LIVE 2006

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ライブ強化月間の最終日、今日も仕事が超多忙の中、途中抜け出し、
ドームまで行ってきました。(徒歩でいけるので)

7時過ぎても入口の行列がすごく、7時10分にゲートから中に入ると
すでに曲がスタートしている模様。
アリーナの座席につくころには2曲『MY LIFE』が。
客層は30代から50代くらいでしょうか。
『HONESTY』『NEW YORK STATE OF MIND』『ALLENTOWN』
『STRANGER』『JUST THE WAY YOU ARE』『MOVIN' OUT』
など、熱心なファンでなくても知っている名曲のオンパレード。
見た目は髪も少なくなり、髭も白く、ちょっとふっくらしてしまったが、
それにしてもまだまだいい声で歌えるのがほんとすごい。
バラード系は絶品です。
後半で、ギターローディーの"JASON"と紹介された男がAC/DCの
"HIGHWAY TO HELL"を熱唱。これ、アメリカなら大うけなところだが、
日本ではいまいち。
その後、PIANOが撤去され、BILLYはギターもったり、スタンドマイク
をまわしたりと元気いっぱい。
『WE DIDN'T START THE FIRE』『BIG SHOT』『IT'S STLII R&R TO ME』
『YOU MAY BE RIGHT』とノリノリで終了。
"BIG SHOT"いいねー。
アンコールは2曲。ラストの『PIANO MAN』は感動のラストでした。
BILLYは本当にライブがとても楽しそうだし、すごくノッテました。

それにしても数年前はもうツアーをやらないと宣言していたはず。
春のMSGを12公演SOLDOUTにしたアメリカツアーからスタートして、
"12 GARDENS LIVE"の発売、ワールドツアーまで実現、そして、
おそらく最後の日本公演となる今回のツアーは集大成とも言える
セットリスト。これは見逃さないほうが
いいです!またまたロック、ポップスファンは必見!

ちなみにドラムのCHUCK BURGIとキーボードのDAVE ROSENTHALは
80年代前半にはあの『RAINBOW』に在籍していたメンバーだと知って
いた観客はどのくらいいたのか。。。

今日はカメラ収録が入っていて、1月の放送とか。

イメージ 1

今日は急遽チケットが入手できることになったので、『U2』さいたま
スーパーアリーナ3daysの初日に行ってきました。
開演の30分前についたのに、グッズ売場のもの凄い列に挫折。
パンフだけなら会場内にあるかと思ったら、中にはグッズはなし。

場所が遠いので、7時30分開演のコンサート。約10分押しでスタート。
今回、JAPANTOURも海外仕様のステージセット。アリーナの天井近く
までの高さのカーテンのようなスクリーン、巨大PA、アリーナの
中央くらいまである長い2本の花道。その先端のステージのBONOが
日本の国旗を持って登場。
今回のWORLDTOURと同じ"City of Blinding Lights"。
早速、EDGEの独特のギターの音色がとても印象的でなかなかいい曲。
続いて"Vertigo"で大盛り上がり。そして"Elevation"もライブで
とてもかっこよく乗れます。さらに懐かしい"I WILL FOLLOW"。
"Still Have't Found What I'm Looking For"とくる。
新譜といろんな時代の曲がMIXされるなか"Sunday Bloody Sunday"
にはしびれました。一番『U2』を良く聞いてたのがこの頃。
"Pride""Where the streets have no Name""one"で本編終了。
この流れもすごかった。
1回目のアンコール3曲。
"With or Without You"は本当に感動的でした。
2回目のアンコール3曲。
"Angel of Harlem"が登場!
約2時間10分のライブ。
途中、NEW SONGといって1曲やってました。
スクリーン、照明、花道、大音量と演出を含めてまさに海外での
ライブをみているような錯覚になりました。BONOの歌も素晴らしく、
バンドのパフォーマンスと観客の盛り上がりが一体となり、
アリーナ全体がまさに『U2』ワールドという感じでした。
さすが!『U2』。ROCKファンは観たほうがいいです。
終演後、とりあえずパンフだけゲット。メンバーのインタビューが
日本語訳になってます。

