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昨日、スティーヴン脱退の記事を書いたばかりですが、 RO69の記事によると、 ジョー・ペリーのライブにスティーヴン・タイラーが飛び入りして、 ここ数日の脱退騒動を否定したらしいです。 そして、一緒に「Walk This Way」を演奏しました。 良かった。元の鞘に戻ったみたいで。 ホッと一安心です。 しかし、この数日の騒動は一体なんだったのでしょうか? バンド内の不協和音は? メディアに、ジョーがあれだけいろいろ言ったことに対してスティーヴンは怒ってないんでしょうか? スティーヴンの気が変わって、「やっぱ、辞める!」ってことにならないことを祈ります。 それにしても、カジュアルな服装のスティーヴンも珍しい。
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どうなっちゃうんでしょうね!
まだ、安心は出来ないな#
2009/11/12(木) 午前 4:23 [ タク ]
ミュージシャンのグループ解散は女性問題が
絡んでいる事が多いみたいですよ!
2009/11/12(木) 午前 5:18 [ *やまちゃん* ]
びっくりしましたよね〜
エアロのボーカルはスティーブン以外に考えられないですよ!!
2009/11/12(木) 午前 7:15
タクさん
今回の飛び入りで、表面的には一件落着に見えますが、まだまだ火種はくすぶってるみたいですね。
私たちには見守るしかできませんが、ホントにどうなるんでしょうね。
2009/11/13(金) 午前 1:25 [ emkay ]
*やまちゃん*さん
女性問題もありますけど、多分金銭問題の方が多いかもしれないですね。
今回のエアロスミスの場合は、どちらにも当たらない不仲が問題ですね。
2009/11/13(金) 午前 1:27 [ emkay ]
Yossyさん
ホントにビックリしましたよね。
スティーヴンの声がエアロスミスの声ですから、他のヴォーカリストは考えられないですね。
スティーヴンはキャラが濃いから、後任は大変でしょうね。
2009/11/13(金) 午前 1:30 [ emkay ]
emkayさん 思い起こせば、エアロを脱退しているのは、ジョーだけですよね?
あの時<ジョー脱退時>の思いに比べれば、ショック度合いは小さいですね、今の所は、、、! 決まった訳じゃないですし、、、。
《あの頃が、走馬灯のように、、、頭の中を駆け巡り、、、》
そのとおり、
emkayさんの仰る通り、当事者が混乱している状況に於いては、見守るより仕様がありませんね (:i:)
2009/11/13(金) 午前 2:29 [ タク ]
タクさん
私は「Permanent Vacatin」からファンになって、それから遡って聴いているので、
ジョーやブラッド・ウィットフォードの脱退はエアロスミスの歴史として知ってるだけですが、
やはり当時は衝撃的だったんでしょうね。
ジョーはヴォーカリスト募集を継続すると言ってるらしいし、メンバーの話し合いもないみたいで、
予断を許さない状況にあるようですが、良い方に解決して欲しいですね
2009/11/14(土) 午前 2:08 [ emkay ]
emkayさん そういや、ブラッドも一度脱退していましたよね!
私は、ROCKSからでそこから全部遡り、ナイト・イン・ザ・ラッツでしたっけ? そこまで一旦休憩 その後は、チョコチョコでしすね!
元々、ブリティッシュとアメリカンでは、イギリスの方が好きなので、
初期の彼らが影響を受けたであろうブリティッシュ・エッセンスが入っていた頃の方が、今でも馴染めるんです。
その後のエアロは、自分達の本来のアワー・ミュージックを追求していった結果、よりワールドワイドになったのでしょうが、私の好むとするタイプの音楽ではありませんので、余り聴きこんでいません。
2009/11/14(土) 午前 2:25 [ タク ]
タクさん
「ROCKS」、名盤ですね。私、このアルバムがエアロスミスの中で一番好きかもです。
エアロスミスは、ヤードバーズが好きで、カバーも何曲かありますし、
ジョーはジェフ・ベック、ジミー・ペイジ等のファンですね。
他、ビートルズやTHEM等のカバーもしてますし、ZEPやストーンズ等のブリティッシュの影響を
受けていると思います。
私もどちらかというとブリティッシュの方が好きですので、エアロスミスの音も
スンナリ受け入れることが出来たのだと思います。
あの「アルマゲドン」以降、ちょっと彼らの音楽を熱心には聴いてませんが、
また「ROCKS」の様な素晴らしい作品を作って欲しいと思ってます。
2009/11/15(日) 午前 1:28 [ emkay ]