ロカビリーキャット の「にゃん」と申します

「音楽」と「沖縄」と「日常雑多」で...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪

音楽(CD等)

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CD紹介

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Freddy King「King of the Blues」
フレディキングの「キング オブ ザ ブルース」

オイラにとって、最近キテます

それも、グイグイキテますv(。・ω・。)ィェィ♪


フレディ・キング(Freddy King)
シンガー/ギタリスト。
モダン・シカゴ・ブルース。
1934年テキサス州ギルマー生まれで、76年に足の血栓が元でダラスで死去。
B.B.キング、アルバート・キングとともに3大キングと称された、モダン・ブルース・ギター・マスターのひとり。
小さい頃からギターを弾き、最初はTボーンやB.B.らのレコードから学んだ。
50年にシカゴに移り、56年にエルビーに初録音。
その名を上げたのは60年にフェデラルと契約してからで、インスト・ナンバー"Hide Away"が大ヒット。
ぶっとい音で、緊迫感溢れるスクィーズ・ギターが最大の魅力。
70年代にはシェルター、RSO といったレーベルで活躍し、ロック・ファンにも人気があった。


http://www.youtube.com/watch?v=6EYl8DohlJ4

曲は「BOOGIE FUNK」ですが

CDでは「BOOGIE FUCK」になってます・・・・(゚ε゚ )ブッ!!


どちらかというと「ブギーファック」に惹かれてこのCD買ったんですケド・・・(*゙゙ε゙゙*)ゞ


個人の意見でっす(一般的な評価は除いてまんにゃわ)。
CD点数は「優」
(コレを聴いていると、聴くだけじゃあきたりず、絶対ギターを触りたくなります!!♪ )

ちなみに「不可」は 0点から 59点・・・・・・購入は自己責任でお願いします。
     「可」は60点から 69点・・・・・・好みの問題!試聴後に購入検討せよ!
     「良」は70点から 89点・・・・・・あれば官軍、なければ賊軍!?
     「優」は90点から100点です。・・・音楽好きで不所持は違法といえる!

「大学かっ! ペシッ!!」(タカ&トシ風に)

※この記事に興味を持たれた方!
下記トラックバックを参照すると・・・より分かりやすくなるかと思います!!
(他力本願ですな( ̄一 ̄)ニヤリ)

CD紹介

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Stevie Ray Vaughan & Double Trouble「The Sky Is Crying」
スティーヴィーレイヴォーン&ダブルトラブルの「ザ スカイ イズ クライング」

空が泣いている・・・・
はたまた
空から涙が降ってくる・・・・みたいな(*゙゙ε゙゙*)ゞ

うまい表現ですよね

今日みたいな大雪の時はなんて言うのかな??〜(-_-;)。。

<他から抜粋>
本作はスティーヴー亡き後、兄ジミーが未発表音源を集めて作った91年リリースのアルバム。
収録曲でもあり、ブルースのスタンダードである曲名がタイトルだが、まさに兄が泣きながら作ったと感じられるほどに気持ちのこもった内容。
また各アルバムのアウトテイクの編纂でありながら完成度は非常に高く、5枚目のオリジナルアルバムと呼んでも過言では無い。
このアルバムリリース後にSRVの代表曲となったジミヘンのカヴァー「リトル・ウィング」で激しく感情移入をしている名演は必聴。
10曲目の「ライフ・バイ・ザ・ドロップ」では貴重なアコースティックサウンドを聞く事が出来るという意味でも重要なアルバム。
発売時にはビルボードで全米初登場10位という快挙を成し遂げたことからもSRV未発表音源需要の高さが伺える。

オイラはこれが一番魂に響きます

The Sky Is Crying - Stevie Ray Vaughan & Double Trouble

このギターのような粘っこい音を出したいのですが・・・・

未だに出来ません(☆_★)



個人の意見でっす(一般的な評価は除いてまんにゃわ)。
CD点数は「優」
(夜、酒呑みながら聴くと、ググッと来る時あるよね〜←はるな愛風に言ってネ(゚ε゚ )ブッ!!♪ )

ちなみに「不可」は 0点から 59点・・・・・・購入は自己責任でお願いします。
     「可」は60点から 69点・・・・・・好みの問題!試聴後に購入検討せよ!
     「良」は70点から 89点・・・・・・あれば官軍、なければ賊軍!?
     「優」は90点から100点です。・・・音楽好きで不所持は違法といえる!

