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衆議院会議録情報
第10回国会 法務委員会第12号 ○押谷委員「全国各地において朝鮮人の騒乱事件が起つておるのであります」 http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/010/0488/01003220488012a.html 参議院会議録情報 第034回国会 議院運営・地方行政・法務委員会連合審査会 第1号 http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/034/0098/03402230098001a.html ○政府委員(竹内寿平君) ※抜粋 第一の事件は、荒川朝鮮人学校事件というので、昭和二十六年三月一日に 発生した事件でございます。 衆議院会議録情報 法務委員会 「大須騒擾事件他在日騒乱事件」 ○名古屋の大須騒擾事件といつたような大衆の犯罪になりますると(略)一度に二百名 あるいは五百名といつたような人間があがつて参る… http://megalodon.jp/2012-0417-2021-08/kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/015/0488/01503120488028a.html そして極め付けはこれだ。 参議院会議録情報 第010回国会 地方行政委員会 第6号 http://megalodon.jp/2012-0626-0030-47/kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/010/0320/01002010320006a.html ○吉川末次郎君 只今委員長のお話がありました神戸、京都、大津及び名古屋、 当時なお膝元の東京都においても同様な、主として朝鮮人を中心といたしますところの 一種の騒擾事件が起りまして、院議に基きまして我々三人が神戸、京都、大津、 名古屋に出張を命ぜられまして、その事件のいきさつ等につきまして、調査を いたしました結果について御報告申上げたいと思うのであります。 (略)※この間に朝鮮学校の生徒が教師引率で動員された旨が記述されている。 ■そしてここからが、非常に興味深い具体的な所謂在日特権のベースになる要求事項が 極めて具体的に書かれている。 要求事項は、例えば十二月一日に大津の地方検察庁に対するところデモ事件の際に、 庁内に撤かれました朝鮮語によるとこのビラの内容の一端をここに翻訳したものによりまして 御報告いたしますと、このようなことが書いてあるのであります。 吾等は次のことを要求する。 一、夫の賃金では食つて行けない。 一、寒さを凌げる内職をよこせ。 一、貧困な同胞に正月を越せる物品を無料で出せ。 一、米代を上げるのは反対だ。 一、失業者に家賃、電燈、水道、米代を無償でせよ。 一、生活保護法を適用せよ。 一、朝鮮兒童に教育補助金を出せ。 一、先生に越冬資金三カ月分を出せ。 一、畫食のかけを認めよ。 一、炭、毛布等の越冬物資を出せ。 一、にんにく、唐辛、胡麻、塩辛、白菜を出せ。 一、商工業者に無担保、無利子の資金を借せ。 一、貧困者より一切の税金を取るな。 一、職安労働者に食える賃金一日三百円を出し、一切の失業者に職を与えよ。 一、朴光海、岡田を初め、あらゆる愛国者を即時釈放。 この朴光海、岡田というのは、これはこの指導者でありますが、それが大津におきまして検束されておるのであります。 一、朝日人民間の離間を策動する八幡の暴力団捏造事件を即時取消せ。 一、何の根拠のない救護資金の捏造事件を即時中止せよ。 一、あらゆる捜査に外国人登録証を悪用するな。 一、今回の事件に誣告、中傷をし、同胞を日警に売らんとする居留民団を叩きこわせ。 一、義勇軍募集絶対反対。 一、国連協力の美名をかり、朝鮮内戦に対し干渉反対。 一、職争反対、ピストル政治は真つ平。 一、一切の外国軍隊は朝鮮より手を切れ。 一、自由平和独立を守ろう。 「在日特権」を都市伝説化したい連中は、何をか言わんや?である。 そして、今日に至って顕現してきたのが… 中日新聞:伊賀市、昨年度までの「在日」の減免認める 市県民税を半額に http://megalodon.jp/2007-1209-0333-55/www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2007111302063852.html 最近では、橋下市長の半島関連施設への課税減免措置の撤廃、 そして、朝鮮学校の公園の不法占拠。 また無年金支給もその一種だ。 「特別永住者福祉給付金 | 板橋区」 http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/014/014525.html 日韓地位協定もそれ等を補強させる役割を果たしている上に、その後の 入管特例法。(91年〜)←これに関しての具体的な在日特権への言及表現内容の 詳細は、拙ブログの下記リンクを参照。 『在日特権考 -3 - リンク集(存在証明&内容の情報集積場所)外務省の人権問題への取組公式文書から読み解く 』-2http://twitter.yfrog.com/h0xmugbj |
