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The Deluxe Five rises again!

久々にやる、ザ・デラックスファイブのコンサートに、一人でも多くの方に観に来てほしいので、
自分たちの音楽性について、頼まれてもいないのに書きます。

まず、基本的に音楽的技術がないので、作曲する楽曲は、
3〜4コードで構成されてます。

自分の頭の中では、もっと壮大なメロディーだったりする時もあるんですが、完璧にそれを再現するよりも、稚拙な技術力のせいで表現できないもどかしさがあった方が、完璧に演奏するよりも、外しの美学的勢いがあると思うからです。

まあ、実はやりたいけど出来ないからという事がほとんどなんですが。
そして、それを突き詰める時間を費やすのは飽きてしまうので、
別の曲を作ってしまいます。質より量ですね、悪く言えば。

歌は基本的に楽器として考えてます。語感が楽しいように作詞してます。
だから心の内面をさらけ出したり、自分自身の主張を歌ったりはしません。

別にそういった歌を否定するわけではなく、そういった歌は腐るほどある上に、苦しい時代に苦しみを歌うことに疑問があるからです。
だから、初めて聴いた人でも楽しめるようなダジャレ的要素が主体です。

そして全ての曲は3分以下の尺にしています。
これは、いわゆる5〜60年代のラジオ向け3分間ソングをお手本にしているのと、自分自身がせっかちなので、3分以上の曲は演奏してて飽きてしまうからです。

まとめますと、自分たちが目指してる音楽は、昔のジャスコ等の屋上にあった、10円入れると動く、
何が楽しいのかよく判らない消防車の乗り物とかがある、簡易的遊園地?のような音楽です。

どうでしょう?不本意ながら、ますます観に来る気が失せたと思います。
詳細は→ http://thedx5.jimdo.com/ 夜露死苦!

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