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いまだによく目(耳)にする草食系男子という言葉、どんな人たちを指すかの定義は、知りませんが、
その言葉を見ていて面白いことを思い出したんで、書きます!
1990年代のハードコアパンクシーン、バンドたちは、あるスローガンを掲げていました。大同小異ありますが、大体において、反戦、反核、そして反動物実験!というものでした!
なので、食肉をせず、ヴェジタリアンな食生活
(実質は貧乏なので、スナック菓子とかを主食にしたりしてました。オーガニックなものとか連想しないでください)をしており、その渦中にいたぼくも、その真摯な姿勢に心打たれ(仲間外れにされるのがいやだったので)彼らに倣っておりました。でも、当時UK寄りのサウンドを目指してたバンドの連中は、みんなそうだったと思います。そこにいなければ居場所がないですからね。
長いものに巻かれるパンク・・・
そんな凶悪なファッション(ボロボロのズボンや、棘の付いた革ジャン、軍服、ウニのような頭、モヒカン)に身を包み、いつもビールを飲んでいるが肉は食わない彼らは、
草食系というよりまさに草食男子であったのです!!
その極めつけのエピソードで面白いのが(ふぅ、やっとここまで来た、)とある外国のバンドが来日した際、
貧しい彼らは宿泊場所がないため、東京でのライブ中は、当時立川に住んでいた
ぼくの6畳一間のアパートに滞在することになったのです!!!
でも、体がでかすぎるんで、部屋が狭くなるんで、
メンバーのうち2人とマネージャーさんだけという条件でOKしました。
とはいっても平均180以上の3名+私、
足をのばして寝るのは不可能なんで、みな壁にもたれたり、丸くなったりして寝ました。
バイトから帰ってくると、やはりというか、靴のまま寝てたり、夜中に勝手にぼくの賞味期限切れの焼酎大五郎を飲んで、母国の民謡みたいのを歌って大騒ぎして、隣人におこられたり、ガスが止まっているぼくのアパートで、冬なのに水のシャワーを浴びて「寒い!」と、さけんだりと、典型的な外国人トラブルが続出しました。
そんな彼らはぼくら日本のパンクスを上回る驚愕の草食男子でした。ある日、「日本食を食べよう」ってことで、3パックの納豆を買ってきてみんなで食べようということになって、
ふたを開けると大体付いてくる、3cmほどの小袋に入った納豆のタレってあるじゃないですか、
あれをかけようとしたら・・・
「ちょっとまて!」
「え?」
「なんだそれ?」
「納豆のタレ・・・」
「ナットウノタレ・・・?原材料はなんだ!」
「え?えーと、鰹だし・・」
「な!?なにいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
・・・つまり彼らは3cmほどの微量の納豆のタレに入っている鰹だしが、
鰹を殺害してできたものだということで食べないという、究極ぶり!!まさに草食系男子の鏡ですね!!
おかげで何もつけずに食べた納豆、彼らの感想は「ネバネバしてまずい」ですって。
草食系男子諸君!君らが聴くべき歌はこれだ!
http://www.youtube.com/watch?v=HC3EK9qRsxk ちなみにうちに来たのはこの人たちではありません!
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8万もらってOKしたら、ソッコーで全裸にされたぞ!!
そのままベッドに寝かされて、全身ペロペロの舐め地獄!!!!
最後、手 コ キされて噴水みたいにザ?メソ発射しちまったよ(笑)
こんなんしてたらマジでMに開花しちゃいそうだぜ(*´Д`)ハァハァ
2010/6/5(土) 午前 9:09 [ ここ攻めたがりの女多すぎ!! ]