国益と特アをまじめに考えてみた
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俺達国民が馬鹿なので馬鹿な政府しか誕生しませんよね。
馬鹿は優先順位が解らない。なので一番大事な国益を
奪われちゃってます。
---ちょっと切ないですよね。
馬鹿は優先順位が解らない。なので一番大事な国益を
奪われちゃってます。
---ちょっと切ないですよね。
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外務省 I.総論 在日特権の具体的な表現「在日韓国・朝鮮人〜」
http://megalodon.jp/2012-0618-1009-05/www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshu/99/1.html 人種差別撤廃条約第1回・第2回定期報告(仮訳)
平成11年6月
I.総論
在日韓国・朝鮮人
出入国管理特例法の優遇措置として、以下(a)〜(c)の措置がとられた。
(a)退去強制事由の特例
(b)再入国許可の有効期間の特例
(c)上陸の審査の特例
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「刹那の文化」≒朝鮮儒教 この切り口を念頭に置いて頂きたい。 隣国、中原の国々「中華」から支配され続けた朝鮮史。 当然、その易姓革命的史観:刹那主義も色濃く影響を受けている。 支配者が変わると一瞬で価値観が変わってしまう、それまで営々と築き上げたモノも 瞬く間に無意味になる。 しかも、それが外圧で有ったり、内部クーデタによって、そして極端に。 前王権に連なる人々、忠義を示した人々を誅滅し尽くす…。 つまり倒された権力者に対する操立てなど、愚の骨頂と考える。 なんと空虚な歴史の連続だろうか?…と日本人なら考える。 しかし、彼等にとっては、それが当たり前の歴史文化として受継がれており、それに 対する処世術もまた然りなのである。 常に「勝者の側に居ないと殺される」そんな環境下なら当然。 これが所謂「事大主義」と言うモノの根底を成す背景。 だから朝鮮人達は日帝支配下に於いては、これでもか!ってぐらい「熱狂的日本人」を 演じる。 しかし、演じると言う意識は、おそらく…無い。 カメレオンやタコが周囲の景色に体色や体形を合わせ、変身するのと同じで文化的な 遺伝子による脊髄的反射が彼等をして、その行動をさせる。 題名に掲げたこれへの疑問も上の記述で、納得いただけるのではないか? そして俗称「朝鮮進駐軍」として、日本中を蹂躙し尽くした、その所業の動機も。 その惨状も国会議事録で、確認する事が出来る。 衆議院会議録情報 第10回国会 法務委員会第12号 押谷委員「全国各地において朝鮮人の騒乱事件が起つておるのであります」 http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/010/0488/01003220488012a.html 彼等は勝者の位置、地位に執着し得たいが為民族的本能を発動させたに過ぎない。 強迫観念でもって、或いは、快楽原則に基づいて。 ちなみに、日本国籍を取得することが困難だった。それは差別に起因していた…等と 主張する者も居るが、実際はどうなのか? 下記国籍法の記述をご覧頂きたい。 そこには、差別などのバイアスが作用する要素が全く無い事が解る。 国籍法 (この法律の目的) 第1条 日本国民たる要件は、この法律の定めるところによる。 (出生による国籍の取得) 第2条 子は、次の場合には、日本国民とする。 1.出生の時に父又は母が日本国民であるとき 当時の朝鮮人「SF条約で国籍を離脱した者」は、悉く全て上記の条件に 当て嵌まる。 それで、日本国籍を取る事を選択しなかった者達が 所謂 「特別永住者」の区分けになる。 彼等は、勝者と言う特権的、且つ治外法権的地位を守る為に、その本能に忠実に 日本国籍を敢えて取得しなかった。 つまり、そういうことなのだ。 日本人が、自らの価値観だけで表層的な情報を鵜呑みにすると、上述の朝鮮人の行動原理は 決して理解出来ない。 |
サンデージャポン 片山さつきvsタイゾー(杉村太蔵)河本 梶原
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