「大学かっ! ペシッ!!」(タカ&トシ風に)

※この記事に興味を持たれた方!
下記トラックバックを参照すると・・・より分かりやすくなるかと思います!!
(他力本願ですな( ̄一 ̄)ニヤリ)

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Lil' Ed & The Blues Imperials「Loughhousin'」
リルエド&ブルースインペリアルズ「ラフハウジン」

皆さん、スライドギター好きですか!?

オイラはまあまあです・・。(;¬_¬)

ハマるヤツもあれば、あんまり得意でないヤツもあります

でも、コレ系は結構好きです

あんまり聴きすぎるとダレるけどネ(o_ _)ノ彡☆バンバン

<他から抜粋>
リル・エド(Lil Ed Williams)
シンガー/ギタリスト。
モダン・シカゴ・ブルース。
1955年イリノイ州シカゴ生まれ。
叔父がJ.B.ハットーで、叔父譲りのスライドによる、激しく巧みなブギ・ブルースを演奏。
シンプルな編成で、徹底的にダウンホームである。
アリゲーター80年"Roughhousin'"が初録音。
86年、89年、92年にアルバムを制作。
88年、05年に来日。

今、初めて知りました

コレ、初録音作品だったんだ〜〜( ´∀`)カカカ

初録音に聞こえないゴキゲンな内容です


こんなスライドどう??

Lil' Ed & The Blues Imperials

ベタなブルースもあればロッキンブルースもあります

J.B.ハットーがおじさんなんて・・・・ステキな音楽環境です(o^ ^o)

やっぱ生活環境ってのは大事ですよネ(*⌒▽⌒人*)♪

こんなに自由にスライドを操れたら絶対面白いはず・・・・ (*´艸)(艸`*)ネー


個人の意見でっす(一般的な評価は除いてまんにゃわ)。
CD点数は「良」
(この人たちは、ちょいロッキンなブルースの方が得意だと思うんだけどネ♪ )

ちなみに「不可」は 0点から 59点・・・・・・購入は自己責任でお願いします。
     「可」は60点から 69点・・・・・・好みの問題!試聴後に購入検討せよ!
     「良」は70点から 89点・・・・・・あれば官軍、なければ賊軍!?
     「優」は90点から100点です。・・・音楽好きで不所持は違法といえる!

「大学かっ! ペシッ!!」(タカ&トシ風に)

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(他力本願ですな( ̄一 ̄)ニヤリ)

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From Clarksdale to Heaven/Remembering John Lee Hooker
フロム クラークスデイル トゥ ヘブン/レメンバリング ジョンリーフッカー

SMAPの歌でこんな歌詞がありましたね

「ナンバーワンよりオンリーワン」

ズバリ!あれパクリです・・・・(゚ε゚ )ブッ!!

このジョンリーフッカーが昔から言われている名文句ですからネ〜〜(。-∀-)ィヒ♪

っで、このアルバム、共演だけあって、ドロドロ感は少し薄め・・・・

っと、言いながらも、一般のブルースよりはやっぱり濃いめです( ̄皿 ̄)ウシシシ♪

<他から抜粋>
ジョン・リー・フッカー(John Lee Hooker)
シンガー/ギタリスト。
デトロイト・ブルース。
大物中の大物。
1917年ミシシッピー州クラークスデイル生まれで、2001年死去。
42年にゴスペル・グループ、フェアフィールド・フォーに参加した後、43年にデトロイトへ移動。
48〜49年にモダン、キング、レジェンドに録音後、多くのレーベルに録音。
初録音での"Boogie Chillen"がヒット。
53年までは変名での録音も多い。
50年代半ば以降はバンドによるR&Bスタイルで、"Boom Boom"などがヒット。
その後70年にカリフォルニア州に移ってからはロック・ミュージシャンとの交流を加えながら活躍を継続。
78年にロサンジェルスに永住。
98年にはヴァン・モリスンとの共演<Don't Look Back>でベスト・ポップ・コラボレーション賞を受賞。
来日は84年の1回だけ。

コレ聴けない人は買っちゃダメよ

John Lee Hooker & Ry Cooder - Hobo Blues (1990 Live)

脂っこい・・・というより「枯れ山水」「わびさび」の世界に入ってます(_;Д;)ノ彡☆バンバン!!