すでにオフィシャルHPでは今日のセットリストが出てます。

『近ツリROCKTOURデスク』http://biz.knt.co.jp/rock/

イメージ 1

今日は仕事も中途半端に、中野サンプラザへ「マイケルシェンカーグループ」
を見にいったんですが。。。
東京2daysはなんとSOLDOUTで今日2日目も当日券も売り切れという盛況ぶり。
客層は30代後半から40代。おっさん多数。若い人はほとんどいません。
で、ライブはというと。5分遅れでスタート。
1曲目「アソートアタック」
マイケルはソロがまともに弾けないくらへロへロなギター。ちょっと驚き。
ほとんどステージを動かず、まるでおじいちゃんのように痛々しい感じ。
2曲目「レディトゥロック」
なんとなくやはり元気がない。指があまり動かないのでしょうか。
そして2曲が終って、脇に引っ込んでしまう始末。
このあたりで会場はなんとなく嫌な雰囲気に。過去の悪夢の話をしている
声もちらほら聞こえてくる。
それでも会場の拍手で数分後に再びマイケルが登場。
3曲目「レットイットロール」
ギターに集中しているようだったが、ついに!途中でギターを床にほうリ投げて、
引っ込んでしまいました。残りのメンバーでこの曲は最後までやり終えたが
その間の不安そうなメンバーの表情が印象的。
全員が引っ込むとさすがに会場がざわざわしだす。
マイケルの体調不良でしばらく中断するというアナウンス。
ここで完全にひょっとしたらこれで終り?と誰もがある意味確信。
最終的に15分以上たって皆の不安は的中することに。
主催者らしき人があわられて
「マイケルの体調不良でライブが続行できない状態なので、今日のコンサート
 は中止します。そして今後の対応はHPと新聞で発表します。」
とのこと。
ライブ中止の前科のあるマイケルのこと、近くの席の人も言っていたがまた
かよと。一部、激怒しているファンもいましたが、ほとんどの人はやっぱり
残念だけどマイケルだからしょうがないという感じでした。
これではチケットの払い戻しは必死。
無理して最低のライブをやるくらいなら中止したほうがよっぽどいいです。
昨日はちゃんとライブやったようなんですが。
こんな事態になるのはGUNSがMSGくらい。。。
90年代のいつの来日か忘れましたが、横浜BAYHALLでの"MSG"のマイケルが
『神』として輝いていた最後だった。。。

『近ツリROCKTOURデスク』http://biz.knt.co.jp/rock/

いよいよMAIDENが前回"SOMEWHERE"ツアーから約20年ぶりに
日本武道館へ戻ってきました。2階席もほぼ満席の状態。

今回のJAPANTOURでは、OPENING ACTとしてBASSのSTEVEの娘、
ローレンハリスが出演。といっても今日は7時すぎに会場
入りしたので、すでに終了してMAIDENを待つばかり。

予告どおりのNEW ALBUM『A MATTER OF LIFE AND DEATH』を
最初から最後まで演奏。会場は待ちに待った!というファン
が最初から大盛り上がり。このアルバム、ちら聞きしかして
ないので、ライブで改めて聞く感じでしたが、ある意味
MAIDENらしいが、ライブで通しで聞くとさすがにちょっと
つらいです。寝不足でこの間、何度となく睡魔が。。。
約75分くらいでしょうか。いよいよ往年の曲がスタート。
1曲目は"FEAR OF THE DARK"。ここから会場が一気にそれまで
の数倍の盛り上がりで大合唱が。
2曲目が本編ラストとなる"IRON MAIDEN"。この曲はトリプル
ギターになってからとても音圧があって相変わらずいい感じ
です。やっぱりMAIDENはこれである。
アンコール1曲目は、"2 MINUTES TO MIDNIGHT"。そして
"THE EVIL THAT MEN DO"、ラストが"HALLOWED BE THY NAME"。
今日のBRUCEは、リユニオン後の来日公演では一番気合が入っ
ている感じです。やはり武道館公演ともなると違います。
さすがという貫禄でステージが終了。約1時間50分。
ただ、昔の曲としてこの5曲が選曲されている理由はちと不明。

"HALLOWED"を聞いていて、昨年の"OZZFEST"LA公演の悪夢を
思いだしてしまいました。
昨年の『EARLY DAYS』ヨーロッパツアーには、日本から熱心な
ファンが初期4枚限定のセットリストというライブを観に大勢
出かけていましたが、やっぱりあれは改めて凄かった。
どうしてもというファンの皆さんは絶対ヨーロッパで観たほう
がいいです。
やはり次回の『EARLY DAYS』の続編となる、『POWERSLAVE』
以降のセットリストでの集大成ライブは見逃せないです。

『近ツリROCKTOURデスク』http://biz.knt.co.jp/rock/

いよいよ10/16(月)より "THE ADVENTURES OF MIMI: THE VOICE,
THE HITS, THE TOUR"がスタート。
初日の武道館公演へ行ってきました。会場は2階のてっぺんまで
埋まっている様子。客層も幅広く、熱心なファンとたぶんミーハー
なファンと。
ライブは、最新大ヒットアルバム『MIMI』の1曲目"IT'S LIKE THAT"
からスタート。露出した衣装で後方ステージにせり上がって登場!
この曲ライブでもかっこいい。昔でたベストアルバム『THE ONES』
にも収録のヒット曲と『MIMI』の曲を混ぜた感じで進む。この
ベストって98年の発売だったようで、マライアの全盛期はやはり
90年代。
バックダンサーを従えるマライアのステージのバックメンバーは
全員黒人。DJもいて、やはり音とリズムはそれなりの雰囲気。
今のマライアはこの路線で大成功。
"MY ALL""I'LL BE THERE""HERO"はじっくりと聞かせ、
"DREAMLOVER""FANTASY""ALWAYS BE MY BABY""HONEY"
では盛り上げる。それにしてもマライアはいつからビヨンセより
もボリューム満点になったのでしょう?
本編ラストは『MIMI』からの最大のヒットシングルとなった
"WE BELONG TOGETHER"。この曲は新ためていい曲だと実感。
アンコールは、サンタっぽい衣装でマライアが登場し、ステージ
後方にはクリスマスツリー。"ALL I WANT FOR CHRISTMAS IS YOU"
でエンディング。
約1時間半のライブ。もっと初期の名曲も正直やってくれるかと
思ってました。今回はBEST HITということだったので。
でも『MIMI』もいいアルバムです。

『近ツリROCKTOURデスク』http://biz.knt.co.jp/rock/

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