。
仲間からの誘いも断って。

空腹を楽しむ段階まで達した日頃の訓練の成果か、全く食欲が

湧きません。

「俺、ひょっとして…、解脱出来るんじゃないかな?」

とまで思いました。

しかし、何日目かで或る事に気が付きました。

「段々、本の内容が解らなくなってきた」
愕然としました。



http://www.kjclub.com/UploadFile/exc_board_63/2011/06/29/130933714010.gif


本当に、解脱しなくて良かったと思います。





【社説】国際スポーツ界の汚染現した"審判買収"発言-ハンギョレ10.1.8
http://megalodon.jp/2011-1104-2304-35/www.hani.co.kr/arti/opinion/editorial/397924.html
大韓レスリング協会会長のチョン・シンイルセジュンナモ旅行会長が2008年の北京オリンピック当時、
外国のレスリング審判たちにお金をばら撒いたと法廷で示されて波紋が広がっている。

千会長は、自身が朴淵次前泰光実業会長から税務調査宥和請託と共に受けた15万元
(約2500万ウォン)を個人的に遣いなかった言い訳しようとこのような陳述をしたようだ。

黒い金を受けたことに加え、その金でスポーツ精神に反する審判買収行為を犯しても恥ずかしい
とは思わないようなものだ。情けないことこの上ない。

千会長は、国際大会で審判にお金を与えることが "慣行"と主張した。事実なら、これまで噂
だけ繁茂だった国際スポーツ界の汚染実態が今回のことで一部を現わしたわけだ。

(※参考資料)
東京新聞 韓国の若者はスポーツが苦手 私説・論説室から(TOKYO Web)
http://megalodon.jp/2010-0318-0326-36/www.tokyo-np.co.jp/article/column/ronsetu/CK2010031702000053.html

朝鮮人全体の運動能力が低いから、このように汚い手段も必要って訳ねw

…だから
聯合N-韓国体育予算は日本より多い5694億9300万ウォン
http://megalodon.jp/2010-0222-2011-12/app.yonhapnews.co.kr/yna/basic/ArticleJapan/Search/YIBW_showSearchArticle.aspx?contents_id=AJP20081007002400882
こんなにも必死で、そこから賄賂も賄われる…って構造も、見え隠れするねw




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