オイラのオススメは
2,7,8,9ですネ


個人の意見でっす(一般的な評価は除いてまんにゃわ)。
CD点数は「優」
(最近のオイラ的にはマストです。昔は聴きづらかった感じもあったんだケド・・・。年のせい?(●´^`●) ん〜♪ )

ちなみに「不可」は 0点から 59点・・・・・・購入は自己責任でお願いします。
     「可」は60点から 69点・・・・・・好みの問題!試聴後に購入検討せよ!
     「良」は70点から 89点・・・・・・あれば官軍、なければ賊軍!?
     「優」は90点から100点です。・・・音楽好きで不所持は違法といえる!

「大学かっ! ペシッ!!」(タカ&トシ風に)

※この記事に興味を持たれた方!
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Otis Rush「Ain't Enough Comin' In」
オーティスラッシュの「エイント イナフ カミン イン」

どんな人かと言うと〜

<他から抜粋>
シンガー/ギタリスト。
1934年ミシシッピー州フィラデルフィア生まれ。
48年にシカゴに移住し、56年にコブラに"I Can't Quit You Baby"を録音。
このデビュー曲は全国的にヒット。
ゴスペル的なヴォーカル、鋭いスクィーズ・ギターは、シカゴ・ブルースの新時代を告げた。
56〜58年にコブラに残した作品群は絶品揃い。
コブラの後はチェス、ヴァンガード、コティリオン等に録音。
60〜80年代は不遇のときを過ごし、特に60年代はデュークと契約したが、イシューされたのは"Homework"だけだった。
94年に<Ain't Enough Comin' In>で復活。
75年、86年、90年、92年、94年、95年、98年に来日。
夫人は日本人のマサキさん。

っという方なんですv(。・ω・。)ィェィ♪

っで、このCD

こんな評価がされてました<(・∀・)>ニャ

<抜粋>
ずば抜けた才能を持ちながら、不遇続きで、なかなか実力を発揮した作品をコンスタントに出せないでいたオーティス・ラッシュ。
70年代の後半に、レコードを作ることに嫌気が差し、半ば引退状態になってしまった彼だが、この1994年のアルバムで復帰となった。
本作は、スタジオ作としてはなんと17年ぶりである。
出た当時は、遂に出た!!とワクワクしたものだ。
ジョン・ポーターのプロデュースはよくも悪くも手堅く、L.A.のスタジオ・ミュージシャンを揃えて、かちっと作ってきている。
そういう設定がスリルに欠けると言えなくもないが、ラッシュ本人はなかなか好調で、ギターも歌も元気いっぱいなところを聴かせてくれている。

アルバート・キングの1.では、以前にはなかったほどのアルバートっぽいプレイに驚かされるが、気合いは充分。
B.B.キングの8.のようなストレートなブルースもいいし、サム・クックの3.、レイ・チャールズの4.などのソウル色のナンバーも新鮮に聞こえる。
オリジナルの新曲は、9。
「お金も愛も入ってくるものより、出ていくものの方が多い」と歌うこの曲はラッシュの不遇な人生を象徴するような内容だ。
Duke時代の名曲5.(J.ガイルズ・バンドが彼らのライブ盤でカバーしているのが、ロック・ファンには有名)を再演しているのも要注目。


オイラがこのCDで一番好きなのがコレ

Homework - Otis Rush

オイラ二回ほどライブに行ったことがあるんですo(`⌒´*)oエッヘン!

一回目は仙台電力ホール
この演奏はちょっとマズかった・・・・(o´_`o)ハァ・・・

二回目は仙台ゼップ
この時は最高でした!!(o^-')b グッ!


個人の意見でっす(一般的な評価は除いてまんにゃわ)。
CD点数は「可」
(オイラ的にはスピード感の多いヤツがもうちょっと入っていてもよかったような・・・(●´^`●) ん〜♪ )

ちなみに「不可」は 0点から 59点・・・・・・購入は自己責任でお願いします。
     「可」は60点から 69点・・・・・・好みの問題!試聴後に購入検討せよ!
     「良」は70点から 89点・・・・・・あれば官軍、なければ賊軍!?
     「優」は90点から100点です。・・・音楽好きで不所持は違法といえる!

「大学かっ! ペシッ!!」(タカ&トシ風に)

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